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長崎市の田上市長も五島市の野口市太郎市長も10円以下の市長である。

市側は請求却下を求め、争う姿勢を示している。
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10円の値打ちもない野口市長

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

長崎市では、リゾート施設「やすらぎ伊王島」を市が著しく安価で民間に売却したのは違法だとして、同市の経営コンサルタント野田博康さん(70)が、鑑定評価額と売却額の差額8億7400万円を田上富久市長に補塡(ほてん)させるよう市に求めた訴訟の第1回口頭弁論が11日、長崎地裁(土屋毅裁判長)であった。

市側は請求却下を求め、争う姿勢を示している。

訴状によると、同施設の不動産価値について、市が依頼した不動産鑑定士は13億1千万円、売却先の「KPGホテル&リゾート」は9億7千万円とそれぞれ評価。

市は維持補修や整備の費用がかさむとして建物を無償とし、土地だけの評価額4億3600万円で2017年4月に売却している。

施設売却を巡っては、原告が8月に住民監査を請求したが、市監査委員は売却から1年としている請求期間を過ぎているなどとして却下。

市側は答弁書で、同様の理由から訴えは不適法だとして却下を求めている。

今、五島市で問題(やがて事件になる)になっている五島市玉之浦花き栽培施設は旧玉之浦町が農業振興と雇用拡大・地域活性化の目玉として国の補助金数億円を費やして建設した温泉付きの立派な施設であり、4月までは玉之浦花き栽培施設利用組合の組合員がマンゴーやパブリカなどを栽培していた立派な施設である。

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これが10円の温泉付き施設である。

それを、あろうことか五島市は野口市太郎市長の友人で五島ふるさと大使にもなっている「HPI(ヒューマン・パワー・アイランド)」の今村勇雄氏に温泉付きの全施設を総額10円で極秘に売買していることが、明らかになっている。

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10円で国の補助金と温泉付きの施設を手に入れた
五島市ふるさと大使の今村勇雄氏と10円購入を企てた立役者と言われている元五島市副市長東條一行(写真)である。
HPIの役員にちゃっかりと就任している。

一施設1円、総額で10円にした理由がふるっている。無償譲渡だと市議会に上程しないといけない、だったら一個1円、10個で10円なら議会に上程する必用も無いというのが理由だというから呆れてしまう。

長崎市の田上市長は安価で売買したとして訴えられているが、五島市の野口市太郎市長は安価どころか10円である。性質の悪さでは野口市太郎市長に軍配を上げる。
長崎市の田上市長も五島市の野口市太郎市長も10円以下の市長であることに違いは無い。

呆れてしまうくらい五島市が危ない

呆れてしまうくらい五島市が危ない。

むかし1円入札というのがあって世間を騒がせたが、行政から民間企業への1円譲渡というのは初めて聞いた。

五島市の財産評価委員会がどんな評価をすれば、あれだけの物件が1円と評価されるのか開いた口が塞がらない。

これからじっくり評価させて頂きましょう。

きょうは、久し振りに挑戦者・丸田たかあき氏のブログを紹介します。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

「今村勇雄」五島市ふるさと大使と国境離島新法」

平成30年度五島市雇用機会拡充支援事業補助金 第2回事業採択

【事業拡大】(株)HPIファーム

【レタス栽培の開始と、パプリカ・ミニトマトの品質向上】

○耕作放棄地を解消を進め、圃場拡大及び土づくりを行い、新たにレタス栽培を開始し、島外の需要を取り込む。また、パプリカ・ミニトマトの品質・規格を統一させることにより、島外に対して高単価、高品質な作物の供給拡大を目指す。

