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4年前の五島ホテル解体入札の教訓を生かせず。五島市本庁舎旧本館棟解体工事

3年前の教訓生かせず 波佐見町、官製談合事件で動揺 /長崎
https://mainichi.jp/articles/20200919/ddl/k42/040/406000c

波佐見町が発注した小中学校への空調設備工事を巡り、同町教委総務班係長、池上昌平容疑者(39)が官製談合防止法違反などの容疑で逮捕、送検された。同町では3年前にも官製談合事件が起き、再発防止に取り組んできたが教訓が生かされなかった形だ。

 池上容疑者は建設課係長から2017年4月に教委係長へ異動したが、どちらも業者と接点があり入札が絡む。少ない職員数の中での人事では、入札という特異な業務は経験者を充てがちになるという。ある職員は「抜本的に人事を考え直す必要があるのでは…と長崎新聞は報じている。

五島市は野口市太郎市長が地元(五島市大津)の先輩で昵懇の間柄にある株式会社HPIファーム(代表取締役・今村勇雄)に旧玉之浦町が町制時代に国の助成金数億円をかけて建設していた温泉付きの花卉栽培ハウス一式を10円という常軌を逸した犯罪的な価格で払い下げしていた事実が発覚、現在、丸田たかあき氏に不当な契約の取り消しとの併せて損害賠償の裁判を提訴されたばかりである。

また、今回の増山建設(五島営業所・増山道明)の119,990,000円での落札こそ官製談合そのものだろう。

挑戦者 丸田たかあき
https://maruta.sankei-mrt.co.jp/

五島市本庁舎旧本館棟解体工事

五島市役所版の3密

(野口市太郎市政で作り上げられた3密)
①都合の悪い情報は秘密
②大事なこと決めるのは密室
③批判的な記事や意見は密封
の3密です。

・予定価格 132,447,000円(ランダム係数 0.99905493)※予定価格を超過した場合は超過となる。
・最低制限価格 119,981,000円(ランダム係数 1.00423667)※最低制限価格を下回った場合は失格となる。

増山建設入札落札額 119,990,000円

最低制限価格ドンピシャまで9000円、上回る額⁉️で落札した。

素晴らしい臭いがするのは私だけか?

副市長と谷川市議会議長何か臭いませんか?

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入札落札の匂いへ敏感な私

増山建設さんは福江ショッパーズプラザ解体工事(アスベスト含む)に何故入札そのものに参加しなかったのだろうか? アスベストを含む旧大波止ホテルではかなり厳しい制限の中でアスベスト除却解体をやり抜いた解体のプロ増山建設であったのに。

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現職五島市長 野口市太郎提訴される

政治団体、譲渡問題で五島市長を提訴 差額の1,679,990円返還要求

五島市の施設10円売却

差額支払い求め政治団体が提訴

 五島市が去年、不動産鑑定評価額1,680,000円の市有農業施設を市内の農業法人に10円で売却したことを巡り、市内の政治団体は5日までに、野口市太郎市長が差額の1,679,990円を市に支払うことなどを求める住民訴訟を、長崎地裁に起こした。
同団体は今年3月、同施設の適正価格を算出し、野口市長が差額を市に返還するよう求め住民監査請求。市監査委員は不動産鑑定士に査定させた1,680,000円を適正価格と判断し、野口市長に対して市に差額を支払うか、10円での売却について市議会の議決(追認)を得るよう勧告していた。野口市長は6月定例議会に追認を求める議案を提出し、賛成多数で可決。
 一方で同団体は「市民が受けた損害は回復されておらず、市長が差額をお支払いない理由も明らかではない」と主張し、結果に不服があるとして提訴した。市に対し、農業法人との売買契約の解除なども求めている。野口市長は「訴状を見ていないのでコメントできない」とした。

五島市は行政への監視役である市議会がつまらないということ。
政治団体 510けいしょう会 丸田敬章氏といえば、県議会議員 中村和弥の議員辞職に尽力した五島市民である。

丸田敬章氏(51)五島市長選挙出馬断念の理由

7月31日、五島市長選挙立候補予定者説明会に出席していた政治団体 代表 丸田敬章氏(51)から頂戴した貴重な音源

市長選出馬に関して当方へ出馬断念へのお知らせが届いていたので再度ご通知いたします。

政治団体 代表 丸田敬章氏(51)市長選挙出馬断念の理由

 

