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月別アーカイブ: 3月 2019

金を貸した暴力団ではありません、暴力団に金を借りた被害者の清川久義市議さんです。

あちゃ~~とうとう、清川市議の得票数をユーチューブが上回ったね。

とうとう、清川市議の得票数がユーチューブの視聴回数に追い抜かれてしまったばい。

ふつうなら、潔く辞職するよね、なんだろうね、この粘着性と恥の無さは。

清川市議が暴力団に金を借りた被害者なら、清川市議に金を貸して踏み倒された暴力団も被害者だろうよ。
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金を貸した暴力団ではありません、暴力団に金を借りた被害者の清川久義市議さんです。

貸す方が裁かれるんだったら、借りた方だって裁かれないと片手落ちって言うもんである。

また、暴力団関係者と長崎市幸町の産廃の儲け話で儲け損なった産廃議員でもある。

長崎市議会は政策調査費をチョロマカシタとして、同僚市議に対して議員辞職勧告の決議を良識をもって全会一致で可決したが、五島市議会は音無しの構えのようだ。

清川久義市議、得票数を上回る
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13689

判決結果のご報告を告げに山内産業へ行く

4月16日(火)午後6時30分、ANAクラウンホテル「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」のイメージ・ソング(応援歌)の発表コンサートが行われる。

4月16日(火)ANAクラウンホテルで午後6時30分から「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」登録のイメージ・ソング(応援歌)の発表コンサートが行われる。

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平成30年(2018)6月30日、写真1がユネスコの世界遺産に登録されて、地元長崎から世界遺産を盛り上げようと、長崎の演歌歌手・桜井すずめさんが作曲して歌ってる「海はあまりに碧いのです」イメージ・ソング(応援歌)は長崎らしい素敵な曲です。

どうぞ聴いてください。

海があまりに碧いのです

4月16日(火)午後6時30分からANAクラウンホテルで「海はあまりに碧いのです」
を作詞した田勢康弘氏が特別講演し、桜井すずめさんが「海はあまりに碧いのです」を熱唱します。

人口流失日本一の長崎市と「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」を、今一度、みんなで盛り上げましょう。

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                 あいさつ

平成30年(2018)6月30日、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」がユネスコの世界遺産に登録されました。

長崎において、キリスト教布教の歴史が始まったのは、1550年平戸にポルトガル船が入港し、イエズス会宣教師フランシスコ・ザビエルが布教活動を展開したことがきっかけとなり、元亀元年(1570)の長崎開港協定へと繋がっていきます。

元亀2年(1571)ポルトガル船が初めて長崎港に寄港し、旧長崎県庁跡地の岬の突端(外浦町)に建てられたのがサン・パウロ教会(後の「被昇天のサンタ・マリア教会」岬の教会)です。

当時、日本で最も大きく美しい教会と言われ、長崎の街のランドマークでもありました。
岬の教会(サンタ・マリア教会)にはポルトガルから最新の西洋時計が運ばれ、岬の教会の鐘の音が長崎の街に西洋の時刻を報せていました。

今回、公開する1570年とイエズス会の紋章が刻印された鐘がその時の鐘です。

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そして同時に公開される「踏み絵」は遠藤周作が南山手の十六番館資料館で目にして構想したと言われる名作「沈黙」のきっかけになった当時長崎奉行所で実際に使用されていた踏み絵と言われています。

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長崎は江戸時代270年間、西洋文化の窓口として栄えた裏では潜伏キリシタンの悲しい歴史が刻まれています。

遠藤周作文学館にある記念碑には、こんな言葉が彫られています。
「人間がこんなに哀しいのに、主よ 海があまりに碧いのです。」
外海の海は勿論、長崎、天草地方の島々の海はどこまでも碧いです。

講演では講師に田勢康弘氏(日経新聞元記者でジャーナリスト)をお招きし、また、特別歌謡ショーに地元、長崎のシンガーソング・ライターの演歌歌手、桜井すずめさんに「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」のイメージ・ソング(応援歌)として作られた「海はあまりに碧いのです」を歌って貰います。

この「海はあまりに碧いのです」は作詞を田康弘さんが清志郎のペンネームで作詞、作曲を桜井すずめ、編曲:杉山直樹が担当し、桜井すずめが歌います。

私たちは「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録」を応援しています。

長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産登録記念応援実行委員会
実行委員会・委員長・馬込彰(新上五島町出身・元長崎県議会議員)
実行委員会事務局・道向孝司

「MICE活性化の救世主?」長崎新聞今朝の声!

