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山田博司とその仲間達が国境離島新法の助成金を不正に受給しようとしていた企みの全て!

ま~不倫県議・山田博司の悪行は留まる所をしらない。

私は、これだけ腹黒い県議会議員を過去にも前にも知らない。よくま~こんな議員を五島市の有権者は県議会に送りだしたもんである。

前々から年寄りを騙くらかすのが上手いとは聞いてはいたが、そろそろ山田博司の本性に気が付いてきているし、化けの皮が剥がれるのも時間の問題である。

山田博司が長崎県議会議員(農水委員)としての地位を利用して、国境離島新法「用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」を親族や利権仲間(五福商事㈱)と共謀して、虚偽の申請書を提出、五島市は十分に審査もしないで事業採決者に決定していた。

その後、五島市の有志達の情報提供や調査によって五福商事の提出した書類に虚偽があることが判明し、9月4日、五福商事は五島市に事業採決者辞退を提出している。

こうして、山田博司とその仲間達が国境離島新法の助成金を不正に受給しようとしていた企みは未遂に終わったわけだが、山田博司は更に五島市ばかりか、長崎県まで喰いのもにしようと企んでいる。

とりあえず、きょうは、丸田たかあき氏のブログから「総まとめ(山田博司と五福商事)」を紹介します。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=5572

総まとめ「山田博司と五福商事」

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①「福永節也」は「多摩川ホールディングス」の社長をしていた時、「山田博司」を介して「五島市」に100万円寄付した。

②「福永節也」は「多摩川ホールディングス」の社長をしていた時、彼の知人の会社である「藤島興産」に五島の太陽光事業の「借地権」を譲った。

③その後「福永節也」は「多摩川九州」の社長になった。

④「福永節也」は「五福商事」を設立した。

⑤「五福商事」は、五島で太陽光事業をやっている。「五福商事」の社長は、「福永節也」、取締役に「藤島興産」代表の息子である「藤島好治」がいる。監査役に寄付を仲介した山田博司関係の「山田直美」がいる。

⑥「多摩川ホールディングス」は「借地権」を譲る条件に「多摩川ホールディングス」と「資本関係、人的関係及び取引関係」がないいうことで、「藤島興産」に譲っている。しかし、最終的みれば、「多摩川ホールディングス」(当時の社長福永節也)と人的関係がある「五福商事」(社長福永節也)に譲っている。しかも、それを決めたのは当人の福永節也。要するに福永節也は「多摩川ホールディングス」の社長時代、自分の会社に「借地権」が自分の会社「五福商事」(まだ設立されていなかった)に行くよう工作していたと考えられる。

⑦しかも、当時寄付を仲介した「山田博司」の関係者「山田直美」を監査役、借地権を譲渡した「藤島興産」の息子である「藤島好治」を取締役にしている。

⑧「多摩川ホールディングス」から譲渡された「藤島興産」の「借地権」は、再譲渡され「五福商事」に移っている。

⑨結果的に「多摩川ホールディングス」から五島市への寄付は、「五福商事」の活動で有利に働いている。つまり、各種の補助金や減免を受けやすいし、五島市としては、弱みをつかまれた状態になっている。もちろん、客観的には証明できないが、心情的に言えばそうである。

⑩「五福商事」は五島で畜産を計画している。それに伴い五島市へ各種の補助金を申請している。「多摩川ホールディングス」から100万円寄付を受けた時の社長が、補助金請求の社長と同じ「福永節也」なので審査が厳しくしにくい。

市は特別扱いはしていないというであろうが、心情的に言えば、当然甘くならざるを得ない。

「福永節也」にとっては、「多摩川ホールディングス」のカネで恩を売り、「借地権」も手に入れ、スムースに活動できることになった。「人の褌で相撲を取る」ということだ。→今はここまで丸田がしつこく調査報告して邪魔しているのである。

⑪多摩川ホールディングスは平成25年 民主党五島支部(代表 山田博司)へ12万円の企業献金を行う。

⑫ライト建設設計事務所はは平成25・26・27年 民主党五島支部(代表 山田博司)へ計28万円の企業献金を行う。また五福商事の畜産業稼働予定牛舎の改修工事として助成金申請へ見積書で参画。