平成31年度五島市雇用機会拡充支援事業補助金 第1回事業採択

【事業拡大】(株)HPIファーム

【「将来にわたる持続可能な農業の実践」のための施設改修及び契約レタスの面積拡大による販路拡大】

○パプリカ・マンゴーのハウス改修(機能向上)により反収の増収を図る。契約レタスの作付面積を拡大し、島外に対してさらなる供給拡大を目指す。

このほか平成29年度の五島市雇用機会拡充支援事業補助金でも事業採択されているのだ。

五島市ふるさと大使を委嘱しました
平成21年2月26日に委嘱しました大使の皆様を紹介いたします。

1回目は今村勇雄様

今村勇雄 昭和23年生まれ 下大津町出身
東京、長崎でソフトウエアの会社を経営しています。
五島市へも株式会社HPIを設立し、市民の雇用に大きく貢献していただいています。
会社名はヒューマン・パワー・アイランドの頭文字からつけています。
現在29名、今春地元高校卒業者3名、中途採用で10名ほどを雇用し、
来年までに100名の雇用を目標にしていただいております。
東京石城会(五島高等学校同窓会)の会長でもあり、同会のホームページの充実、東京近辺での五島出身者のお店等で、会員向けの割引を提案されたり、精力的に活動をされておられます。

今年の福江港まつりには、島外の社員の皆様と参加されたいと抱負を語っていただきました。

「権力者のお友だちが豊かになる島」2020 五島市長再選への野口スローガン

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https://www.youtube.com/watch?v=6TrlifSOHIo

財産評価委員会にて譲渡価格が適正な価格であれば議会承認は必要無い⁈
適正な価格とは一体誰が納得して適正な価格と定めるのだ?権力者が適正な価格と言えば適正である五島市役所。

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議案第125号 五島市玉之浦花き栽培施設条例の廃止について
本案は、施設の老朽化等により、今後の維持管理費に多額の費用が見込まれること等から、五島市玉之浦花き栽培施設を廃止したいため提案されております。
審査では、条例廃止後の当該施設の取り扱いについて質疑がなされました。
理事者によりますと、条例廃止後の当該施設については、民間譲渡を考えており、現在利用している玉之浦花き栽培施設利用組合またはその構成員と協議したいとの答弁でありました。
このほか、幾つかの質疑はありましたが、本案については、異議なく原案を可決すべきものと決定いたしました。

15番(江川美津子君) 私は、議案第125号 五島市玉之浦花き栽培施設条例の廃止について質疑いたします。
説明では、施設の老朽化等により今後の維持管理に多額の費用が見込まれること等から廃止したいためという説明でしたが、まず2点お伺いします。
1点目は、施設の現況と利用状況について御説明ください。
2点目、条例廃止後、施設はどうする予定なのか、御説明をお願いします。

◎農林水産部長(田端正之君) 1点目の玉之浦花き栽培施設の利用状況につきましては、平成14年度から玉之浦花き栽培施設利用組合へ貸し付けを行っておりまして、現在はマンゴーやパプリカを栽培をしているという状況でございます。
2点目の条例廃止後の対応につきましては、同施設は平成5年に整備されておりまして、既に25年を経過して、施設の劣化が見受けられております。今後は解体にかかる多額の費用発生が見込まれることから、条例廃止後は民間へ譲渡する方向で検討をいたしております。
以上でございます。

◆15番(江川美津子君) 条例廃止後は民間に譲渡で検討中ということですが、これはいつごろをめどに民間に譲渡をする予定なのか、お伺いします。

◎農林水産部長(田端正之君) 条例の廃止をしてからじゃないと、民間譲渡というのはできませんので、4月1日以降という形になろうかと思います。

(次回は、適正な価格で譲渡されたという施設が幾らなのかについて公開したいと思います。)
そして適正な譲渡価格で譲渡された契約書を手に入れました!!

