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幻の佐世保市副市長(永山正幸・元佐世保市議長)第1弾!

投稿者=佐世保市地獄耳

令和2年2月3日

日刊セイケイ時代には光武佐世保市長を痛快に切りまくっていた桜吹雪の記事には随分と溜飲を下げたものだが、最近は月見草のように控え目になっているのが残念だ。

何回か朝長市政批評やら佐世保市関係記事を投稿したが、そのほとんどがNGワードだったのか掲載されていない。

最近では約27億円事業の「佐世保市立学校空調設備整備事業」また、数年前に発注された「佐世保市新西部クリーンセンター」をJFEエンジニア・グループJVが1グループのみの参加による入札で予算の98%の208億円という金額で落札し、限りなく事件に近い入札とまで言われていた。そのどれもに関係していると噂されていたのが元佐世保市議で議長まで務めた永山正幸元市議である。

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永山正幸元市議は昨年行われた佐世保市議選に摩訶不思議にも出馬をしなかったが、永山氏には出馬したくても出馬できない大きな理由があった。

それは逮捕者まで出した九州大手サブコンQ社の福岡県での贈収賄事件である。

その九州大手サブコンQ社佐世保市の窓口こそが永山正幸元市議だった。

そんな永山正幸元市議がなんと佐世保市の副市長として朝長市長の片腕としてカンバックするというとんでもない噂が佐世保市の街を駆け巡っているから驚きだ。

副市長がダメなら佐世保市の監査委員長というから2度驚いている。

その理由がQ社を中心に進められてきている宇久島太陽光事業の朝長市長の窓口として集金するためなのか、臭菌なのか定かではないが、取り合えず市議会は根回しの段階で拒否したようだ。

宇久島太陽光事業といえば前門の老犬と呼ばれる佐世保市漁協の片岡組合長の同意を貰うのに四苦八苦していたが、これで永山正幸元市議が副市長にでも就任することがあれば後門のイタチってわけである。

永山正幸元市議の最後っ屁はさぞかし臭かろう。

第二弾につづく

谷川建設(谷川やいち)敗れたり!

投稿者=般若TANIGAWA

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高田南宅地整備事業の入札結果(落札仮決定について)

1、事 業 名:高田南宅地整備事業
2、事業場所:西彼杵郡長与町高田郷
落札仮決定者:松尾建設・西海建設・田浦組・第一復権・ペック
高田南宅地整備事業共同企業体
入札金額:4,437,613,000(2番札)

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長崎県は長崎県の大物国会議員・谷川やいち氏の顔色も窺いながら令和元年12月13日に開札した以下の事業について、落札仮決定をしている。

何を隠そう、長与町の高田郷、高田南宅地整備事業の当該地には谷川一族が紅乙女酒造(福岡県久留米市)が所有していた山林を県議という立場を利用して廉価で手に入れて一儲けを企んでいたという過去の歴史がある。

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そのためには、知事の娘と息子を結婚もさせたほどである。
谷川建設が組んだ西松JV(西松建設・谷川建設・西海興業・オオバ・工藤測量設計)は入札金額・4,378,000,000と1番札こそ取ったものの敗れている。2番札の松尾建設・西海建設・田浦組・第一復権・ペックに負けているのだ。
いくら谷川・西松JVが入札金額で一番札で頑張っても松尾・西海連合には術評価点、評価値で敵わない。

あの谷川やいち氏が国会で般若心経を唱えても松尾・西海連合の術評価点、評価値に御利益はなかったようだ。ぎゃーてい、ぎゃーてい、ぼーじーそ――わか、はんにゃあしんぎょう。たにがわやいち。

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【政治結社日本天眞塾】五島市遊説活動

五島市玉之浦花き栽培施設10円譲渡問題。長崎市 の政治結社日本天眞塾が五島市長と株式会社HPI を糾弾。
今どき10円で購入できる鉄骨造のビニールハウス等があるのでしょうか!

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1895

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1902

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1906

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1912

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1914

第6葵丸転覆事件(葵新建設・出口勇一社長)業務上過失致死の疑い?