五福商事株式会社
国境離島新法による「雇用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」への事業採択
この流れの説明を精査しておこう。
平成29年1月27日
五福商事株式会社法人設立日
代表取締役 福永節也(多摩川ホールディングス元社長・多摩川九州社長)
監査役 山田直美(県議会議員 山田博司で長崎に居住される親族)

また長崎県議会議員 山田博司個人後援会「大志会」の事務責任者が山田直美という人物が政治資金収支報告書に記載されている。

平成29年3月10日
平成29年度 五福商事 五島牛舎改修工事見積書発行
株式会社ライト建築設計事務所 代表取締役 中野善弘(県議会議員 山田博司事務所への企業献金を行っている)

平成29年3月31日
畜産事業設備リースとして五福商事へ見積書発行
株式会社多摩川九州 代表取締役 福永節也
※つまり親会社が子会社である五福商事へ畜産事業に関する機械等をリース貸付するのである。
また五福商事と多摩川九州の代表取締役社長は福永節也であり同一人物である。

平成29年4月14日
肥育事業における研修に対しての業務提携の経過報告について
この書類に関して明記されていた企業「富永畜肉グループ(=雲仙市)」は全く存じ上げない業務提携の話であったのだ。(富永畜肉関係者証言)資料にはその他として、5月中に契約を結ぶ予定としている。と記されていたが、契約どころか、全く存じない話が一方的に進められよとしていた。

この点について五島市役所からの指摘もなければ、業務提携契約書の提出も必要ないと回答されている。

平成29年4月25日
地域社会維持推進交付金事業申請書提出(提出先 五島市役所)
・事業実施地 長崎県五島市野々切町1260番1
・事業目的 雇用機会拡充事業
・事業概要 五島牛の肥育から始めてノウハウを蓄積しつつ、将来的には繁殖事業まで拡げて五島牛の生産一貫体制を確立する。生産した成牛は、五島家畜市場に出荷するほか独自販売網を整えて島外に出荷し五島牛の普及及び知名度向上に貢献する。今回はJAごとうより空き牛舎(県事業による整備予定)のリースを受けて事業開始するにあたり、必要な機械・設備の導入(県事業等による購入予定)を行い、技術提携を実施しながら、五島牛の肥育事業ができる事業環境を整える。

・(仮)五福商事株式会社との貸付契約明細書(牛舎・付帯設備等)・・・(案)
契約物件の所在地 長崎県五島市野々切町1260番1
契約明細書は五島農業協同組合畜産事業部が発行

平成29年9月7日
事業実施地である長崎県五島市野々切町1260番1は昨日長崎地裁五島支部にて、平成28年度(ケ)4号(物件番号3)売却基準価格 590,000円で競売物件として入札が締め切られたが開札日の7日に五福商事株式会社の札入れはなされていなかった。

平成29年9月
2014年02月06日付 五島市ホームページ上では

2月6日(木)、株式会社多摩川九州さまから、児童健全育成基金へ100万円のご寄附をいただきました。福永社長は、寄付贈呈に至った経緯を語られました。
「2年ほど前から五島市を訪れて土地を見るなかで、いろんな方といろんな所でご縁ができました。いま黒蔵地区や大浜地区、大宝地区でメガソーラーをやっていますが、多くの方にご迷惑をおかけしましたしお世話にもなりました。みなさまに何か恩返しをしたいと考えていたところ、五島の子どもたちは、スポーツ大会の予選に出ても遠征費用が出ないと、福岡ではなかなかないような驚くべき話を聞きました。微々たるものですが、ぜひ協力をさせていただきたいと思い寄付いたしました。今後とも、何らかの形で協力できることは協力していきたいと考えています。」
この記事が五島市ホームページ「ご当地コラム」から姿が消されている。

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不倫県議、山田博司県議、イタチの最後っ屁!

