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県連に倫理委申し入れ!(県民・島民の会=山田博司議員)

5月17日(金)午前11時、県庁記者クラブで国民民主党県五島支部一人会派(県民・島民の会)の山田博司議員が5月13日の改革21の議長選対応に対して「他政党を利する行為」だとして県連に倫理委申し入れをすると、記者会見を開き、改革21の愚行を激しく糾弾した。

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山田博司議員にしては珍しい正論だった。

山田博司議員は県議会の正副議長選で国民民主・立憲民主・社民でつくる第3会派「改革21」に所属する国民民主の議員6人が、自民党の議員に投票したのは党倫理規則に反するとして、国民民主党県五島支部は17日、同党県連に倫理委員会開催の申し入れ書を提出した。

山田

13日の正副議長選は分裂している自民系2会派の争いとなり、谷川弥一、金子原二郎の二人の国会議員が陰謀する長崎県私物化を阻止する自民・県民会議(17人)と、谷川弥一・金子原二郎の私党「自分党」の瀬川光之議員の争いとなり、自分党の若手とマージャン賭博仲間の深堀浩、4年後の佐世保市長の椅子の空手形を谷川・金子に切ってもらった宮島大典、それに県の監査役20万の毒饅頭を食らわされた山田朋子議員等の協力を得て、正副議長を独占した。

金子谷川

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ただ、過去にも改革21は自民党の候補に投票した例がある。今回、瀬川議員は改革21の9票を得て、24票の便所紙以下の議長になったが、過去には瀬川議員と親しく今回、惜しまれながら引退した三好徳明氏(西彼杵選挙区)は45票を得ての議長だった。

山田博司議員は今回は前の議長選挙と違って8月の参議院選挙を前にしている状況を強調、「まさか自民党の県議に入れるとは思わなかった」と正論を述べていた。

が、金子原二郎氏の古賀友一郎参議員嫌いは有名なことから、何でもありの自分党は夏の参議院選挙では自民党議員(古賀友一郎)の選挙をサボタージュし、国民民主党新人の白川鮎美氏を裏で応援するとでも密約してると、情報通は語っている。

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2年前の衆議院選挙でさえ、瀬川光之議員は自民党の北村誠吾氏の選挙をサボタージュ、宮島大典の支援を裏でしていたと西海市の選挙に精通してる事情通は証言している。

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瀬川議員は4月の県議選でも国民民主の候補者(饗庭敦子・楠大典氏)を応援するために時津町・長与町・島原市に行ったことも明らかになっている。

6月、正式に北村誠吾県連会長が発足したら、瀬川光之議員を同党県連に倫理委員会開催を申し入れしたい。

長崎県議会にニューヒーロー登場か!(深堀浩・九電電力労組)

長崎県民無関心の長崎県議会選挙、長崎市民無関心の長崎市議、市長選が終われば、長崎県民が全く無関心の長崎県議会会派の届け出が4月26日済まされる。

長崎県議会選挙の投票率が44%ってんだから、長崎県議会の会派の届け出など、多くの長崎県民にとって関心外、議長が誰だろが、副議長が誰だろうが無関心、そこに投票率低下の最大の要因がある。

それは民主主義制度の危機であり、制度疲労というよりも、政治家の自覚することであり、有権者一人一人の責任でもある。

長崎県議会の会派には「自民・県民会議(会派長、田中愛国氏)」14人、と同じ自民党系の「自民・清風会(会派長、瀬川光之氏)」14人が最大会派で、拮抗している。

「自民・県民会議(会派長、田中愛国氏)」は自民だけでなく、小林克敏、中山功、大久保潔重氏らの無所属3氏も所属しており、実数は17人となり、議長、副議長を選出している。

対する「自民・清風会(会派長、瀬川光之氏)」も14人だが、無投票当選ながら選挙戦真最中に「自民・県民会議」を離脱した西川克己氏(平戸市区)が合流するとみられることから実数は15人となるが、議長、副議長は勿論、自民党県連の3役(幹事長・総務会長・政調会長)まで「自民・県民会議(会派長、田中愛国氏)」に独占されていた、が、ここにきて西川克己氏の華麗な脱走劇で一矢報いた格好になっている。