第6葵丸を転覆させ3人を殺した葵新建設(長崎市・出口勇一)に佐世保海上保安庁が二度目の捜査に入ったが、葵新建設(長崎市・出口勇一)の業務上過失致死の疑いが濃厚になってきたようだ。

本来なら沈まないでいい船が沈み、亡くならないでいい人が3人亡くなっている。

結局、第6葵丸が転覆して得したのは15億円の船舶保険金が入った葵新建設(長崎市・出口勇一)である。

出口勇一は保険金で早々に新船を建造するという厚顔ぶりには腹がたつ。

しかも出口勇一は中国人の女性と賑橋の近くのマンションで暮らし、駐車場にはポルシェ、高級外車3台を乗り回すアホさぶりを発揮している。

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転覆した(第6あおい丸)の引き上げを急げ! | 長崎ニュース-JC-NET …
http://n-seikei.jp/2017/09/post-46556.html

転覆した(第6葵丸)の引き上げを急げ!第4弾
http://n-seikei.jp/2018/06/post-52023.html

転覆した(第6葵丸)の引き上げを急げ!第2弾
http://n-seikei.jp/2017/09/post-46668.html

明日でちょうど一年、「第6あおい丸」引き揚げを急げ!
http://n-seikei.jp/2018/08/post-53587.html

第6葵丸(葵新建設・出口勇一社長) 沈没事故から昨日で一年が経った!
http://n-seikei.jp/2018/08/post-53640.html

平戸沖の沈没船事故で強制捜査

平成29年(2017)佐賀県と長崎県が領海問題で紛争中のグレーゾーンで海砂を採取している長崎市の海砂採取企業・葵新建設(出口勇一社長)の所有する葵丸と台船など2隻が沈没し、3人が死亡した事故を巡り、佐世保海上保安部は26日、業務上過失致死などの疑いで、船を所有する葵新建設の本社や関連先を捜索した。

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この事故は、おととし8月、平戸市沖で海底から砂を採取する「台船」と「台船」を押して動かす「押船」の合わせて2隻が沈没し、乗組員6人のうち、船員ら3人が死亡している。

この2隻の船は、地元漁協等の再三にわたる引き上げ要請を無視したまま横着にも引き上げられておらず、地元や関係者などから非難の声が上がっていた。事故について佐世保海上保安部は、業務上過失致死などの疑いも視野に、関係者から話を聞くなどして捜査を進めている。

こうした中、佐世保海上保安部は26日、業務上過失致死などの疑いで、船を所有する長崎市の「葵新建設」を捜索して、書類などを押収している。

佐世保海上保安部が船会社の強制捜査を行うのは、去年2月以来、2回目で、今後は押収した資料を分析するとともに、関係者からも話を聞くなどして捜査を進めていくことにしている。

この事故をめぐっては、ことし3月、国の運輸安全委員会が「船が引き揚げられていないため、詳細を明らかにできなかった」としながらも、「船体の修繕や安全管理が適切に行われていなかったと考えられる」とする報告書を公表している。

これについて、会社側の弁護士は「以前にも強制捜査を受けていて、なぜ、このタイミングで再び捜査されたのか、理由がよく分からない。捜査に協力し、推移を見守りたい」とコメントしている。


国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」第4弾

挑戦者:丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=6335

「玉之浦花き栽培施設10円譲渡の解明」に関する陳情提出
「玉之浦花き栽培施設10円譲渡の解明」に関する陳情
(要旨)
平成31年3月29日に売買譲渡された市有財産である「玉之浦花き栽培施設」の譲渡額10円に関し、以下の理由により地方自治法100条に基づく調査特別委員会『百条委員会』の設置を求める。
去る令和元年9月定例議会にて久保・田端両名の部長答弁の内容に疑問を抱き、情報開示請求にて売買契約書を手にして唖然とした。部長答弁によれば「無償譲渡だと市議会に上程しないといけない」「評価委員会の評価額が適正であれば議会に諮る必要はない」。適正と判断された譲渡物件は一施設1円の評価、10施設で10円さらに、その他施設関連付属品一式も含まれていた。

なぜ9月議会にて適正な評価と口にしながら譲渡額10円の旨を口外出来なかったのか甚だ疑問である。売却先が確定したうえで行政と結託し進められた譲渡契約であったと市民全体に示唆を与える。そもそも今回の施設譲渡には公正公平、透明性に疑問を抱くのである。
調べによれば一般的な公的資産の売却には「財産評価委員会」が評価した金額が、いわゆる最低入札価格となるそうで、一般競争入札で競わせ譲渡するのが適切な売却方法であり、入札条件として「施設利用者の雇用を確保」「譲渡以前の事業継続」を条件に競わせてもよかったのではないのか。今回の取引を「随意契約」であると言い逃れするだろうが、それは市有財産譲渡の公平性に欠ける譲渡契約であり、市民に対して損を負わせた背任行為であると指摘する。

さらに、平成30年9月に当時の花き栽培利用組合へ五島市玉之浦支所職員が花き栽培施設条例の廃止に伴い施設売却話をされたそうであるが、売買価格の提示もなかったようである。そのような中で施設買受を約束できるはずもなければ、買受を斡旋できるはずもない。なお、買受人である㈱HPIファームは平成29年(1200万円補助実行額)、30年(1109.9万円補助実行額)、そして本施設での事業として31年に1200万円(事業採択額)と3度の雇用機会拡充補助事業に採択されている。