投稿者=みのしまりんぺい

9月21日(木)、長崎県議会一般質問で不倫県議の山田博司県議が「総務部秘書課のあり方について」というちゃんちゃらおかしい質問をした。

山田議員が用意した9項目の質問の最後で残り1分。もはや時間切れ寸前という中で五島市選出のイタチ議員は県側に「最後っ屁」を喰らわそうとした。

そこで、山田議員は力を入れ過ぎどうやら失禁した模様であった。

座ると生温かいものが付着するので山田議員は最後まで立ったままだった。

もともとこの質問は臭い話に終始する。

長崎県民が中村知事に面会を求める際、その面会人の個人情報を吟味し、身体検査をして、知事に会わせてよい人物なのか、会わせてはいけない人物なのか、その判断をするのが総務部秘書課なのである。

「地方自治法に基づき関係部局で判断する」というのが県側の答弁だったが、「いい人、悪い人の判断は誰がするのか」という山田議員の質問の答えには十分過ぎる答弁に対して、イタチ県議は「明確にして下さい」と理事者に再三再四執拗に詰め寄ったが、理事者に軽くあしらわれていた。

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県議会で理事者に執拗に詰め寄るのがイタチ県議の手法だが、最近は理事者側もイタチ県議の手法に手慣れてきたのか、イタチ県議のイタチ戦法も効果が薄れてきているようだ。

イタチ県議が何故、今、このタイミングで「総務部秘書課のあり方」についてという質問を脱糞するほどに力を入れて質問するのか、イタチ県議にこそ明確に答えてもらいたい。

ちなみに過日、イタチ県議は「悪い人」を中村知事に会わせようとして秘書課に拒否され、痛くメンツを潰された腹いせに、今回の質問に及んだということが分かった。

(イタチ駆除のプロが調査・駆除するので安心してください)
https://kyushu-itachi.com/?utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_campaign=yahoo_ss

もともと面会人を斡旋したり、公共工事の口利きをして企業から金をむしり取るのがイタチ県議のやり口なのだから資金源を断ち切って害獣駆除に当たろうとする県側の対応には諸手を挙げて賛意を表したい。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

長崎新聞ホームページ:【県内トピックス】旧日本軍の「伊58」特定 (9月8日)

不倫県議・山田博司の一般質問、傍聴お疲れ様でした。(長崎県)

はいさい、こんにちは、きょうは沖縄も夏が弱まり、過ごしやすい秋の気配を感じた一日でした。

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我が社の社長と二人、那覇市にある波上宮神社に参拝して沖縄でのこれからの商売繁盛と健康を祈願してまいりました。

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お蔭さまで、長崎も気になりますが当分は沖縄で忙しいです。

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長崎の皆様にはこれから、おくんちも近まり、涼しくなるので感冒には十分にお気をつけてください。

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気をつけろと言えば、不倫県議・山田博司です。こん男だけはとことん要注意です。その愚かさときたら救いがたいくらい下種な野郎です。

平成29年9月21日(木)午後2時40分から、山田(博)氏の県議会一般質問が行われました。

傍聴席には山田と利害関係で結ばれている山田後援会もチラホラ来てはいたんでしょいうが、なんせ、多勢に無勢、傍聴席では山田に批判的なグループが特別に強い香ばしい匂いを放っていました。

山田の下らん質問に付き合わされた部長さん、副部長さん、総務部秘書課の皆様方、また全ての県職員の皆様方、きょうは、大変ご苦労様でした。

ま~この男の県議会での一般質問は下心見え見えの卑しい質問ばかりである。

最後の3分で秘書課の対応として利害関係者と、知事の面会を断った理由を明確に説明してくれとの趣旨の発言をしたようだが、だったら、お前さんと水産会社株山陽の長谷社長との関係も明確にしてみろよ。

松浦市の県有地の山陽への払い下げ問題、東彼川棚町のハラ産業への県有地の払い下げ問題、山田博司の県有地払い下げ口利きビジネス、県職員に明確にイエスかノーで答えさせる前に、山田博司よ、次回からは、あんたが利害関係者との関係を明確にして、県職員に明確な回答を求めなさい。

(日刊セイケイ・長崎浪人・中山洋二)

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

不倫県議・山田博司が一般質問するそうだ!傍聴に行こう。(長崎県)