3番目に多いのは5人が当選した国民民主らでつくる会派「改革21」だ。

長崎市選挙区で見事トップ当選を果たした立憲民主党の赤木幸仁氏らの新人と無所属元職、社民も加わり9人となる。

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他に公明党3名(川崎祥司・麻生 隆・宮本法広)、共産党1名(堀江ひとみ)、自由民権会議長崎1名(山田博司)がある。

今後の県議会の最大の焦点は「県議会議長・副議長」の椅子をめぐる攻防戦である。

自民党県民会議は議長に自民党県連幹事長の中島廣義氏(東彼杵地区)、副議長に有明商事の中村和弥氏を推薦し、自民・清風会は議長に元長崎県連幹事長の瀬川光之氏を、副議長は橋村松太郎氏を推していたが、橋村氏が落選したこともありここにきて「改革21」から山田朋子氏のサプライズ副議長の可能性も出てきた。

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共産党の堀江ひとみ氏は議長選は「堀江ひとみ」に清き一票を投じるが、公明党と改革21がどこの会派と組むかで議長選は決する。

そこでキャスティングボートを握るのが「改革21」である。

特に改革21の中でも深堀浩氏(九電電力総連)の活発な動向が注目されている。

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自民・清風会所属の県議等とのマージャン賭博から飲み屋での武勇伝・デンデンなど自民党県議も顔負けの活躍はさながら組合貴族そのものであり、労働者のお手本といわれる所以である。

今後大いにJCーネットファンや長崎県民を楽しませてくれ、それで県民の政治に対する関心が高まるなら、大いに結構、もっともっと派手に活躍してほしいもんである。

また、山田博司に続いて長崎県議会に新しいヒーローが誕生しそうである。(笑)

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

一人蚊帳の外なのが五島市選出の自由民権会議長崎というへんてこな会派を名乗る山田博司である。

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三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第12弾)

丸田たかあき氏のブログのhttp://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13328 “緊急速報で被害者発生!の海陽高校”
にチーム山田の党首、山田博司に関する投稿があってるようです。党首が小浜温泉で不倫中、側近は会社事務所に女性を連れ込んでバイアグラゲームに没頭していたとの情報が届いている。

会社とは森谷商会福江支店のこである。
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今、問題になっているクラスター事業・長崎ファーム発注の牛舎建築工事を三國建設産業㈱と陰謀し、不正に落札するように工作していたチーム山田の森谷商会参事の村崎善隆氏は別名バイアグラ支店長と愛称で呼ばれ、五島市内では知る人ぞ知る絶倫ぶりを勃起していた。

ようするに森谷商会参事の村崎善隆氏は森崎紹介福江支店をラブホテル代わりにしていたのである。

ちなみに証言者によると事が済んで女性が帰ったあとは支店内のゴミ箱はティッシュが箱から溢れるくらいだったというから、バイアグラ支店長のバイアグラ効果は値段のしこあったということだろう。

 

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党首(山田博司)が党首なら党員(村崎善隆)も党員という話である。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

山田後援会情報漏洩事務局 より:

2019年2月22日 12:30 AM
おーお、いっから海陽は県立から私立になったっかよ笑

ひろしも理事長扱いじゃんね?校長も教頭も理事長にはなんも言えんとじゃろね笑
じゃばって、不倫はしたらだめっち教えてやらんばじゃろ?教ゆっとが教員じゃろが?

おっから見れば持ち上ぐっ側も持ち上げらるっ側もどっちもバカじゃろ?

スマホば取り上げられたっは校則じゃもんの持ってきた生徒が一番悪かったい。

持たせちょ親も悪かね。じゃばって、つんだひかね。今回は不慮の事故みたいなもんぞ。
親は役所にあんなメールは日曜に流せっち文句ば言うて、不倫理事長ひろしに息子んスマホば早よ返してもらうごと頼めば良かっち思うぞ。

ところで山崎製パンとのコラボ開発画像になんでひろしが写っちょっとかよ・・・
ひろしはパンも作らゆっとかよ笑 こん写真にはいらんじゃろ?

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http://www.city.goto.nagasaki.jp/mobile/contents/individual/information.php?id=5219
なんかひろしと海陽高校は癒着のあっとじゃなかっか?