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10施設の適正とされる譲渡金額がなんと10円だったのですよ。
10円で施設を買いあげて国境離島新法の補助金を得て事業展開。
今回の事業採択でH29年度から3度目の事業採択。

あまりにも五島市民を馬鹿にしすぎではありませんか?
調査によると、買い受けた玉之浦花き栽培施設では、玉之浦花き栽培組合の構成員がそのまま事業を進めているとのこと。(市関係者談)
すべての譲渡施設が1円。
10施設10円での施設譲渡。
特典として国境離島新法に係る雇用機会拡充補助金がついてきた。
なんとも理解に苦しむ財産評価委員会が査定した譲渡金額。
無償譲渡でなく有償譲渡だから議案にしなかった。
いくらの有償だったら議案提出が必要なのか?
財産評価委員会が査定した評価額で適当な価格だから
極端に便宜を図る金額であれば。。。
だから10円は問題でしょう!!!
譲渡移譲が終了した後に不要な施設、設備の撤去費用は税金で処理。
五島市ふるさと大使と五島市長野口になめられた五島市民。
問題にはならないというなれば、どなたか私に教えて下さい。

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谷川弥一衆議の選挙事務所幹部2人を告発 公選法違反の疑い 元同選挙事務所関係者

長崎3区選出の自民党・谷川弥一衆院議員(77)の選挙事務所が2017年の衆院選後、選挙運動員らに報酬として現金を渡していた問題で、谷川氏の選挙関係者だった男性が11日、当時の選挙事務所幹部2人について、公職選挙法違反(日当買収)の疑いで告発状を長崎県警に提出した。
告発状によると、谷川陣営は選挙カーに乗ってアナウンスをするスタッフ4人に、法律で認められる額を超える分の報酬として、合わせて78万円を支払ったほか、本来、報酬を支払うことが法律上認められない電話がけの運動員らに対しても、報酬を支払うなどしたとして、選挙の実質的な責任者だったとされる2人の男性に、公職選挙法で禁じられた買収の疑いがあるとしている。

告発した男性は、こうした裏の報酬を集計して、会計資料を作成する事務を担当していたということで、会見で、「この問題について、谷川議員の側から明確な回答がない中、時効が迫っており、時間的な猶予がないと思って告発をした。捜査には全面的に協力したい」と話している。

県警は、内容を精査して受理するか判断する。
男性によると、2017年10月の衆院選で、13人の運動員や事務員に計117万3880円の法定外の報酬を支払い、領収証を受け取ったという。

うち3人が朝日新聞の取材に対し、支持を訴える電話がけの報酬として領収証に記載された現金を受け取ったことを認めている。
電話がけの某女性は、選挙後のある日、谷川氏の事務所関係者が自宅に来て、茶封筒を差し出したという。ほかの議員の選挙をボランティアで手伝った経験がある女性は、不審に思って「もらっていいと?」と聞くと、この関係者は「もらってもらえんば困る」、「これは自分も預かって来ているから」と答えたという。

公選法は、電話や街頭で候補者への支持を有権者に働きかける選挙運動員については、無報酬を原則としている。

長崎県庁で記者会見を開いた男性によると、当時の選挙事務所幹部の2人は谷川氏の親戚だという。
電話がけをする運動員らを集め、この男性と相談しながら時給の額を決めたという。
また、1人は運動員のタイムカードや出勤簿を管理し、もう1人は実際にかかった選挙費用について男性から報告を受けていたという。
以上、朝日新聞・NHKの報道参照

告発者が選挙事務所の元関係者だけに、証拠書類の画像もあり、告発された2人の実質的選挙事務所での役割も知り尽くしており、ややこしい。
告発された2人が実質的な責任者だとしても、連座制を適用できる関係者かどうかについては、警察・検察・裁判官の裁量権にかかっている。裁量されなければ起訴もされない可能性もある。起訴されても裁判で無罪とされる可能性もある。
公職選挙法違反の裁判は特別に早く設定されている。受理してから100日以内の判決(公選法253条)。
親戚は連座制が取られる親族ではない。
ただ、事後でも支払った事実は(告発者が虚偽告発でない限り)法違反に該当し、何らかの御沙汰が下されるものと見られる。法違反だとしても被告人は誰になるのだろうか?