政治団体代表 丸田たかあき(51)の出馬断念について。

先週末、昨晩と後援会と協議を重ねた結果、以下の内容でこの度執行されます五島市長選挙への出馬を諦めることとなりました。
理由として、
1)税金を自由に扱える権力者には選挙ではフェアに戦えぬ。(プレミア付商品券第二弾発売決定)

2)玉之浦花き栽培施設10円譲渡問題への監査結果を踏まえて8月3日に住民訴訟(行政訴訟)の提出を終え、今後は五島市長と法廷での戦いが始まる。

3)地方議員を経験した上で上席は狙うべきであり、当初からの目標である半年後の市議会議員選挙に全力を注ぐべきである。

以上の内容で市長選挙出馬を正式に断念いたします。
なお、あくまでも選挙管理委員会へのお知らせであり、上記内容の口外は一切ご遠慮願います。各報道機関へのお知らせは当方にて責任持って行わせていただきます。

510けいしょう会 代表 丸田たかあき(本メールは8月5日に送信済み)

谷川議員の事務所関係者 違法報酬で書類送検へ 公選法違反疑い 2017年衆院選

平成23(2011)年4月13日、長崎県警は長崎県議選で選挙運動の報酬として運動員に現金を渡したとして、公選法違反(買収)の疑いで県職員連合労働組合委員長、K(当時57)=同県諫早市小野町=ら4人を逮捕している。

東京特捜部は6月18日、河井克行前法相(57)と妻の河井案里参院議員(46)を公職選挙法違反容疑(買収)で逮捕している。

6月17日には長崎県のゴロツキのような国会議員・谷川弥一衆院議員の陣営関係者を公選法違反(買収)容疑で近く書類送検する見込みであることが17日、関係者への取材で分かっている。

谷川弥一

法の下の平等は、日本国憲法においては14条1項に規定されている。

憲法第14条

すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。たとえゴロツキのような国会議員であろうとだ。

県議だろうが、法相(57)だろうが案里参院議員だろうが、ゴロツキのような谷川弥一衆院議員だろうが、法の下に平等であって谷川議員の逮捕があってこその法の下に平等である。

驕れる者も久しからず、ゴロツキのような谷川弥一による呪われたような長崎県支配がやがて終わろうとしている。

谷川 農民

自民・谷川弥一氏陣営の7人書類送検 運動員買収の疑い

https://www.asahi.com/articles/ASN6L7D8KN6LTOLB00G.html

 2017年の衆院選で当選した自民党・谷川弥一衆院議員(78)=長崎3区=の選挙運動で、運動員に法定限度を超える報酬を支払ったとして、長崎県警は18日、谷川氏の陣営関係者7人を公職選挙法違反(日当買収)の疑いで書類送検し、発表した。県警は認否を明らかにしていないが、捜査関係者によると、全員容疑を認めているという。

 捜査2課によると、書類送検されたのはいずれも長崎県内に住む40~80代の男女7人。17年10月の選挙後、運動員に対し、公選法が定める上限の1万5千円を超える報酬を支払い、または受け取った疑いがある。

 捜査関係者によると、7人には当時の会計担当者や、谷川氏の親族の選対本部幹部、選挙カーのアナウンスを担当した運動員2人が含まれている。違法に支払われた報酬は約80万円に上るとみられる。

 谷川氏は長崎県議を経て03年の衆院選で初当選、文部科学副大臣などを歴任した。17年には新顔3人を破り6選を果たした。

 谷川氏は7人の書類送検を受け、「大変重く受け止める。支援をいただいた皆さまには大変申し訳ない」とするコメントを事務所を通じて発表した。(横山輝)

法務省は公表、五島市は隠ぺい

挑戦者 丸田たかあき忙しい毎日のようである。
奮闘ぶりを応援してあげたい。

「非違行為」軽ければ公表、重罪であれば保護される?おかしな五島市
https://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=9841

「非違行為」軽ければ公表、重罪であれば保護

下記に記す昨年の五島市役所での懲戒処分2件の概要。賭け麻雀による懲戒処分は何故不公平に扱われるのか!?