前の記事で長崎市の三藤義文副市長を福岡産と書いたが、長崎産の間違いだった。

福岡県人の皆さまには大変に不愉快な思いをさせたことをお詫び申し上げます。

まさか、長崎市にこんな性悪な御面相の御仁がいたとはことが今でも信じられないです。

しかも、あの今は亡き伊藤一長さんと同じ長崎西高卒って聞いたら二度驚きである。

もうすぐ、13回忌を迎える伊藤一長・元長崎市長も長崎市長もさぞや草葉の陰で嘆き悲しまれてることでしょることでしょう。

三藤義文
性根の悪さが御面相に出ている長崎市副市長の三藤義文氏

もう一人の副市長の加藤邦彦副市長は正真正銘の「よそもん」であり、MICE施設を推進するために国交相から人質にとってるだけの役人さまである。

ハッキリ言ってトップ3人は長崎愛の欠片も無い連中である。

五島市岐宿出身の田上富久市長に御面相に長崎愛も感じさせない三藤副市長に、よそもんの加藤邦彦副市長と長崎市が人口流失日本一になったことは偶然ではなく愚政による長崎愛の欠乏からである。

MICE活性化の救世主?」長崎新聞今朝の声! 

浅田 五郎
https://www.facebook.com/asada.goro
浅田五郎

3月11日 17:34

「MICE活性化の救世主?」長崎新聞今朝の声!

MICEは216億の全体予算の内土地の79億は何かと使い道はあることを想定して購入しています。

しかしその土地の上に、138億かけて箱物3棟の建設が税金の無駄使いだと反対いたしています。3棟の内駐車場の売り上げ約1億円の収益は市に入らずに民間の運営会社に入ります。

さらに全体のMICE施設が赤字だと見越して年間1億五千万円を市の税金でこれも民間会社に負担します。この民間会社とは20年間の運営をすることで契約しています。

20年間で合計50億円を市は民間会社に税金の中から支払うことになるのです。

人口減少日本一
すみにくか

だから何かしなければと、だから50億も税金で負担することが若者に夢を与えるよりも借金を未来に残すことになりはしないかそのことが心配です。

MICE施設が救世主になる可能性よりも20年間も税金で応援しなければならない事業が長崎市の、若い市民の大きな負担になりましょう。

田上 人口

長崎市は、現在の既存の施設で日本PTA大会もやってますし、3千人規模の九州薬剤師大会もやってます。私自身MICEには大賛成です。

問題は、公的機関がびた一文固定資産も市に入らないで、赤字の負担を税金ですることが反対なのです。民間のジャパネットタカタさんが500億の資本を投下してMICEの施設から近くで長崎の活性化に貢献するのです。

道路問題などで協力して、事業は官と民が棲み分けなど考える前にMICEそのものを土地を付けてお願いする方が政治家市長の取るべき道だったと思います。

新しいリーダーが誕生した暁にはその方向で進むのではないかと大きな期待をしています。今日の市議会では、20階がダメなら19階での市役所の議案が出ていました。

これも4月21日の市長選挙で新旧交代が出来れば市民の理解する人口減少日本一に相応しい市役所が建設されるでしょうう。

かえる

その思いでこれから頑張ります。皆様のご教示をお願いいたします。

(仮称)伊木力浄水場整備事業官製談合事件!そうだ、住民監査請求しよう。第13弾

そうだ、住民監査請求をしよう。

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福岡県築上町の官製談合よりも悪質で性質が悪いのが諫早市水道局が発注した(仮称)伊木力浄水場整備事業である。

3月12日の長崎新聞から紹介してみる。

『3月11日(月)(仮称)伊木力浄水場整備事業入札の官製談合を巡り、定例諫早市議会建設委員会で、諫早市水道局が2月15日に決定した協和機電工業グループの落札金額が最も低く入札したJFEエンジニアリンググループよりも1億3500万円上回った理由をただす質問が相次いだ。