どーせひろしは卒業式にも来っとじゃろ?自己アピールばしに笑
校長、教頭、その他の先生どんよ、
卒業式の主役は卒業する生徒ぞ。くれぐれもひろしには来賓席から立つなっち言うちょけよ。
あっば見て腹ん立つ親もおっとじゃけんね。立って拍手とかせんで良かったい。
不倫議員山田ひろしっち名札かタスキば付けちょけば立って良かぞ笑
駐車場も構ゆんなよ。市役所の空いた駐車場に止めっか、歩いて海陽まで来いっち言えよ笑

そーいえば、いっじゃろの五島高校の卒業式で立って拍手ばした時には一部の生徒がざわついたらしかぞ笑
まーたあんバーカが立っちょっよっち笑

五島市役所の緊急速報メールから海陽高校に通っちょっ生徒のスマホ問題と不倫議員ひろしへ飛び火。
安全のための五島市からのメールで生徒とひろしは被害を受けたっちオチか笑
そんな落ち・・・県議選前に縁起の悪っかね笑

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://youtu.be/VWT3sheZMMg

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第11弾)

『丸田たかあき』氏の関連ブログで『続々編・酷いグループなので書かずにはいられない』にマルミ電気グループと暴力団関係者として秋吉氏のことが公開されていますが、昨日短いですが2本目のコメントが投稿されています。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

五島

『事件 より:
2019年2月19日 11:20 PM
 ほとぼり冷めたと思って大瀬崎への道を散歩してたら、水中銃で撃たれ、タオルで首絞められて絶命した事件か。』

事件の詳細と経緯は分かりませんが、大瀬崎で暴力団幹部の殺人事件があったことは記憶しております。

その亡くなった暴力団幹部に連れられて熊本から五島に流れてきたのが、秋吉氏だということも事実のようです。

マルミ電気の富永会長ともそれが縁で結ばれていることも事実のようです。

看過できないのは大恩ある暴力団幹部を殺害した対抗勢力ばかりか、その実行犯本人と秋吉氏が仲良く交際しているという事実です。

しかも、五島市内で自慢げに会食を共にしているという許し難い事実です。

これでは、亡くなった暴力団幹部の人も浮かばれんでしょう。

そういのを世間では外道と呼んでいます。

そんな外道の秋吉氏を便利だと言って上手に使うマルミ電気の富永光弘会長や三國建設産業㈱に公共工事は勿論、福祉事業に携わる資格はないと断言させて頂きます。

ましてマルミ電気グループが経営する社会福祉法人『さゆり会』が建設した『ひだまり舎』には国や県から2千208万円の補助金が支出されています。

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国や県の補助金が一円でも支出されている以上は、入札は公正公平に執行されるのが常識です。

何故、五島市、新上五島町や長崎市の建設業者が受注しなかったのでしょうか?

入札参加業者(メンバー)に入っていたのでしょうか?

五島市の工事ですから市内業者が受注するのが順当です。

もし五島の建設業者で工事の施工が出来なければ、長崎県長崎振興局管内に枠を広げて、さらにできないときは長崎県一円、県外と広げていくのが順当です。

この手続きがなされたでしょうか?『これが地場業者の育成と地域の活性化です』

7.五島振興局や長崎振興局管内業者を飛び越えて、諫早市の三國建設産業が受注したことに大きな疑問を抱かざるを得ません。

8.ブログされていました『業者間では三國建設産業が取ることが常識化していた』とありました。

補助金工事の入札に関して由々しきことです。

次のことについて検証する必要があると考えます。

①発注者サイドから三國建設産業に受注させたい意向が働き密かにアナウンスされていたか?『発注の意向、官製談合』

②このことを察知して、三國建設産業の受注はやむなしと入札参加業者が判断して、消極的な入札に応じたか?『談合・官製談合』

③三國建設産業が受注できるような業者の選定になっていなかったか?『メンバーセット・官製談合』

④入札に際して、各入札参加業者は真剣に積算し、入札に挑んだのか?『受注調整・談合』

9補助金が適正に使われたかどうか?

10.以上のことについて県会議員の関与はなかったか?

11.長崎県議会議員の山田博司氏に対するお願い。

①県議会監査委員の経験者として、監査の見落としはありませんでしたか?