ほとんどの市民は奈留支所職員による4密賭け麻雀問題を知ったのであり、何故処分を非公開するのか?と疑問に思うことだろう。私が市総務課へリークした以上、市が非公開するのであれば、私は職員の氏名を記すことだろう。私は不公平な世の中が許せないからだ。

10円譲渡問題に比べものにならないくらい、今回の賭け麻雀な対する非違行為への処分が非公開処理された問題に、市民は誰一人として納得されないことだろう。ひょっとして関係する責任の矛先で市は非公開扱いしているのではないのか?
まさか、総責任者である10円の価値もない野口市長へ手土産でも届けられて握り潰してもらった、あってはいけない事案だったのか?

きちんと公表しなければ、市民は私みたいに想像に走るのであります。
公表は職員氏名は公開されないからしてプライバシーは保護されのであり、市が非公開と処理なさるのであれば、下記の二件の当事者、上司らがきちんと納得できるように、非公開処理についてと理由を公表しなければならないのである。市民の多くは処分の内容より「職員の名前を知りたい」なのだ。

また、昨日、賭博罪は親告罪と説明した。
処分を公開する事によって捜査機関へ告発される危険性があるのだ。
非違行為の概要が証拠資料となる。
あとは、奈留支所職員として本名を被告発人として告発できる。該当職員全てを掲げなくとも一名の職員だけ告発すれば良い。あとは捜査機関が探しだしてくれるからして。私は不公平社会を許さない。今回の非公開処理は完全に市役所内部での不公平なのである。

勤務先 奈留清掃センター 城山義秀

本人への取材結果「処分はうけました。市役所(総務課)から一切何も話すな!」と言われている。
五島市役所は組織力で徹底して隠ぺいするのである。

朝日新聞記者は処分が公開されている


所属課名 国保健康政策課
職位 主査
年齢 49歳
性別 男

非違行為の概要
平成31年1月28日、午前10時50分頃、富江支所管内の家屋調査及び太陽光発電設備敷地の現地確認のため、公用車を運転中、市道横ヶ倉~山崎線と市道富江~岳線との交差点に一時停止を怠り進入したことにより、右方道路から進行してきた市民が運転する軽乗用自動車と衝突する事故を起こし、同車を損傷させ、相手方運転手を負傷させたものです。

処分内容 戒告
処分年月日 令和元年12月2日

(※黒川元検事長より重い処分)


所属課名 国保健康政策課
職位 係長
年齢 47歳
性別 女

非違行為の概要
平成31年4月18日、平成31年度健康推進員辞令交付式及び事業説明会が開催された際、富江町女亀地区及び山崎地区の118名(78世帯)の住所、氏名、性別、生年月日、年齢、特定健診受診歴が記載されている特定健診受診勧奨名簿等が所在不明となった。
当該職員は健康増進事業の総括を担当する職員であったこと、及び係長として部下職員等へ個人情報保護の重要性を認識させ、個人情報の適正な取扱いに努める必要があった中で、市民の個人情報が記載された特定健診受診勧奨名簿の所在が不明となる事態を招き、個人情報の管理に問題があった。
かかる行為は、市職員の信用を傷つけ、さらに、市の行政執行に対する市民の信頼を裏切り、失わせることとなった。
処分内容 戒告
処分年月日 令和元年7月16日
上記職員のほか、上司2名(課長、課長補佐)及び関係職員1名を訓告とした。

(※職員は黒川元検事長より重い処分、上司2名は黒川元検事長と同じ処分)

教訓・強欲も大概にしなさ~い。(野口市円太郎シチョー)

投稿者=住所・五島市上大津町

監査委員から違法を指摘された野口市チョーは、10円との差額を払うのが惜しいのか、その額を寄附金または補助という形で、自分の失敗した損害をゼーキンである他人のカネで払わせようとしている。

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本来なら、農業施設を一般競争入札(最低落札価格を168万円以上)として売り出すべきものを、特定の業者だけに話を持って行き、1施設1円の総額10円で販売した。