諫早市水道局の馬場康明局長は「資料や評価点などすべてを公表して進め、結論を出した」とし、適正な入札であることを説明していた。

同事業は2017年~2021年度、多良見町の伊木力川や地下水源から取水し、膜ろ過方式で1日6000万立方メートルの浄水能力を持つ浄水場を同町舟津に建設する計画。総事業費は34億5000万円。

市は全国の浄水場建設方式を参考に、事業者の技術提案に基づいた設計・施工一括発注と、技術的要素と入札価格を評価する総合評価一般入札を採用。市が設置した事業者選定委員会の審査を経て、入札に参加した3企業グループのうち協和機電工業(本社・長崎市)など3社で構成する企業グループが27億1500万で落札した。

馬場局長は、施設の維持管理などの提案を詳細に審査した経過を説明。「長期にわたり使う施設であり、(最も低い入札金額との)差は今後、取り戻せると判断した。金額面より、性能や利便性の面で技術力が高いものを選んだ」と述べた。』(高比良由紀)

読んでて腹が立つ、腹が立つ。

馬場康明局長は「長期にわたり使う施設であり、(最も低い入札金額との)差は今後、取り戻せると判断した。金額面より、性能や利便性の面で技術力が高いものを選んだ」と、このように答弁している。

じゃあ、なにかい、これから日本全国の全ての浄水場施設は協和機電工業グループが独占して行うということかい。

聞いてて、腹が立って、腹が立って腸が煮えくりかえりそうになった。

井の中の蛙、大海を知らず。まさに諫早市水道局の馬場蛙も宮本殿さま蛙も大海を知らんらしい。

今回、協和機電工業グループが採用してる無機膜(セラミック膜)と呼ばれる膜は耐久性は確かに優れてはいるが、供給メーカーが1社しかなく必然的に高いメンテナンスとなる。

それに対して他の2社は汎用性の高い有機膜を採用し、交換年数はセラミック程には劣るが、国内には有機膜のメーカーは数社あり安価でで提供できる。

これから、徹底的に検証し、今後予想される住民監査請求で諫早市水道局や諫早市長等の述べている詭弁は見事に論破されるていく。

どんな入札だろうが、どんな優秀な有識者だろうが、1億3500万円も高い企業が落札するなんてのは論外だし、有ってはならんことだ。

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三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(14・番外編)

昨日、ビックリするような投稿が寄せられていた。三國建設産業㈱の吉田専務と五島市の県議会議員・山田博司の後援会マルミ電気、富永会長の企業舎弟・秋吉氏に関する驚きの告発である。

ビックリするね、まさか三國建設産業㈱が三菱幸町工場の解体工事まで狙ってたとは。

牛舎建築から産廃に汚染されまくった特殊解体工事までと幅広い営業とも言える。

秋吉さま、さまだね、ま、しっかり秋吉さまと相談して裏金作りでも勉強してくだされ。(笑笑笑)

しかも麻生グループの名前まで出るとは更にビックリ、それにはさすがの清川市議のセイホウもビックリしたことだろう。

しまし、借りた金は返さんといかんし、清川市議もさぞや頭が痛かろう。

辞めても地獄、辞めんでん地獄だね、下記の投稿も併せて読んでみてください。

投稿者=山田博司研究会NO7

タイトル=『もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血ん雨ん降りよっばい。』

丸田さん、ブログ楽しみにしながら毎日読ませて頂いてます。

今回もまた勇気ある記事の掲載ありがとうございます。

ところで、今日の丸田氏のブログで書かれてる悪徳不動産(五島ライフデザイン)の秋吉って殺された石湊会の野口ツルジさんの正真正銘のホカホカの企業舎弟でしたよ。(笑)

熊本から長崎に流れてきた時から知ってるけど、今でも現役の暴力団幹部と焼き鳥食べたり、焼酎(霧島の黒)呑んだり、自慢のカラオケ歌ってますよ。

五島に野口ツルジさんと来た時には長崎大学の建築学部を卒業し、1級建築士と自称してましたが、そもそも長崎大学には建築学部なんてありません。

テンプラ大学のテンプラ詐欺師、学歴詐称の企業舎弟でした。

しかも1級建築士というのも嘘で、テンプラ2級建築です。

ま、暴力団幹部の企業舎弟ですから、1級だろうと2級だろうと最低だろうと関係ないんですけどね。

たしか、秋吉と呑友の五島ふくえ漁協・長吉丸の熊川長吉は本物の長崎大学水産学部卒業だったはずです。

最近、秋吉は長崎に行ってはヤクザと会い、仕事の話やら金の話やら金の取り立ての話やら怪しい密談を繰り返してますが、最近、トラぶってるようです。

三國建設産業なら裏金がどうとか、吉田専務がどうしたとか、セイホウの実質的経営者で五島市議の清川久義の200万円がどうたらとか三菱幸町工場の解体利権の裏金やら産廃の儲け話の裏金作りがどうたらとか盛り上がっています。