昨年12月30日から1月3日まで小浜温泉で不倫旅行を楽しんだ不倫相手を、長崎県庁内にある議員控室に侍らせて恥じない五島市選出の山田(博)氏が、きょう、9月21日(木)午後2時40分頃から恥も外聞もない一般質問を行うそうだ。

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昨年(平成28年9月20日午後1時30分)は、山田博司県議の利害関係企業から傍聴へのお誘いがあり、久しぶりに県議会の傍聴に行ってみたが、山田の一般質問は山田(博)氏の卑しい心根が見え見えの聴くに堪えない陳腐さだった。

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県議会一般質問傍聴に行ってきました。

昨年は傍聴席のガラガラ観だけを確認すると早々に退散させて頂いた。

あんなゴロツキーな山田(博)の一般質問に付き合わされる長崎県職員には心からお悔やみ申し上げます。

あんなもん、県議でもなんでもない、ただの県議のバッチを付けたゴロツキと同じである。

県議控室に愛人か変人か分からんハデハデ、バテバテの女を侍らせる神経はゴロツキそのものだと同僚県議ばかりか、県職員からまで笑われている。

あれじゃ~五島市民も堪らんじゃろう。

前回、9月10日、「長崎県議会議員・山田博司(民進系一人ぼっち会派)の口利きがヤバすぎる。」をエントリーしたところ、県庁内ではそこそこの反響があったようだ。

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1086

一番早く反応したのが山田(博)氏本人だった。(笑)

山田は記事が掲載されると、早々に情報源探しを始めている。(馬鹿だね)

前回も書いたが、沖縄の海で泳いでおろうが、東京のビルに登っておろうが、高いアンテナと特殊なアンテナさえあれば、(株)山陽(長谷幸一郎)36万円、マルサンフーズ(長谷幸一郎)12万円ウエストジャパンフーズ(長谷幸一郎)36万円だったりとか、山田(博)の県有地払下げ口利きビジネスくらいの情報くらい入るということである。

山田(博)は、きょうの、一般質問(9)、で総務部秘書課のあり方について質問するそうだが、秘書課や県庁職員をいくら突っついても何も分からんよ。

そんな分かり易いところに高いアンテナを張ってたら、目立ってしょうがないだろうに、山田博司、とことん愚かな奴である。

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。
https://www.youtube.com/watch?v=cdmYI3D4Sn0

不倫県議の山田博司、その汚れたきったない首を洗って待ってろよ。

最近、沖縄が忙しくて、長崎が疎かになっていたが、五島市選出の不倫県議・山田博司の悪行は改心するどころか、より酷さを増してきているようだ。
長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

人間の欲にはというか、山田博司の欲には歯止めが掛からんようだ。

それにしても、どうしようもないクズ野郎である。

五島市を脅して国境離島新法の補助金の不正受給は企むは、むかしの暴力団よりの性質が悪い。

今回は五島市民の頑張りで未遂に終わったが、福岡の太陽光発電屋、福永節也氏が代表で山田博司の嫁が監査役に座る、五福商事㈱が五島市の「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者決定には呆れてしまった。

もっと、もっと、五島市職員も長崎県職員もしかりしてくれよ。

特に山田が委員してる農水関係の職員はしっかりしてくれろよ。

頼むから暴力団まがいの山田博司なんかの脅しになんて負けないでくれろ。

最近、入った情報によると、山田博司は自分に金をくれる特定の水産加工業者の社長と中村知事を会わせろ、会わせろと執拗に県職員を呼びつけては恫喝しているようだ。

沖縄県にいても、このくらいの情報や山田と県職員の会話が詳細に記されてるメモくらいは手に入る。

メモを読むと、この水産加工会社が欲しがってる松浦市にある県有地を特命の随意契約で払い下げろという要求を山田と水産会社は県に対して執拗に繰り返している。

利害関係にある特定の企業との面談はできないと主張する長崎県にたいして、山田は、面談しないなら、県議会で中村知事の施政を糾弾すると、暴力団まがいの脅しまで掛けている。

