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日別アーカイブ: 2019-03-20

田上富久市長は危険な5冠王だった。(利権王・破壊王・消滅王・流出王・否決王)

亀屋万年堂のナボナはお菓子のホームラン王、長崎市の田上富久課長市長は危ない4冠王だと報道していたが、実に危険な5冠王だということが判明した。(利権王・破壊王・消滅王・流出王・否決王) 

帰えってこいよ!パート3が新しく出来ました。「帰らんちゃよか!パート1」と改訂して公開します。

1、利権王
田上 利権
平成22年8月、市民メディカル病院建設工事入札で14億円も高い企業体に落札させた利権力は市民力を破壊した。

2、破壊王
破壊
被爆地・長崎市に世界中の善意(長崎国際文化都市建設法)で建てられた長崎市公会堂を世界の善意も市民(住民投票請求)の想いも否決力で破壊した。

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昭和31年(1956)9月22日、米国ニュージャー州(15歳少女からの手紙)

3、消滅王
田上 図書館
長崎市に107年も存続していた長崎県立図書館を大村市に移転させ長崎市民の想いを消滅力で破壊した。

4、流出王
田上 人口
田上富久市長が長崎市長になってからというもの長崎市民ばかりか、田上氏の嫁さん(和代氏)まで思案橋の店(のあ畑)を閉めて銀座に逃げている。人口流失日本一の流失力で思案橋の店(のあ畑)を破壊した。

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5、否決王
否決 田上
5回の住民投票請求を市議会に反対意見を付けて冷酷に否決させる否決力で市民力は破壊された。

こうして長崎市長の田上富久氏(五島市岐宿町出身)は長崎市の危険な5冠王になった。

帰ってこいよ PART.1

帰ってこいよ PART.2

金を貸した暴力団ではありません、暴力団に金を借りた被害者の清川久義市議さんです。

あちゃ~~とうとう、清川市議の得票数をユーチューブが上回ったね。

とうとう、清川市議の得票数がユーチューブの視聴回数に追い抜かれてしまったばい。

ふつうなら、潔く辞職するよね、なんだろうね、この粘着性と恥の無さは。

清川市議が暴力団に金を借りた被害者なら、清川市議に金を貸して踏み倒された暴力団も被害者だろうよ。
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金を貸した暴力団ではありません、暴力団に金を借りた被害者の清川久義市議さんです。

貸す方が裁かれるんだったら、借りた方だって裁かれないと片手落ちって言うもんである。

また、暴力団関係者と長崎市幸町の産廃の儲け話で儲け損なった産廃議員でもある。

長崎市議会は政策調査費をチョロマカシタとして、同僚市議に対して議員辞職勧告の決議を良識をもって全会一致で可決したが、五島市議会は音無しの構えのようだ。

清川久義市議、得票数を上回る
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13689

判決結果のご報告を告げに山内産業へ行く

4月16日(火)午後6時30分、ANAクラウンホテル「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」のイメージ・ソング(応援歌)の発表コンサートが行われる。

4月16日(火)ANAクラウンホテルで午後6時30分から「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」登録のイメージ・ソング(応援歌)の発表コンサートが行われる。

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平成30年(2018)6月30日、写真1がユネスコの世界遺産に登録されて、地元長崎から世界遺産を盛り上げようと、長崎の演歌歌手・桜井すずめさんが作曲して歌ってる「海はあまりに碧いのです」イメージ・ソング(応援歌)は長崎らしい素敵な曲です。

どうぞ聴いてください。

海があまりに碧いのです

4月16日(火)午後6時30分からANAクラウンホテルで「海はあまりに碧いのです」
を作詞した田勢康弘氏が特別講演し、桜井すずめさんが「海はあまりに碧いのです」を熱唱します。

人口流失日本一の長崎市と「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」を、今一度、みんなで盛り上げましょう。

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                 あいさつ

平成30年(2018)6月30日、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」がユネスコの世界遺産に登録されました。

長崎において、キリスト教布教の歴史が始まったのは、1550年平戸にポルトガル船が入港し、イエズス会宣教師フランシスコ・ザビエルが布教活動を展開したことがきっかけとなり、元亀元年(1570)の長崎開港協定へと繋がっていきます。

元亀2年(1571)ポルトガル船が初めて長崎港に寄港し、旧長崎県庁跡地の岬の突端(外浦町)に建てられたのがサン・パウロ教会(後の「被昇天のサンタ・マリア教会」岬の教会)です。

当時、日本で最も大きく美しい教会と言われ、長崎の街のランドマークでもありました。
岬の教会(サンタ・マリア教会)にはポルトガルから最新の西洋時計が運ばれ、岬の教会の鐘の音が長崎の街に西洋の時刻を報せていました。

今回、公開する1570年とイエズス会の紋章が刻印された鐘がその時の鐘です。

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そして同時に公開される「踏み絵」は遠藤周作が南山手の十六番館資料館で目にして構想したと言われる名作「沈黙」のきっかけになった当時長崎奉行所で実際に使用されていた踏み絵と言われています。

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長崎は江戸時代270年間、西洋文化の窓口として栄えた裏では潜伏キリシタンの悲しい歴史が刻まれています。

遠藤周作文学館にある記念碑には、こんな言葉が彫られています。
「人間がこんなに哀しいのに、主よ 海があまりに碧いのです。」
外海の海は勿論、長崎、天草地方の島々の海はどこまでも碧いです。

講演では講師に田勢康弘氏(日経新聞元記者でジャーナリスト)をお招きし、また、特別歌謡ショーに地元、長崎のシンガーソング・ライターの演歌歌手、桜井すずめさんに「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」のイメージ・ソング(応援歌)として作られた「海はあまりに碧いのです」を歌って貰います。

この「海はあまりに碧いのです」は作詞を田康弘さんが清志郎のペンネームで作詞、作曲を桜井すずめ、編曲:杉山直樹が担当し、桜井すずめが歌います。

私たちは「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」を応援しています。

長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録記念応援実行委員会
実行委員会・委員長・馬込彰(新上五島町出身・元長崎県議会議員)
実行委員会事務局・道向孝司