②衰退する五島にとって重要な課題です。

監査の再請求と県議会予算決算委員会での再度の慎重審議をお願いします。

見逃されているような気がします。

そんな諫早市の三國建設産業㈱が、雲仙市の企業がハイテンションボルトが品薄のため納期に間に合わないとして辞退しているにも関わらず、履行できもしない納期を契約し、長崎ファーム発注の牛舎建築工事を受注した行為は許し難い。

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また、それを県議の山田博司を使い、工期の延長を国や県に対して圧力をかける行為は国ばかりか長崎県・中村県政への挑戦であり、長崎ファーム(富永畜肉)への裏切り行為でもある。

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第10弾)

投稿者=山田博司研究会NO2

2月15日に続いて、2月19日(火)の『丸田たかあき』氏の関連ブログで『続々編・酷いグループなので書かずにはいられない』にマルミ電気グループと暴力団関係者として秋吉氏のことが公開されています。

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はあ? さんより、御丁寧なコメントまでPM7時29分に投稿されてきているようです。
野口ツルジさんと大宝のログハウスのことを知ってると言うこは、はあ?さんは、かなりの五島通とご推測されます。

野口ツルジさん、私はお会いしたことありませんが、噂では中々の侠客だったとお話だけは伺っておりました。

熊本の秋吉という悪徳不動産を連れてきた地元の暴力団というのは野口ツルジさんのことだったんですね、それで納得しました。

マルミ電気グループの今後の対応次第ではマルミ電気一気に信用低下しますね。
暴力団関係者の秋吉氏みたいな危ない奴が出入りしてるような施設に、身内の年寄りは預けられんです。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

五島

はあ? より:
2019年2月19日7:29 PM

秋吉はマルミ電気の社員じゃなかったとか、入札に来よったからわしゃてっきりマルミ電気の社員ちおもちょったぞ。マルミ電気は自分から入札参加業者申請を取り下げたほうが良かっじゃなかとか。秋吉ちいうたら、野口ツルジさんと大宝のログハウスにこもっていた秋吉じゃろが。暴力団関係者として警察も把握しちょっさ。

はなしは、くるりんぱって変わりますが、三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第9弾)の続きになります。        

三國建設産業㈱が山田一味と結託して落札した長崎ファーム(富永健一代表)のクラスター事業も国や県の補助事業で国民の血税を使っています。

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そのため、補助金の採択、入札の執行、契約、検査、完成引渡、補助金の支払いまでの一連の流れについては厳格な規定があり、五島市は県と国に相談し、社会福祉法人を指導することになっています。
因みに,公共工事の執行に準じた公平、公正で透明性のある入札が行われたか?
議員などの口利きがなかったか?
発注者である社会福祉法人さゆり会の官製談合はなかったか?等々について詳しく検証する必要があります。

今回は、丸田たかあき氏のブログに書かれてるように、新たに暴力団関係者まで関係してることが判明してきており、当局の対応にも注目しております。

まだまだ夜は冷え込んでますので、風邪など引かないようにお気をつけください。

あんまり長くなったので・・・第11弾に続きます。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第9弾)

投稿者=山田博司研究会NO2

2月15日三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第7弾)に関連する『丸田たかあき』氏の関連ブログで『酷いグループなので書かずにはいられない』にマルミ電気グループのことが公開されています。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

富永光弘会長のマルミ電気グループが運営する社会福祉法人さゆり会の『ひだまり舎』の施設整備事業を平成24年に3.6億円で請負っているのが、雲仙市の牛舎建築工事でアンフェアな入札をして山田博司氏を使い走りに使っている諫早市の三國建設産業(株)です。

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高齢者・障害児童複合施設『ひだまり舎』には国の補助金が支出されていますから、一応は入札という体裁は整えていたようですが、五島市の業界ではマルミ電気グループの『ひだまり舎』は富永光弘会長の娘婿のいる諫早市の三國建設産業(株)が取ることは常識になっていたようです。