さ~次回から水産加工会社の実名とメモの内容を詳細に報道していく。

不倫県議の山田博司、その汚れたきったない首を洗って待ってろよ。

もうすぐ、行くから。

「日刊セイケイ・長崎浪人・中山洋二」

長崎県議会議員・山田博司(民進系一人ぼっち会派)の口利きがヤバすぎる。

山田博司県議の骨折りで五島市に太陽光発電を設置していた㈱多摩川九州の代表者と称する福永節也なる人物と山田博司が次の金儲けのターゲットが国境離島新法だった。

その受け皿として設立したのが五福商事㈱(山田博司の妻、山田直美が監査役)である。

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山田県議が農水委員という立場を狡猾に利用し企み通り、五福商事㈱は五島市の「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者に決定していた。

ここまでは首尾よく行ってたが、ここから事態は急転する。

「県議の山田博司と太陽光の福永という怪しい人物が畜産関係の補助金で、農協とつるんで五島市を巻き込んで国境離島新法の補助金を食い物にしようと企んでいる」。

との情報が関係者から届いた。

そこで、日頃からの山田博司の悪行に堪りかねていた五島市民有志が立ちあがった。

すると五福商事㈱と五島市の「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者決定の杜撰さが露わになった。

というか、山田と五福商事の悪事は全部暴かれてしまった。

そして、五福商事㈱は「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者を9月4日、五島市に事業採決者の辞退の届け出を提出している。

下記の投稿に詳しく記されているので、暇な人は読んでください。

国境離島新法の事業採択が危ない(その1)
http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1068

国境離島新法の事業採択が危ない(その2)
http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1073

はっきり言って、山田も福永某なる人物も五島を舐め切っている。

五島市や長崎県は脅せば、なんとかなるって思ってるんだろうが、五島市民は騙されんということである。

五島市の職員の皆さん、山田博司やその一味の悪だくみにはお気をつけください。

「日刊セイケイ・長崎浪人・中山小六(洋二)」

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

暴力団幹部・石本修二容疑者(74歳)を起訴!

8月14日、同居する長女(45歳)をの顔を殴るなどの暴行を加えてけがを負わせたとして、
五島署に逮捕されていた暴力団幹部・石本修二容疑者(74歳)

きょう、9月7日午後、傷害罪で長崎地方裁判所に起訴され、
石本容疑者は、きょう午後、五島署から五島市内にある五島拘置所に身柄を移された。


面会・差し入れ等は下記へご確認ください。
接見禁止がとかれていなければ、面会はできません。

五島拘置支所
郵便番号:〒853-0001
住  所:長崎県五島市栄町1-8
電話番号:0959-72-8021

国境離島新法の事業採択が危ない(その2)

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

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五島市の野口市太郎氏は国境離島新法の事業採択決定者である。㈱五福商事(代表者福永節也氏は山田博司県会議員と盟友、山田博司県議の妻直美氏は監査役を務めている。

長崎の恋人、江頭真美氏は私設秘書と称し別の業務を担当)は雇用機会拡充事業採択申請を巡り、採択決定に必要な文書、5月提出予定の畜産業者との「肥育事業における研修に対しての業務提携について」の契約は結ばれていません。

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したがって、契約書の提出がなされていません。

これは事業採択決定の必須文書です。

事業採択決定は無効ではありませんか。

地方行政には様々な申請手続きがあります。

五島市でも、住民票や戸籍謄本等の各種証明書の交付申請、交付金や補助金の申請あるいは免除を受けるための申請があります。

必要文書を提出しないで、交付金が決定され、証明書が発行され、交付されていますか。

されていません。

分かりやすく述べます。お子様を出産しました。入籍手続きをしなければなりません。

手続きには、医療機関の出生証明書と署名捺印等が必要です。

出生証明書も印鑑も後日お持ちしますので、出生届を受理して頂けますか。

受理されません。

もう一つ例をあげます。生活保護申請をします。そのときに、保護を受けたい理由や貯預金の額や資産、収入の状況等を記入するようになっています。

確認のため、金融機関の貯預金通帳や各種書類の提示、提出を求められます。

そのときに、後日お持ちします(持って行かない)。と説明すれば「生活保護費」の決定がなされて支給されますか。

されません。これが正しい行政です。

「雇用機会拡充事業採択申請書」も同様に書類不備で受理できないのではありませんか。

どうして受理され、採択決定されたのでしょうか。

行政の公平、公正の原則に反します。納得できる説明ができなければ、事業採択決定を白紙に戻すべきではないでしょうか。

公務員は日本国憲法第15条第2項によって、国民全体の奉仕者であって、一部への奉仕者ではないとされている。」と定められています。お分かりでしょう野口市太郎市長。真剣に考えて下さい。お願いします。(続く)