どうせ焼酎の酒のつまみ程度のテンプラ大学らしいテンプラ話でしょうが、相手がヤクザですから笑い話では済まされません。

しかも、許せんのはその相手の長崎のヤクザは殺された野口ツルジさんと敵対関係にあった大幹部です。

あれじゃあ、殺されたツルジさんも浮かばれんし、さぞかし草葉の陰で泣いてることでしょう。

というようなわけで、秋吉は恥もなければ、人間として最低限の矜持もないハイエナのような暴力団友好者というのが実態です。

もう少し五島署もしっかりせんと、また五島で血の雨ん降りよっばい。

挑戦者・丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

秋吉氏、五島警察署へ「照会」提出中

悪徳不動産代表の秋吉氏とマルミ電気(株)が親交のある事は五島市の建設関係者であれば有名な話である。また飲食店でもマルミ電気(株)五島営業所 冨永所長に引っ付き回り悪徳不動産代表の秋吉氏は格上の人物へ日本酒「獺祭」を、自分からと言わんばかりにご機嫌取りで贈呈し、他人のフンドシでしか相撲がとれないお方のようだ。

五島市という組織は職員の身分でありながら、夜の街ではチンピラ気取りで市民に喧嘩を煽る樋口貴彦というものもいる。表向きは「暴力団排除条例」やら公共工事に関する入札では「暴力団排除に関する誓約書」まで形式上では立派なものである。

市議会議員が暴力団から借銭して法外な返済にて利益を供与していても証拠がない、噂に過ぎないと変な仲間意識で庇うのである。

さてさて五島市総務課危機管理班はマルミ電気(株)役員が暴力団関係者と親交があるとの市民からの情報提供をうけ、捜査当局へ「照会伺い」を提出したというではないか!? しかしここは五島市である。決まりごとはあくまでも表向き。うまく誤魔化しして処理されるのでしょう。
私は期待などしていません。

「暴力団排除に関する誓約書」
1 自己又は自己の法人その他の団体の役員等(別紙役員等名簿に記載)は、次のいずれにも該当する者ではありません。
(1) 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)

(2) 暴力団員(暴力団対策法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)

(3) 暴力団員により経営に実質的に支配若しくは関与を受けている者

(4) 自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者の損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者

(5) 暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者

(6) 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者

2 1に掲げるものを下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方にしません。

3 下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方が1に掲げる者であることを知ったときは、当該下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)を解除(又は取消し)します。

田上富久氏さみしい事務所開き(2)

投稿者=田上富久研究会NO1

帰ってこいよ PART.1

田上 人口

昨日の続きです、話は変わって事務所開きに戻ります。

参列者50名中、国会議員が冨岡勉、古賀友一郎、谷川弥一各氏と県会議員、市会議員らの政治家と称する人が多数いました。

その反面、市民の方々の集まりが少ないのには驚きました。

田上氏は自民党の公認でも推薦候補でもありません。

すみにくか

なのに自民党3人の国会議員が参列しています。

冨岡勉氏は比例九州ブロックで長崎県第一選挙区支部長です。

古賀友一郎参議院議員は7月改選で、案内を受けたので参列しただけのことです。

同志や同僚とともに参列することはありません。

これは資質で人の褌で相撲を取るというさもしいタイプでしょう。

谷川弥一氏は大村市、五島市が地盤の第三選挙区支部長で長崎市選挙区外の部外者の人です。

田上 利権

4月は市長選挙に先立ち県会議員の統一選挙が行われます。

谷川氏の地元五島市選挙区は接戦が予想されている林睦浩候補が苦戦しています。

他所の市長選挙の心配よりも、地元五島市の県議選の応援こそ大事ではないかと老婆心ながら一言申し上げておきます。

田上氏も谷川氏と同じ五島市岐宿町の出身であること。

長崎の人の言葉を借りれば『よそもん』と言うことです。

谷川氏の田上氏支援の理由は、谷川建設がMICE施設建築工事の企業体として施工に参加することになっているからと推測されますが、長崎市のことは長崎市民が決めることです。