時系列に説明すれば、
・平成30年度 第2回五島市有財産評価委員会・・・平成30年11月15日
・平成30年12月定例議会・・・議案第125号 玉之浦花き栽培施設条例の廃止
・国境離島新法雇用機会拡充補助事業審査会・・・平成31年2月15日
・平成30年度 第4回五島市「誇れる」有財産評価委員会・・・平成31年2月19日
・施設譲渡契約・・・平成31年3月29日
※施設譲渡契約締結に関しての説明は市議会に諮られていない。
これらの事実を踏まえ、この施設譲渡の真相を明らかにすることは必須だと考える。議会に諮られていない事実は議会軽視であり、市民への冒涜に値するのです。
特定の事業者への「悪しき疑惑」の解明を要求する。
ついては、貴議会において、地方自治法100条に基づく調査特別委員会『百条委員会』を設置すると共に、今村勇雄氏や当時の花き栽培利用組合代表者さらに五島市玉之浦支所職員らの出頭を求めるよう配慮されたい。
添付資料(別紙添付)
①売買契約書写し5枚
②評価委員会議事録写し5枚
③五島市雇用機会拡充支援事業計画書写し8枚
______________________________________
今月14日、議会答弁に立った部長の一人は私にこう言い放ったのであります。「答弁は行政業務の一般的な流れを説明したまで」「自分は評価委員でもなく、10円と知った時にはビックリたまげた」。丸田の作り話ではありません。ここまで指摘を続けてきた締めくくりに口外させていただきました。なんでしたら、百条委員会に参考人として招致を受け入れて説明に立っても良いですよ。百条委員会で宣誓した関係人が虚偽の陳述をしたときは、3箇月以上5年以下の禁錮に処せられる。とされていますしね。

令和元年11月26日 市役所前街頭演説活動

国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」第3弾

五島市の野口市太郎市長のお友達で五島市ふるさと大使でもある今村勇雄氏が国境離島・補助金大魔王の10円男であることはこれから事件として五島市の歴史に汚点として大きく刻まれることになる。

今村勇雄氏のプロフィールを紹介しとこう。

今村勇雄(イマムライサオ)
昭和23年12月17日生まれ
下大津町出身
株式会社ディーソル代表取締役
(ふるさと大使になったきっかけや大使としての活動内容)
株式会社HPIを五島市内に設立し、地元民を多く雇用している。
また、島内誘客に尽力いただいている。

(今村勇雄氏からのメッセージ)

五島高校卒業です。昭和23年下大津の出身です。
東京と長崎でもソフトウェアの会社をしております。
五島市でHPIという会社を作りました。
ヒューマンパワーアイランドの頭文字をつけております。
五島高校の同窓会である東京石城会で前会長を務めていたので、東京の五島出身者の店で五島出身者にサービスをしたり、市とのリンクを考えたりしています。

補助金大王の10円男「今村勇雄」

今村顔の補助金大魔王の10円男・今村勇雄氏

さすがは補助金大魔王である、国境離島新法が施行されると同時に五島市でHPIを設立し、早々と3つの国境離島新法 雇用機会拡充補助事業の補助金をゲットしている。

国境離島新法 雇用機会拡充補助事業
・29年補助金実行額、1200万
・30年補助金実行額、1109.9万
・31年補助金採択額、1200万

そして今年は玉之浦花き栽培施設を10円で手に入れることに成功している。

玉之浦花き栽培施設

野口市太郎市長が10円以下の市長なら今村勇雄氏は補助金大魔王の10円男である。

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10円以下の野口市太郎市長

国境離島・補助金大魔王の10円男「今村勇雄」第2弾

補助金大魔王の10円男「今村勇雄」氏の補助金力を少し紹介しよう。

補助金大王の10円男「今村勇雄」
今村顔の今村勇雄大魔王

株式会社ディーソルHPIといういかにも怪しげな企業が国境離島補助事業に採択されているが、取締役に納まっている東條一行氏といえば、東條氏が五島市の副市長だった時に、五島市の観光協会職員だった長男が駐車場に駐めてあった他人の車を盗んだあげくに酒気を帯びた状態で運転していたとして五島署に逮捕されるという事件を起こし、副市長を辞職していたが、こんなところで暗躍していたとは驚きである。