選挙管理委員会に選挙前に届け出た出納責任者へ波及すれば、ややこしくなる。
選挙管理委員会に選挙後提出された選挙の「収支報告書」が虚偽記載の可能性も出てくる。
ただ、事後の支払い処理であり、電話掛けの女性のコメントのように、支払いを約定して採用したとは断定できず、連座制を適用するには無理があるのかもしれない。

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公職選挙法は、
選挙運動は、基本的にボランティアによって行われるべきであるとしたうえで、専門職であるウグイス嬢(選挙カーから呼びかけをする人=車上運動員/法定限度額は1万5千円まで)について、例外的に費用の支払を認めており、また、選挙運動をしない手話通訳だけの担当者、選挙運動をしないポスター貼り係りに対する日当支払いも認めているが、それ以外は原則禁止。金額も限度額が決められている。
弁当などの提供は許容範囲。

連座制
連座制とは、選挙運動の総括主宰者や候補者の親族など連座制の対象となる者が買収等の一定の選挙違反を犯して刑に処せられた場合、たとえ候補者や立候補予定者が関わっていなくても、その責任を問う制度。
(1)連座制が適用された候補者は…
当選が無効になる。(衆議院選挙の重複立候補者の場合、比例代表選挙での当選も無効となる。)
5年間、同じ選挙で同一の選挙区からは立候補できなくなる。
(2)連座制の対象者
選挙運動の総括主宰者
出納責任者
選挙運動の地域主宰者
候補者または立候補予定者の秘書
候補者または立候補予定者の親族(父母、配偶者、子、兄弟姉妹)
組織的選挙運動管理者等(組織によって行われている選挙運動で、その計画立案や調整、指揮監督など運動の管理を行う者)
(注1) 対象者の違反がおとりや寝返りであった場合、連座制は適用されない。
(注2) 組織的選挙運動管理者については、選挙違反を行わないよう候補者、立候補予定者が相当の注意を怠らなかった場合も適用されない。
以上、

谷川弥一衆議は6期目、文部科学省副大臣には就いたものの、まだ大臣経験はない。その安定度からしても、安倍首相と一緒の細田派からしても次期大臣と期待されるお人でもある。北部九州では有名な長崎県を地盤とする谷川建設の創業者。

谷川弥一・稀代の悪党にもいよいよ年貢の納め時がきたようだ。

昨日、6月25日午後1時から長崎県庁記者クラブで長崎3区選出の国会議員・谷川弥一の選挙違反を告発した男性の勇気ある記者会見が行われた。

谷川

6月18日、朝日新聞が長崎3区選出の国会議員・谷川弥一の選挙違反をスクープした時は、稀代の悪党にもいよいよ年貢の納め時がきたと喜んだ長崎県民は少なくないはずだ。

谷川

自民・谷川弥一氏陣営、選挙運動員に現金か 数人認める
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000075-asahi-soci

ところが朝日がスクープしてからの谷川弥一の動きは早かった。

内部告発した男性が公開した選挙違反の領収書を書いた関係者に徹底的に緘口令を敷くと同時にマスコミにも圧力を掛けていたようだ。

男性は谷川弥一・金子原二郎氏の親族が不正に入植したとされる国営諫早干拓入植を長崎県議会百条委員会の谷川建設関係者として証言していた元経理関係者でもある。

さ~面白い展開になってきた。悪党もいよいよ年貢の納め時のようである。

速報!長崎にM7の大激震!(谷川建設)

祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす

奢れる人も久しからず ただ春の夜の夢のごとし たけき者もついには滅びぬ 偏に風の前の塵に同じ

県の政界、建設業界を牛耳っていた谷川建設、谷川弥一も愈々年貢の納め時のようだ。

谷川

自民党長崎県連を分裂させ、利権に走る谷川弥一、金子原二郎国会議員と瀬川県議ら。

投稿者=県政地獄耳

自民党長崎県連を分裂させ、利権に走る谷川弥一、金子原二郎国会議員と瀬川県議ら。

谷川

7月21日に行われる予定の参議員長崎選挙は、自民党の古賀友一郎(51才、現職)と国民民主党の白川鮎美(39才、新人)の戦いになります。

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先般からの自民党長崎県連の分裂によって、自民党公認候補である古賀友一郎にとっは苦しい選挙展開となることが予想されています。