田上 半端ない

第三選挙区の部外者が口を挟まないでください。

さらに、長崎市公会堂跡地の19階建の新市役所建築工事等々の大型工事の発注も控えています。

政治よりも利権を優先するとは何とさもしいことでしょうか。

長崎市民の皆様、ダルマの目入れ式のように、もっと目をパッチリあけ、誰が新しい長崎市のトップとして相応しいか、長崎を変えるのは誰なのかしっかりと見極めてください。

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「長崎市長選5氏名乗り」

五島市岐宿町出身の田上富久市長、田上氏の上司で副市長の三藤義文氏は福岡県人です。

三藤義文

長崎市のトップ二人が他所者(よそもん)です。長崎を愛してくれるのなら他所者でもよかとです。

田上市長

田上、三藤のトップ二人に長崎愛を全く感じません。

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その最たるものが5回もの住民投票否決であり、公会堂の破壊、107年間長崎市に在った長崎県立図書館の大村市への流失です。

田上 図書館

トップ二人の長崎愛の欠乏が、結果として長崎市の人口流失日本一に繋がっているのです。

偶然に人口流失日本一になったんじゃない、トップ二人の長崎愛欠乏による愚政によって、なるべくしてなった人口流失日本一なのです。

さすが浅田五郎さん、素敵に指摘してます。

きょうは、浅田五郎さんのfbから素敵な投稿を紹介します。

浅田 五郎
https://www.facebook.com/asada.goro

浅田五郎

「長崎市長選5氏名乗り」

大型公共事業に反発
今日の読売新聞、告示1カ月で大きく取り上げていました。

また、毎日新聞は県都の課題長崎市長選として最初にMICE事業を取り上げ大きな見出しは。
効果に期待と疑念交錯です。

MICE総事業費216億円の箱物事業に評価は分かれる。

問題は何かと言いますと、これだけの大事業をしてそれだけ税金を使った分市民への還元があればいいのです。

しかし、経済波及効果と税収は全く関係無いのです。

ランタンフェステバルは、
29年度106万人、104億円
28 94 94
27 90 87
26 92 90
25 87 73
24 101 93

この6か年のお客様と経済波及効果です。市税は、伸びていません。
それぞれの事業家の収益になっても税収には関係ないからです。

市は MICEは年間61万人が利用し、経済波及効果が約114億円を見込んでいます。

人口減少日本一の長崎市が人口減少に歯止めがかからない中、交流人口拡大に活路を見出そうとしています。

20階の市庁舎がダメなら19階です(約264億円)。公会堂をほったらかししていて古くなったから壊して金もないのに新文化ホールです(概算38億円)。

こんな箱物を一挙に建設しようとするから利権構造に埋もれた田上市政と言われるのでしょうか。極めて残念です。

新聞では長崎市は、経営は企業グループによる独立採算制で、長崎市が維持管理費を負担することはないと言います。

20年間の間企業グループ(株式会社ながさきMICE)株主、株式会社九電工(社長は長崎支社長)、株式会社コングレ、日本管財株式会社、戸田建設会社、株式会社エムエスケイ、株式会社上滝、株式会社谷川建設、株式会社森美工務店、株式会社ブリック。

この企業グループに、駐車場の売上金約1億円、赤字の分1億五千万円合計約50億円を長崎市が負担するのです。

側でするジャパネットタカタは500億円を投資して命がけで、企業の発展、故郷長崎の活性化のために貢献することを企業の目的にしています。

その違いが、固定資産税もびた一文払わないMICE施設です。20年間で契約が終わるとその後の運営を辞めるかもしれない企業との差を考えてみるべきです。

その企業のグループの皆さんも市の事業に協力しているのに反対する人からは感謝されません。税金の無駄使いをする長崎市のこんな計画が協力者にも迷惑をかけていることを知らなけばなりません。