このことで、丸田氏から監査請求された。

監査結果、総額10円で販売したのは、違法と判断された。

市チョーといえ、市民の財産を勝手に10円で売ってはいけないのである。

たしかに地方自治法には特別にタダや安く売ることを認めている。

それは、公益性 (みんなの利益になること)である。

その判断は、市長に任されているが、好き勝手(裁量)にできない。

公益性がないと違法となる。

今回も監査委員は公益性がないので違法と認めた。

違法な手続きで販売したものは無効であるが、買った側はこのことを知らないとすると、売買自体は適法となる。


だけど、本来、五島市に168万円―10円=1,679,990円入る売り上げが、10円、だった。

競争入札になれば、1,679,990円以上になった可能性がある。

この原因は、評価委員会の、1円、全部で10円とした評価で、売ったことにある。

個人が、現在使っている物置を1円と評価されても、1円で売らないのと同じように、1施設1円合計10円で売るとは正気の沙汰でではない。

安く売ることで施設を利用して、働く人を多く雇うとか五島のためなるといくなら地方自治法で認めらる可能性はある。

しかし、特定の法人(HIP・今村勇雄氏)だけに話を持って行き、どういう理由でそこに売ったのか。

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そこの理由が説明できない。

これはやはりアウト、違法である。


だから、相場の鑑定である額である168万と販売額の10円の差額(損害額)は、市に支払えと監査委員言われた。

要するに野口市チョーのミスである。

監査委員から指摘されて、自分の失敗をゼーキンで払うというのはもってのほかである。

では、誰が払うか。
①買った人(HIP・今村勇雄氏)→そういう事情を知らないで買った人は払う必要はない。


②五島市→五島市が損害を受けた原因は、他にあれば市として払わない。

③10円でよいと決めた人(野口市太郎)→正解 (もちろん副市長チョー、部チョーなども責任ある)。

10円でよいと決めた人が、痴呆が入っている老人ならば、契約が無効とされ保護される制度もあるが、野口市太郎はそこまでの状態じゃない。

なのに③168万円―10円=1,679,990円は、自分のカネでなく、厚かましいことにゼーキンで払おうとしている。


その方法は、損した分をタダに変更する。

つまり買ったのは10円、ほかの評価額1,679,990円を農業法人にあげたことにした。

だから五島市は損害はないということだ。

あげたこと(寄附又は補助をする)には、議員の了解が必要となる。

そのため今になって認めてもらう(追認)考えだ。

今さら10円で売買したものを今更168万円にさかのぼって出来るわけがない。


万引きしても後からゼニ払えばなかったことになるのだろうか。

普通のアタマならわかるはずだ。


結論として言う。

公益性を主張して1,679,990円はあげたことと形にしても、特定の法人にだけ便宜を図ることは認められない。

違法性があれば「違法なまま」である。

最終的には裁判所が決めるが、五島市に勝ち目がない。


イソップ寓話に肉をくわえた犬が、橋の上か見ていると見知らぬ肉をくわえた犬が映っていた。

脅し取ろう吠えたら、肉を落とした。

見知らぬ肉をくわえた犬は自分の姿だったという話がある。

教訓、欲も大概にしなさ~い。

野口市太郎10円市長「あらひどかね~」

旧玉之浦町が1993年~1995年に2億数千万の税金を使って建設した「温泉付き花き栽培施設の10施設は、もともと玉之浦花き栽培組合が経営していたもである。そもそも今村勇雄のHPIとは何ら関係ない施設だった。

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マンゴー、パブリカ、温泉施設、そこに抜け目なく目を付けたのが、五島市ふるさと大使、補助金大魔王の今村勇雄と、その友人で1円市長の野口市太郎である。

あくどかね~

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挑戦者:丸田たかあき
https://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=9671

2020年6月4日 / 最終更新日 : 2020年6月4日
10円譲渡「あらひどかね!」程度の五島市民だから

(野口・今村あくどかね~節)

安定的な○○の継続や雇用確保、○○振興を図るため」であれば全ての公有財産は1円で公売してくれると言う五島市。※○○には農業、水産業、商業、観光業等の業種が当てはまります。なぜなら、えこひいき(不公平社会)はダメですから。

騒ぐのは丸田だけですよ!
今回の10円譲渡問題、多数のメディアが取り上げても五島の市民は「あらひどかね!」程度での井戸端会議。だから支払わなくても問題が大きくなる事はない。騒ぐのは丸田だけですよ!