古賀友一郎は、自民党公認候補として、友党である公明党の支援によって、当選しました。

5月13日、行われた長崎県議会議長等の選出に際して、利権を求める谷川弥一と金子原二郎国会議員の命により、瀬川光之県議を主導者として、労働組合組織の長崎県連合と友好関係のある国民民主党や立憲民主党で構成する県議会派、『改革21』と手を握り、反知事派と称して、議会運営に当たり、利権を分かち合うことで一致し、理不尽にも瀬川議長を誕生させました。

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『昨日の友は今日の敵』では、『人』としては、背信行為でしょう。

政党とは志しを一つにして、政策立案や政策を実現するために、存在するものであり、理念に基づくものです。

私利私欲の野合で結成するものではありません。

会派の連立も同様です。

自民党は国民の皆様から、国政、県政ともに安定多数の議席を与えられ、政権運営を委されているにも拘わらず、利権のための野合は言語道断、反党行為であり、離党処分ではありませんか。

谷川弥一、金子原二郎、県議の瀬川光之、外間雅広、前田哲也、宅島寿一、山本啓介らは、理論上は、国民民主党らの理念や政策を共有していることになります。

しからば、参議院選挙においては、自民党公認候補者と国民民主党公認候補者への支援は、二分化されるのが自然です。

常道と言っても過言ではありません。

自民党と友党の関係にある公明党は、筋を通し、議長選挙では瀬川に投票せず、公明党の麻生隆に独自の投票しています。

また、創価学会を母体とする公明党と国会審議中に『般若心経』を唱えるなどして、多くの国民の失笑を買うなど、国会議員としての資質に欠ける谷川弥一との関係は、別次元の問題として、取り扱われるべきでしょう。(敬称略)

愚かな長崎県の国会議員、恥ずかしい『谷川弥一(長崎3区)』その2

投稿者=県政地獄耳 

谷川弥一は谷川建設『公共工事への参入と注文住宅の建設』や㈱マルキ開発『口銭取りやトンネル売上で35億円の年商』などのオーナーであり、谷川弥一親族で運営されています。

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谷川弥一及び谷川喜一社長(谷川弥一の息子)、親族の方に『谷川富貴(谷川喜一の嫁、国会議員の金子原二郎の娘・長女)三宅浩子、菊原信一、田丸昌和、谷川一弘』にお尋ねします。

谷川建設は、平成2年に佐賀市に営業所を開設され、その後、佐賀支店に昇格して、佐賀県内一円で、県民の皆様のお引き立てによって営業をおこなっています。

1.谷川弥一流に言い換えれば、韓国や北朝鮮のような佐賀県にお世話になってきた。ということでしょうか。

2.佐賀県の考え方は、いつ、谷川弥一流の韓国や北朝鮮のような考え方になったのでしょうか?

谷川

3.また、韓国・北朝鮮のような佐賀県から撤退をされる意思はお有りでしょうか?

4.会社がお世話になったり、お金儲けをすることは、公共の事案と別の次元のことでしょうか?

5.谷川建設は、平成22年12月、『TANIGAWAーKOREA(韓国)』を設立し、平成27年7月に、『韓
国、パンギョ、にモデルハウス』を建設しています。

谷川弥一の長崎新幹線を巡る発言は、韓国の人を軽蔑か侮辱した言葉に感じられますが、韓国の住宅事業は上手くいっていますか?

6.いつ韓国から撤退されますか?

上手くいかないので、腹癒せに言ったのではないでしょうね。
まったく整合性がなく、理解できません。教えて下さい。お願いします。(敬称略)

「佐賀県の対応、韓国か北朝鮮のよう」 長崎新幹線めぐり自民・谷川議員

愚かな長崎県の国会議員、恥ずかしい『谷川弥一(長崎3区)』

投稿者=県政地獄耳

自民党さん、谷川氏の妄言、議員辞職勧告か、議員辞職決議に」値しませんか?