整理すると、マルミ電気の富永光弘氏と長崎県議会議員の山田博司氏と三國建設産業の吉田専務と五島ライフデザインの秋吉氏と森谷商会の村崎参与はズブズブの関係にある。

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ここで問題点を提起します。

1.JR東海は民間企業であるが、国から投融資を受けていた『リニア中央新幹線』の建設工事を巡る大手4社の談合事件で、東京地検特捜部から独占禁止法違反(不当な取引制限)(受注価格が下がることを回避するためと確実に受注するために事前に受注業者を決めるなどの調整をしていた。)に問われ2社は談合を認め、罰金2億円と1.8億円の有罪判決が言い渡され、すでに確定しています。

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2.ひだまり舎の『さゆり会』は社会福祉法人であり、国や県から補助金が支出されているので、独占禁止法や補助金の適正化法等々、地方公共団体の発注する事業と同様な制約をうける。

3.富永光弘氏の長女婿の吉田専務のいる諫早市の三國建設産業が取るのが常識になっていたようです。

4.社会福祉法人さゆり会の『ひだまり舎』も三國建設産業も偽計入札の疑いがあります。

平成24年は五島地方でも官民問わず、発注される工事は少なく、どこの会社でも喉から手がでるほどに欲しい仕事だったと思います。

5.地元の五島市の建設業者が受注しないで、長崎市を飛び越えて諫早市の業者が受注したのでしょうか。

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(株)今村組らの五島の業者は山田氏を媒体した『牛小屋建築工事』しか造れないほどに落ちぶれたのでしょうか。

牛豚の住まいは今村組~人(お年寄り)の住まいは三國建設、~公共工事の仕切り行司は山田博司、~懸賞金も山田博司。

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自己資金による建設なら別にして、税金が支出されています。

このような理不尽なことがまかり通ってはいけません。

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長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第8弾)

昨日の三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第7弾)が下記の挑戦者 丸田たかあきのブログにリンクされていたが、マルミ電気と暴力団関係者との関係が暴露されたことが話題になってるようだ。

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きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

投稿者=山田博司研究会NO2

本題に戻ります。

ハイテンションボルト(高張力鋼)が品薄で、使用する工事に遅延が生じてきたのは去年のことです。

市場では、夏ごろにはメーカー等から需要関係者に対し、通知や通達が出され常識化していました。

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ネットによれば、かって、五島市のクラスター事業で山田氏が介入して、今村組の工期延長が認められたので、雲仙市のクラスター事業の工期延長や補助金の繰越が認められるものではありません。

同一条件、同一情況ではないからです。

この牛舎建築工事の場合は認められないのが公平、公正と思います。

なぜなら、入札条件として、ハイテンシボルトは確保できる。平成31年3月25日までに完成引渡すことを入札条件として、4社が参加し、(3社入札辞退)三國建設産業だけが入札に参加、落札、同条件で契約したからです。

裏返して考えてみましょう。

工期完成が不可能と判断して入札を辞退した業者は救われません。

また、どこかに虚偽と不正があり競争性がなくなったのは事実です。

国、長崎県、雲仙市の官吏や吏員の皆様の矜持による賢明な判断に期待します。

山田さん、ネジはボルトとナットの組み合わせで、一般家庭でも沢山使われています。

あまり捻じ曲げれば切断したり、摩耗したり、大きな反動がくることはご存知でしょうか。

汚れの県議会議員だろうが、汚れの三國建設産業だろうと県民の金を使っている以上、徹底的調査しないと、いけないんだよね、山田博司県議さん。

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長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

三國建設産業株式会社(諫早市)の牛舎建築工事落札の真相!第6弾(雲仙市国見)

投稿者=山田博司研究会NO8

三国建設産業(株)とネコヒロシのネコ騙し入札!

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?time_continue=8&v=mgn1Z0QU77s

三国建設産業(株)の正式な落札金額は2億3000万円です。

訂正しときます、2億5000万円というのは消費税や山田ヒロシへの手数料が含まれた金額です。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

きょう、チーム山田ヒロシの有力後援者(マルミ電気・五島市)に近い不動産ブローカ秋吉氏(五島市在)の有力な関係筋から電話があった。

●有力な関係筋=『秋吉が言ってたけど三国建設産業(株)の2億5000万円は2億3000万円の間違いだそうだよ、それに五島市では過去にも(JAごとう)が発注した同じクラスター事業の牛舎建築を今村組(今村音博)が山田ヒロシに取らせて貰って、今回と同じように納期に間に合わなかったけど、山田ヒロシが長崎県に圧力かけて工期の延期させたって自慢していたよ。だから今回も山田が長崎県に圧力掛けて工期の延期は間違いなくできるそうだよ。・・・・ウンヌンカンヌン・・・・・』