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大魔王の手先東條一行元五島市副市長

補助金大魔王10円男「今村勇雄」氏の面目躍如というところである。

代表取締役  今村 勇雄
取締役    今村 力
取締役    今村 音之
取締役    澤本 國子
取締役    前田 敏子
取締役    東條 一行
取締役    福島 俊治
監査役    今村 好秀

平成29年にディーソルHPIが1回、HPIファームが平成29と平成30に1回ずつ国境離島補助事業に採択されている。東條元副市長は辞職後、取締役としてHPIの役員に就任している。

補助金大魔王の10円男「今村勇雄」

長崎市では、リゾート施設「やすらぎ伊王島」を市が著しく安価で民間に売却したのは違法だとして、同市の経営コンサルタント野田博康さん(70)が、鑑定評価額と売却額の差額8億7400万円を田上富久市長に補塡(ほてん)させるよう市に求めた訴訟の第1回口頭弁論が11日、長崎地裁(土屋毅裁判長)であった。

五島市では、旧玉之浦町政時代に国の補助金数億円を使い作った温泉付きの施設を野口市太郎市長の地元(五島市大津町)の先輩で五島ふるさと大使にも就いている㈱HPIの今村勇雄(イサオ)氏に10円で売却している。
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10円の値打ちもない野口市長

長崎市の田上市長も五島の岐宿町出身、五島市の野口市太郎市長は五島市大津町出身だが、ハッキリ言って五島の恥であり、どちらも10円以下の腐れ市長である。

補助金大王の10円男「今村勇雄」
補助金大王の10円男「今村勇雄」この手の顔を五島では今村顔と呼ぶそうである。

この今村顔の今村勇雄という人物が代表の㈱HPIとは(ヒューマンパワ~アイランド)の頭文字だそうだが、この㈱HPIという会社は国の特別の補助金制度、国境離島新法が施行されてから3つの補助金を獲得している。

今回、10円で手に入れた施設でも1千200万円の国境離島新法の補助金を受けることになっている。赤字経営なら5年間まで貰えるから総額6000万円の補助金を手にすることになる。10円の元手で6000万円である。

とんでもない五島市ふるさと大使がいたもんである。

五島ふるさと大使ではなく、五島補助金大王である。

長崎市の田上市長も五島市の野口市太郎市長も10円以下の市長である。

市側は請求却下を求め、争う姿勢を示している。
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10円の値打ちもない野口市長

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

長崎市では、リゾート施設「やすらぎ伊王島」を市が著しく安価で民間に売却したのは違法だとして、同市の経営コンサルタント野田博康さん(70)が、鑑定評価額と売却額の差額8億7400万円を田上富久市長に補塡(ほてん)させるよう市に求めた訴訟の第1回口頭弁論が11日、長崎地裁(土屋毅裁判長)であった。

市側は請求却下を求め、争う姿勢を示している。

訴状によると、同施設の不動産価値について、市が依頼した不動産鑑定士は13億1千万円、売却先の「KPGホテル&リゾート」は9億7千万円とそれぞれ評価。

市は維持補修や整備の費用がかさむとして建物を無償とし、土地だけの評価額4億3600万円で2017年4月に売却している。

施設売却を巡っては、原告が8月に住民監査を請求したが、市監査委員は売却から1年としている請求期間を過ぎているなどとして却下。

市側は答弁書で、同様の理由から訴えは不適法だとして却下を求めている。

今、五島市で問題(やがて事件になる)になっている五島市玉之浦花き栽培施設は旧玉之浦町が農業振興と雇用拡大・地域活性化の目玉として国の補助金数億円を費やして建設した温泉付きの立派な施設であり、4月までは玉之浦花き栽培施設利用組合の組合員がマンゴーやパブリカなどを栽培していた立派な施設である。

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これが10円の温泉付き施設である。

それを、あろうことか五島市は野口市太郎市長の友人で五島ふるさと大使にもなっている「HPI(ヒューマン・パワー・アイランド)」の今村勇雄氏に温泉付きの全施設を総額10円で極秘に売買していることが、明らかになっている。

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10円で国の補助金と温泉付きの施設を手に入れた
五島市ふるさと大使の今村勇雄氏と10円購入を企てた立役者と言われている元五島市副市長東條一行(写真)である。
HPIの役員にちゃっかりと就任している。

一施設1円、総額で10円にした理由がふるっている。無償譲渡だと市議会に上程しないといけない、だったら一個1円、10個で10円なら議会に上程する必用も無いというのが理由だというから呆れてしまう。

長崎市の田上市長は安価で売買したとして訴えられているが、五島市の野口市太郎市長は安価どころか10円である。性質の悪さでは野口市太郎市長に軍配を上げる。
長崎市の田上市長も五島市の野口市太郎市長も10円以下の市長であることに違いは無い。