谷川

5月18日、自民党の谷川弥一(長崎県第3区選挙区)が、九州新幹線長崎ルート(長崎新幹線)の整備に反対する佐賀県の山口知事の対応について、『韓国か北朝鮮を相手にしている気分だ』と発言した。

「佐賀県の対応、韓国か北朝鮮のよう」 長崎新幹線めぐり自民・谷川議員

因みに谷川弥一を輩出してる長崎県第3選挙区とは下記の地域のことです。

<長崎県第3選挙区>
・佐世保市(早岐・三川内・宮の各支所管内)
・大村市
・壱岐市
・五島市
・対馬市
・東彼杵郡
・北松浦郡小値賀町 -2017年の小選挙区改定により4区から編入された。
・南松浦郡

大村市を除けば長崎新幹線のメリットが比較的少ない地域であるが、長崎県全体の県勢浮揚を考えれば、長崎県の政治家としてあるまじき暴言です。

谷川弥一の件の暴言は4月に行われた、西九州新幹線・与党検討委員会で佐賀県の山口知事に直接放言している。

佐賀県側の反発は必至で、長崎新幹線の財源負担をめぐる両県の対立がさらに激化しそうです。

いかに政治力量のない土建屋の谷川弥一の発言とは言え、独裁者ぶった谷川弥一は、恥ずかしながら、あれでも一応は国会議員であります。

佐賀県、韓国、北朝鮮を軽蔑、屈辱した言葉の発言には変わりありません。

口から出る言葉とは常々心の内に思っているから、出るものであります。

『覆水盆に返らず』『太公望』の古語にありますが、言葉は大切なものです。

国民の税金をいただいてる国会議員として、資質に欠け明らかに失格です。

長崎県の中村法道知事は、長崎県の活性化と、より豊かな生活を求めて、九州新幹線長崎ルートの早期開通に、全力をあげて、取り組んでおられることは、ご承知のことと思います。

長崎県民の大半の望みを叶えるために、粉骨砕身、御努力頂いていることに対して、県民の一人として、重ねて、感謝申し上げます。

反面、国会議員たる谷川弥一の日頃からの言動は、長崎新幹線早期開通のために、佐賀県との間でおこなっている、話し合いや交渉を妨害するものであります。

谷川弥一に申し上げます。

これ以上、長崎県、中村県政の足を引っ張り、邪魔するのだけはやめてください。

②に続く。

県連に倫理委申し入れ!(県民・島民の会=山田博司議員)

5月17日(金)午前11時、県庁記者クラブで国民民主党県五島支部一人会派(県民・島民の会)の山田博司議員が5月13日の改革21の議長選対応に対して「他政党を利する行為」だとして県連に倫理委申し入れをすると、記者会見を開き、改革21の愚行を激しく糾弾した。

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山田博司議員にしては珍しい正論だった。

山田博司議員は県議会の正副議長選で国民民主・立憲民主・社民でつくる第3会派「改革21」に所属する国民民主の議員6人が、自民党の議員に投票したのは党倫理規則に反するとして、国民民主党県五島支部は17日、同党県連に倫理委員会開催の申し入れ書を提出した。

山田

13日の正副議長選は分裂している自民系2会派の争いとなり、谷川弥一、金子原二郎の二人の国会議員が陰謀する長崎県私物化を阻止する自民・県民会議(17人)と、谷川弥一・金子原二郎の私党「自分党」の瀬川光之議員の争いとなり、自分党の若手とマージャン賭博仲間の深堀浩、4年後の佐世保市長の椅子の空手形を谷川・金子に切ってもらった宮島大典、それに県の監査役20万の毒饅頭を食らわされた山田朋子議員等の協力を得て、正副議長を独占した。

金子谷川

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ただ、過去にも改革21は自民党の候補に投票した例がある。今回、瀬川議員は改革21の9票を得て、24票の便所紙以下の議長になったが、過去には瀬川議員と親しく今回、惜しまれながら引退した三好徳明氏(西彼杵選挙区)は45票を得ての議長だった。