どっしりとこう身構えるのは市長を含む一部の幹部と与党議員。

本日のメディア発表で明らかになった監査結果「支払い勧告」に対しての反発議案上程。


審議はまず経済土木委員会で行われ、議会最終日の本会議にて採決される。

委員会でのやりとりは傍聴に行くしか中身はわからない。

本会議採決での一番の目玉を私は次のように考える。

議会選出の監査委員である神之浦伊佐男議員の動向である。通常は関係者の立場で採決には退席するのだろうが、どうも裏で数の調整が行われているのでは?と思うのである。

今回ばかりは数多くのメディアが取り上げており市民に拡散されている。8カ月後の市議会議員選挙を控え市民の目が気になるのだ。

よって「会派」としての統制に反旗をひるがえす議員もあり得ると思うのである。

そのようなマイナスを考えると1票が大事となるからして、監査委員である立場を忘れて監査結果と真逆の態度を投じる可能性も無きにしも非ずってことなのである。

本年4月に自らの立候補で勝ち得た五島市消防団の団長の役職。本議会最終日に自ら火をつける騒ぎを起こすことになるのではなかろうか!

仲良しでなければなれない『市長が承認する消防団長!』

五島市、野口市太郎・10円市長「予算も含めて議案を示す」??

10円市長「予算も含めて議案を示す」??
https://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=9627

五島市監査委員会から168万円の支払い勧告を受けた五島市・野口市太郎10円市長が、168万円を一人自腹を切るのか、「ふるさと大使」の10円男、今村勇雄が国境離島新法の補助金で支払うのかと注視してたら、なんのことはない、野口10円市長は5月29日の記者会見で「内容を精査している。議会運営委員会で予算も含めて議案を示す上で説明することになる」。などと宣ふている。あきらめなさい節・10円市長、10円大使「今村勇雄」は強欲者で

一施設1円、十施設を十円でくれてやっただけでは飽き足らず、こんどは市民の税金から168万円を支払うと宣ふている。

10円市長、頭大丈夫ね?

五島市議会、ここまで舐められて来年の市議選大丈夫ね?

あきらめなさい節・野口市太郎・補助金大魔王・10円男「今村勇雄」

今年3月、五島市の市民団体(510けいしょう会・代表・丸田敬章)が玉之浦町の温泉付き農業施設を野口市太郎市長が市長の裁量権を使い、全くの独断と依怙贔屓で、野口市長の出身地である大津地区の先輩・友人で五島市(ふるさと大使)今村勇雄氏に、これまた五島離島新法の補助金受け皿会社(農業法人HPIファーム)に一施設1円、十施設を10円で譲渡してるのは不当だとして五島市の監査委員会に住民監査請求を起こしていた。それに対し五島市の監査委員会は5月27日、野口市太郎市長に対し、不動産鑑定額168万円から10円を引いた残りの168万円を五島市に支払うように勧告している。当たり前と言えば、当たり前の勧告である。

県議会議員だろうが、市長だろうが、ふるさと大使だろうが、市民の税金を使ってるんだから徹底的に調査しないといけないんです。

五島市の10円男「ふるさと大使(今村勇雄)」は国境離島新法の補助金狙いで「ふるさと大使」から補助金大魔王になったと言われていたが、その通りである。

さ~五島市の10円市長に、ふるさと10円大使、これからが忙しくなりそうだ。

(十円での譲渡は不当と監査委員会も勧告)

(あきらめなさい節・野口市太郎)

愈々、国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」の出番です。

国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」第2弾

愈々、国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」の出番です。第2弾

愈々、国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」の出番です。

3月3日、長崎県議会議員・中村和弥を詐欺罪で告発して議員辞職にまで発展させた510けいしょう会(丸田敬章氏)が今度は3月27日、五島市監査委員に対して監査請求を提出した。
昨日五島市監査事務局は監査結果を公表した。

監査委員会が否決しようがしまいが、結果から30日以内には住民訴訟が始まることだけは間違いない。

野口市長、あれを、いくらなんでも10円はないよ。
と予想していたのだが、結果は五島市 野口市長へ市に対して1,679,990円を支払うようにと勧告で締めくくった。

丸田たかあきの勝利といえよう。

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10円市長の野口市太郎

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補助金大魔王「今村勇雄」

10円大魔王関連記事

挑戦者 丸田たかあき → 五島市10円ふるさと大使「今村勇雄」と野口市太郎市長

丸田たかあき氏、今回もよくがんばった!