自民党職域五島市支部の今村組がゴロゴロ県議の山田博司に毎年毎年、表だけでも36万円もの献金をしている理由がこれである。

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県議会で県職員を激しく恫喝する山田博司

今村組といえば五島市では増山組には負けても才津組には負けない迷門中の謎門である。

よりによって山田博司のようなゴロゴロ県議に献金するとは今村甚吉さんも草葉の陰で泣いてることだろう。

はっきり言って、今回の(株)長崎ファーム牛舎新築工事(哺育舎、繁殖舎)の三国建設産業(株)による落札はチーム山田ヒロシによる猫騙し入札である。

そもそも4社が参加して、ハイテンションボルトが納期までに手配できないとして3社が辞退し、同じようにハイテンションボルトを納期までに手配できない三国建設産業㈱だけの1社での騙し打ち入札である。

入札偽計罪、官製談合と言っても過言ではない。

長崎県畜産課クラスター事業班も雲仙市の㈱長崎ファーム(富永健一代表)も猫騙しだけには気を付けてください。

三國建設産業株式会社(諫早市)の牛舎建築工事落札の真相!第3弾(雲仙市国見)

三國建設産業株式会社(諫早市)の牛舎建築工事落札の真相!第2弾(雲仙市国見)に当該の牛舎建築工事の入札には三國建設産業㈱の他に長崎土建、宅島建設、森美建設等と書いていましたが、森美建設は入札前に工期が3月25日で工期延期はしないと聞いて、入札の前に断念した模様です。参加したのは(株)宮崎(南島原市)のようです。訂正しておきます。

それに山田博司後援会幹部で山田博司氏の懐刀として五島市の業界では知る人ぞ知る『森谷商会』福江支店長・村崎善隆氏と書かれていたのは正しくは元福江支店長で現在は本社の参与だと関係者から連絡を頂きましたので、これも参与に訂正させて頂きます。

また、山田博司側近の不動産ブローカー秋吉氏も関与していると書かれていましたが、これも御本人の秋吉氏から電話があり、「三國建設産業の吉田専務とは仲がいいのは事実だけど、自分は当該案件には全く関与していない。」とのことなので、これも、『森谷商会』の参与の村崎氏と長崎県議会議員・山田博司との連携プレーと言うことに訂正しときます。

ここからは投稿です。少し長いので暇な時に読んで下さい。


投稿者=山田博司研究会NO2 

長崎県議山田博司畜産事業に圧力?

雲仙市の畜産クラスター事業(補助事業)に関与して落札業者を有利に導くために事業者や行政等に圧力をかける。

(1)雲仙市とは施設構築場所(工事場所)のことで雲仙市国見町神代辛字土井下876外、字下赤原1348-1外のことです。

(2)畜産クラスターとは畜産農家と地域の畜産関係者(コントラクター等の支援組織、流通加工業者、農業団体、行政等)がクラスター(ぶどうの房)のように、一体的に結集することで『畜産の収益性を地域全体で向上させる』ための取組みです。

クラスター計画に位置づけられた中心的な経営体に対して、『施設整備・機械リース』を支援するもので、国の補助率は1/2であり、補助金適正化法が適用され、国の会計検査院の検査をうけることになる。

同時に支援するため長崎県及び雲仙市も補助を行っています。

(3)クラスター事業計画とは

①目的・中心的な経営体を核とした繁殖雌牛の増頭(販売額の増加)や地域の関係者が連携した繁殖性向上の取組(生産コストの低減)、飼料供給の拡大(飼料コストの低減)により、地域の収益性を向上させる。

②計画認定は長崎県知事が行う。

③国庫補助事業制度を活用するため、事業実施計画書等を作成して、農林水産省生産局畜産部に補助金交付申請を行う。

平成30年度内に完成すること等を条件に補助金交付が決定した。

④補助金交付決定をうけた国見地域畜産クラスター協議会  会長富永健一
取組主体名:株式会社  長崎ファームは入札に関して、長崎県及び雲仙市の指導により、『予算決算及び会計令第70条及び71条の規程』、『雲仙市建設工事入札実施要綱(平成19年雲仙市告示第26号)執行規則』に準じて実施するように指導をうける。