たとへば、ジャパネットタカタさんへ土地付きで交流人口拡大についてご相談するのが政治的だと思うのです。とにかく官がやる事業が成功することはないでしょう。

そして新聞は、
「批判票分散の可能性」
田上市長は、街の基盤づくりは道半ば。途中で投げ出すわけにはいかない、と市政継続の必要性を強調。
このまま後一期していただくと長崎市はゴーストタウンになりましょう。そのために、是非投げ出していただきたいと思っています。

1人に対して、4人では分散に見えますが、有権者の方々は自分の1票が生きるためにこれまでのしがらみもでしょうが。

長崎の将来を憂えて1つに絞って投票すると多くの方は話しているそうです。

市民が選ぶ新しい市長は
「交流人口より定住人口の拡大を
目指す」と主張し、キャリア官僚として中央に顔が通用しうる、さらに若い世代と長崎の明日を語れる候補者はお一人しかいない。

その一点に有権者は絞って投票するのではと思われています。良識ある市民は、県都の人口減少日本一を恥ずかしいと感じてその為の市長選挙と位置づけて居られるようです。

長崎市長候補、橋本つよし、9年前の懐かしい思い出の記事である。

10年一昔というが、9年前のことである。

西岡武夫

はしもと剛さんもツヤツヤして眩しいくらい若々しいが、それにも増して橋本夫人の貴和子さんのベッピンぶりは際立っていた。

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長崎生れで長崎育ちの橋本つよしさんを長崎の新しいリーダーに育てると言って東京(農林水産省)から長崎に連れて帰ってきたのが西岡武夫先生である。西岡武夫先生が、長崎に連れ戻したくなるはずである。

西岡先生は私に会うといつも「橋本君を頼むよ。」と言っていた。

107年間、長崎市に在った長崎県立図書館、西岡武夫先生の父で長崎県知事だった西岡竹次郎翁の尽力、また、世界の人々が被爆地長崎の復興を願って再生させたのが今の長崎県立図書館である。そんな県立図書館を田上富久氏は何者かに差し出すようにして大村市に移転させた。

長崎市長が伊藤一長さんだったら、橋本つよしさんが長崎市長だったら、長崎県立図書館を大村市に移転させるなんてことは絶対にさせなかった。

西岡武夫先生は田上富久という人物の危険性を早くから見抜いていたのかもしれない。

長崎を復活させる新しい長崎市のリーダーは橋本つよしさんしかいない。

それが、武夫先生に対する私なりの供養だと勝手に信じている。

西岡武夫・2010年”新春の集い!
http://n-seikei.jp/2010/01/post-2322.html

平成22年1月11日午後5時、ニュー長崎ホテル(鳳凰閣・東の間)で「西岡武夫・2010年”新春の集い!」が開かれた。

受付担当によると当初、500席用意していた席が、100席以上もオーバーし、会場は超満員の盛況だった。オーバーした100席の中には自民党(金子・谷川)の「新知事をつくる県民の会」から緊急避難してきた「ラッキーグループ」の総帥、川添一巳社長の元気な顔も見えるなど、世の中の変化を痛感した。

昨年の[西岡武夫・2009年”新春に集う!」からちょうど一年、場所も政権も変わった。

昨年は「政権交代が実現する政治決戦の年」との期待感と金子・谷川県政への嫌厭感から、会場は立ち見が出るほどの大盛況だったが、今年は歴史的な政権交代も果たした達成感から会場のムードは晴れやかさに包まれていた。

昨年は衆議院立候補予定者として壇上に立った「福田衣里子」さんが今年は立派な代議士として堂々とスピーチする姿に政権交代を実感させられた。

「福田衣里子」さんに続いて壇上には来る2月の知事選に立候補を予定しているマツケン似の「橋本剛(40歳)」氏が登場、スピーチも中々のもんだったが、橋本氏と並んで立っていた長崎出身の奥さんは間違いなく上々のベッピンさんだった。