山田博司議員は今回は前の議長選挙と違って8月の参議院選挙を前にしている状況を強調、「まさか自民党の県議に入れるとは思わなかった」と正論を述べていた。

が、金子原二郎氏の古賀友一郎参議員嫌いは有名なことから、何でもありの自分党は夏の参議院選挙では自民党議員(古賀友一郎)の選挙をサボタージュし、国民民主党新人の白川鮎美氏を裏で応援するとでも密約してると、情報通は語っている。

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2年前の衆議院選挙でさえ、瀬川光之議員は自民党の北村誠吾氏の選挙をサボタージュ、宮島大典の支援を裏でしていたと西海市の選挙に精通してる事情通は証言している。

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瀬川議員は4月の県議選でも国民民主の候補者(饗庭敦子・楠大典氏)を応援するために時津町・長与町・島原市に行ったことも明らかになっている。

6月、正式に北村誠吾県連会長が発足したら、瀬川光之議員を同党県連に倫理委員会開催を申し入れしたい。

「佐賀、北朝鮮のよう」自民・谷川弥一議員(長崎3区)が長崎新幹線めぐり暴言!

平成28年(2016)11月30日、「カジノ解禁法案」を審議する衆議院内閣委員会の一般質問で時間が余ったからと「般若心経」を唱えた時も長崎県の恥を全国に晒した自民・谷川弥一議員(長崎3区)が、今度は隣県の佐賀県に対して理不尽な暴言を吐き、佐賀県の協力が必須の新幹線全線フル規格問題を暗礁に乗り上げさせた。

谷川

「佐賀、北朝鮮のよう」自民・谷川弥一議員(長崎3区)が長崎新幹線めぐり暴言

議員谷川議員の暴言『動画』
https://video.mainichi.jp/detail/videos/%E6%96%B0%E7%9D%80/video/6038524109001?autoStart=true&inb=ys

自民党の谷川弥一衆院議員(77)=長崎3区=が18日、長崎県諫早市で建設中の九州新幹線長崎ルートを視察した際のあいさつで「難しい問題は佐賀の説得。佐賀の知事には『台湾のような付き合いをしてほしい。韓国か北朝鮮を相手にしているような気分だ』と言った」と発言した。【撮影・浅野翔太郎】2019年5月19日公開

「佐賀、北朝鮮のよう」自民・谷川議員が長崎新幹線めぐり発言

谷川

5/19(日) 18:45配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000033-mai-pol

 自民党の谷川弥一衆院議員(77)=長崎3区=が18日、長崎県諫早市で建設中の九州新幹線長崎ルートを視察した際のあいさつで「難しい問題は佐賀の説得。佐賀の知事には『台湾のような付き合いをしてほしい。韓国か北朝鮮を相手にしているような気分だ』と言った」と発言した。谷川氏は「不適切だった」として撤回したが、佐賀県の反発は必至で、新幹線の財源負担をめぐる両県の対立がさらに激化しそうだ。

【動画】谷川議員の発言

 九州新幹線長崎ルートの新鳥栖―武雄温泉の整備方式を検討する与党は、JR九州や長崎県が要望するフル規格を前提に議論しており、2020年度に環境影響評価(アセスメント)に着手し、23年度末ごろの着工を目指している。国の試算では、フル規格の建設費は約6200億円で、佐賀県の実質負担は約660億円と見込まれている。

 これに対し、佐賀県の山口祥義知事は4月26日の与党検討委員会で「新幹線整備を求めていない」と述べ、建設に反対する意向を示した。同席していた谷川氏は「これから財源論に入ろうというときに、取り付く島がないようでは困る」として、考え直すよう山口知事を説得し、あいさつで紹介した発言をしたという。谷川氏は19日、毎日新聞の取材に「知事には韓国と言ったが、北朝鮮とは言っていない。18日のあいさつで北朝鮮と言ったのは言葉が走ってしまった」と述べた。【大場伸也、浅野翔太郎】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00050112-yom-pol