(4)入札,契約までの経過。

①入札参加資格業者の選定・平成30年度雲仙市競争入札参加有資格業者建築一式工事Aランクであることで、長崎県内に主たる営業所(本社)を有すること。

②入札の公告・平成30年10月26日国見地域畜産クラスター協議会・会長富永健一
取組主体名:株式会社長崎ファームよりインターネットで次のとおり制限付一般競争入札(建築工事)を行うので広告する。『広範囲に公告されている』

A、競争入札に付する事項

(ァ)補助事業名・平成30年度長崎県畜産クラスター構築事業(畜産酪農収益力強化整備等特別対策事業(施設整備事業)

(ィ)工事場所,長崎県雲仙市国見町神代辛字土井下876外、字下赤原1348-1外

(ゥ)工期,平成31年3月25日限り

(ェ)入札執行の日時場所,平成30年11月12日(月)午後2時00分,雲仙市吾妻町牛口名714番
地、雲仙市役所別館三階会議室2

(ォ)入札回数2回

(ヵ)入札保証金なし。

(キ)最低制限価格・無し

(ク)支払条件,完成払(市補助金入金後一括払い)(ヶ)入札事項,建築工事請負金額(消費税抜き)
B、入札手続き等

(ァ)入札説明書(設計図書)交付期間・場所
交付期間・平成30年10月26日から平成30年11月5日まで
交付場所・株式会社長崎ファーム、0957-78-1345

C、入札の無効,入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。

D、落札者の決定方法,予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。

E、詳細は入札説明書による。
入札説明書一部抜粋

(ア)工事名,平成30年度(株)長崎ファーム牛舎新築工事(哺育舎,繁殖舎)

(イ)構造,規格・能力等
①牛舎(繁殖舎)・鉄骨造平屋3.036,00㎡,1棟,別途設計図書による。
②牛舎(哺育舎)・鉄骨造平屋917.32㎡1棟,別途設計図書による。
(ゥ)入札書記載要領・入札書に記載する金額は,本体価格とし消費税額は記載しない。
(ェ)事業完了日,平成31年3月25日迄

落札者は工事完了日までに物件の引渡しをすること。

以上です。

F、経過及び考察

(ァ)雲仙市で厳正された競争入札参加資格業者に対してインターネットで広範囲に入札参加の呼びかけをした。

『入札公告及び入札説明書に工事完了引渡しは平成31年3月25日迄にすること』の入札条件を付し、条件に違反して入札した者は無効と記されている。

この入札条件は忠実に守られ、入札に参加しなかった者がいると解される。

鉄骨を接続するハイテンショボルト(特殊材料)は、全国的に需要に対して生産が追いつかず、納期の予定が立たないのは常識化していた。

メーカーや商社、鉄骨業者、建設業者、コンサルタント、発注者等では知らない関係者はいないほどに浸透していました。

ハイテンショボルトを使用する工事の入札では、指定工期内完成が不可能で入札を中止し、延期繰越のやむなきに至っているのが現況です。

何よりの証拠に当該入札の1週間前、島原市で同種の入札が行われたが年度内完成ができないことを理由に参加業者全者が入札を辞退しているが、その4社の中に三國建設産業(株)も入っていた。

入札執行の11月12日に(株)長崎土建工業所(長崎市)、宅島建設(株)(雲仙市)、(株)宮崎(南島原市)、三國建設産業(株)(諫早市)4社が参加しました。

質疑の中で、1社がハイテンショボルトの納入が遅れるため、完成引渡を6月末にできませんかと要望したが却下された。

もう1社が、工期延長はできませんか。と要望したが『平成31年3月25日迄』の完成引渡条件は変わりませんと却下され、入札条件通りの決定になったので、3社は入札を辞退し、三國建設産業(株)だけの入札となり、落札者となりました。