橋本氏には是非、長崎市政を洗濯どころか大掃除して頂きたいもんである。

2009年は政治家西岡武夫の、政治家としての集大成の年だった。

2010年は政治家西岡武夫の、政治家としての集大成の総仕上げの年になることは間違いない。

「記事:長崎浪人・中山洋二」

田上富久氏さみしい事務所開き

投稿者=田上富久研究会NO1

帰ってこいよPART.1

田上富久氏の事務所開きが3月10日(日曜日)開催はされました。

事務所とは三期十二年で辞めるといって市民を偽り立候補を決意している市長選挙の本部事務所のことです。

選挙運動に関する事務全般を取り仕切る重要なところです。

候補者の演説会や集票計画、実施、ポスターの貼付、法的届出書の提出等々を行います。

中世の本丸の役目を担い主郭として、大将が戦時の拠点とした所です。

そのため、大勢の後援者、支持者、来賓が駆けつけて臨戦態勢の準備をします。

参列者は50名だったそうです。

正直言って、この人数は町会議員クラスです。

少なくとも200人以上集まるのが現職だったら一般的です。

いかに田上富久氏がこの12年間、長崎市のために仕事をしなかったか証明されました。

また、これからも期待できないとの諦めと言っても過言ではありません。

長崎市は故伊藤一長先生が不慮のアクシデントによって死去されました。

そのどさくさに紛れ、田上氏が意表を突いた形で緊急非難的に就任しました。

その後、所得は減少し続け、人口流出に歯止めがかからず、今や全国ワースト1位に成り下がってしまいました。

市民の皆様は生活実感からお分かりと思います。

それでも懲りずに、強権的に数々のMAICE施設や19階建等の箱物『建築物』を造ろうと企ています。

このままの行政運営では財政規律は保てず赤字債権団体になってしまうのは火を見るよりも明らかです。

田上富久氏は五島市岐宿町出身です。

帰ってこいよ PART.2

それを支える副市長の三藤義文氏は福岡産です。

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長崎市のトップ二人とも長崎市に対する愛着は乏しく、責任感が希薄と言われています。

おまけに田上富久氏の嫁、和代夫人まで思案橋の店(のあ畑)を閉めて銀座に新たに店を開店しています。

田上氏は夫婦で人口流失に拍車をかけています。

嫁の銀座流失を止めきれない市長が長崎市民の流失を止めきる道理がありません。

お三方(田上夫婦に三藤氏)とも早くお引き取り願いたいものです。

(仮称)伊木力浄水場整備事業官製談合事件!第12弾

福岡県築上町の公共工事をめぐる入札で、参加業者を絞って特定の業者に便宜を図った疑いで、町の課長の男とA社の社員の男が逮捕されたとの一報を知って、改めて諫早市水道局発注の(仮称)伊木力浄水場整備事業が悪質な官製談合だとの確信を強くした。

早速、号外を出して徹底検証して行く。

伊木力

伊木力

前回は長崎大学校門の前で無料配布したら好評だったので、今回は更に部数を増やして配布する。

伊木力

伊木力

今までは(仮称)伊木力浄水場整備事業の入札、そうだ、警察に行こう。第11弾!
として掲載してきたが、これからは『仮称)伊木力浄水場整備事業官製談合事件第12弾』とタイトルを改訂して検証して行く。

それに、福岡県築上町の事件は3年前のことである。諫早市水道局の官製談合は先月2月のホヤホヤの事件である。

更に福岡県築上町の事件は7億数千万の案件だが、諫早市水道局の官製談合は、協和機電工業グループ=27億1500万円の高額案件で、しかも、最低札よりも1億3500万円も高い協和機電工業グループが落札するという横着さである。

いくら(仮称)伊木力浄水場整備事業事業者選定委員会(テンプラ委員長・田邊修二)が6回の委員会を開こうが、開くまいが、最初から協和機電工業グループありきの子供騙しの選定委員会(委員長・田邊修二)だということは明白である。

子供騙しの選定委員会のテンプラ委員長・田邊修二(長崎大学)も協和機電工業も、勿論、諫早市水道局の馬場康明局長も宮本明雄市長も、世間を少し甘く見てないか、世間は騙せても本誌は騙されない。

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悪が栄えた試しはない、巨悪は眠らせない。

お願い、諫早市民ネットワーク号外第2弾が欲しい方は、コンビニや駅の売店などでは販売してないので、長崎大学の校門前か、諫早市役所の前で無料で配布しますので、そちらで直接頂いてください。

尚、テンプラ委員長・田邊修二、協和機電工業社長の坂井崇俊、諫早水道局局長の馬場康明、諫早市長の宮本明雄の4名は御遠慮下さい。