因みに,平成31年3月25日迄に完成引渡しする条件で落札したことになります。

その後、規程に従い1週間 以内に請負契約を締結しています。

当然のことながら平成31年3月25日迄の完成引渡です。

その根拠として工事工程表を示しています。

その後、三國建設産業㈱は卑怯にもハイテンショボルトの入荷の遅れを理由に工期延長のお願いしています。

山田博司県議は入札前から、三國建設産業(株)の応援団として、水面下で動きをしていましたが、工期延長についても事業者や県等までも働きかけています。

冒頭で述べました、国民の税金である補助金を使い支援している事業に対して、県民の負託をうけ国民から税金をもらっている議員が、不埒な建設業者にどうして手をかすのでしょうか。理解に苦しみます。入札前に動いていたのは,ハイテンショボルトに関係する鉄骨業者と屋根工事の上請け業者と機械リース、資材納入業者の森谷商会の参与の村崎氏等です。

①入札条件に違反した者の入札は無効である。また、虚偽の入札をした者は無効である。

無効入札に基づく契約は無効であり、工期延長は認められず契約は解除し補助金は一旦凍結等するのが妥当である。

補助金適正化法、入札契約の適正化法、独禁法、等からも問題があります。
ハイテンションボルトの手配の関係から、工期内完成が出来ないことを理由に入札に参加しなかった者、入札会場に行き工期延長をお願いしたが認められず、断腸の思いで入札を辞退した者の立場や国民の税金の正しい使い方を考えたとき、2,5億円相当額に対する多額の補助工事の入札執行は、厳正に行われ公平、公正、で競争性のある入札でなければなりません。

けして競売入札妨害や業務妨害等の疑念をもたれてはいけません。

三國建設産業株式会社(諫早市)の牛舎建築工事落札の真相!第2弾(雲仙市国見)

投稿者=山田博司研究会NO2

またしても山田博司関与?!(国見地域畜産クラスター事業)

挑戦者 丸田たかあき > 浪人活動(ブログ)
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=12845

昨年、2018年(平成30年)9月、事業主体・国見地域畜産クラスター協議会(㈱長崎ファーム・代表者・富永健一氏)が発注した牛舎建築工事を三國建設産業㈱(長崎県諫早市平山町836番地1・代表取締役 永田 明)が2億5000万円で落札し、三國建設産業㈱は平成30年11月の契約時に施主に対して平成31年3月25日の工期には必ず間に合わせることを誓約していた。

そもそも当該の牛舎建築工事の入札には三國建設産業㈱の他に長崎土建、宅島建設、森美建設等が参加を予定していたが、鉄骨の建築物などで鋼材を接合するのに用いるハイテンションボルト(高力ボルト)が全国的品薄で入手に時間が掛かるとして31年3月25日の工期には間に合わせられないとして、3社は入札を辞退していたのだ。

ただ1社、アラカブのように三國建設産業㈱だけが品薄のハイテンションボルト(高力ボルト)の手配に自信を示し、他の3社が辞退するのを尻目に高額で工事を落札したという経緯がある。

ところが、三國建設産業㈱もチーム山田(森谷商会の村崎・不動産ブローカー秋吉)もハイテンションボルトの手配が出来ないまま新年を迎え、漸く手配できても3月の中旬が関の山、いくらドタバタしても納期の31年3月25日には間に合わない。

チーム山田(森谷商会の村崎・不動産ブローカー秋吉)はハイテンションボルトを品質に問題がある韓国や中国から密かに輸入しようと画策してるようだが、万事休す、お手上げのようだ。

そこで農水委員の山田博司県議が長崎県畜産課に工期延長を迫っているが、県も国の補助金の関係から易々と工期延長を認めることはできない。

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さ~大変なのは三國建設産業㈱である。チーム山田のハイテンションボルト(高力ボルト)は大丈夫だよ、工期延長も実力者の山田博司が長崎県畜産課を脅せばどうでもなる、という手配師達の口車に乗ったばかりにとんだ災難、一躍業界の笑われもんである。

困りに困った三國建設産業㈱の吉田専務は鉄骨業者がハイテンションボルトの手配は大丈夫だと言ったからと、鉄骨業者に責任を転嫁する始末である。

さ~この顛末がどう治まるか当分はチーム山田と三國建設産業㈱から目が離せない。

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長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=VWT3sheZMMg