国境離島新法の事業採択が危ない(その1)

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

「510ジャーナル」で、丸田たかあき氏の「(㈱)多摩川九州、五島市で社名変えての肥育畜産業進出」の連載を、拝読させて頂きました。

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そのことについて述べます。

山田博司県会議員の盟友であり、かつ、山田博司氏の妻、山田直美氏が監査役を務める「五福商事㈱(畜産業)」が国境離島新法による「雇用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」の採択申請書に、採択合否の決定に関して重要文書である、畜産業者からの「肥育事業の研修に対しての業務提携について」の契約書が提出されず(5月提出予定)、欠陥申請書でありましたが、なぜか野口市太郎五島市長から事業採択決定がなされています。

これは市民を愚弄すると同時に税金の無駄使いではありませんか。

それとも山田博司県会議員の圧力か?あるいは忖度でしょうか。

行政運営は如何なる場合においても、疑惑をもたれなように透明性をもって、公平、公正に執行しなければなりません。

畜産業者との、業務提携に関する文書は、本人の了解がない虚偽的な文書のようですが,相反して、業務指導に関する予算は、同補助金対象額として50万円計上されています。

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また、補助金交付のための事業計画書においても、理解できない矛盾点があるようです。

地方行政の豊富な野口市長さん、この企業は事業採択と補助金交付の適格事業者でしょうか。

この全容が分かったとき、五島市民や上級官庁の理解は得られると思いますか?

事業採択決定と補助金交付決定を見直されることを強く望みますが、如何でしょうか。(続く)

危ない。国境離島新法の採択

投稿者=山田博司研究会・会員NO7


ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

国境離島新法補助金採択事業において、事業採択認定権者である五島市長野口市太郎氏は山田博司県会議員の盟友である福永節也氏が代表取締役を務める「五福商事㈱(畜産業)」に、事業が採択されたことについて、「510ジャーナル丸田たかあき」氏から、種々の疑惑について厳しい指摘がなされています。このことについて、記述します。
山田博司氏は県会議員の地位を利用しての「口利き」や異常な「政治資金集め」などについて、また、私的には温泉不倫旅行など、議員として倫理や常識にかけていることは御承知のことと思います。

そのうえ、国境離島新法に基づいて補助金が採択されることになった盟友の会社である「五福商事㈱(畜産業)」の「監査役」に山田博司氏の親族である「山田直美氏」が就任しています。「五福商事㈱(畜産業)」は採択事業の申請を行い、採択事業認定権者である「野口市太郎市長」は採択認定をしています。長崎県に永年奉職してきた市長は、以下の規定を知りませんでした、で逃げられることではありません。資質を疑われるのは当然のことですが、少なくとも道義的責任は免れられないと思いますが如何でしょうか。

野口市長の杜撰な行政運営の問題点については、後に譲ることにしますが、山田博司氏は県会議員自らが成文化した、次の県条例があります。同僚議員には大声で守りなさい、自分は知らない振りをして、守りませんでは許されません。さらに、福永節也代表取締役は「多摩川九州㈱」の代表取締役であり、それなりの見識をもたれた公益電気事業者です。自ずと公益性とはどうあるべきか。お分かりと思います。

では、関係条例を抜粋し掲載しますので、山田氏本人は当然のこと、政治資金の支払者を含めた関係者らは、熟読され、正すべき襟があれば正して下さい。

「長崎県会議員の政治倫理に関する条例」

(行為規範)
第3条、議員は公職選挙法、政治資金規正法等の政治活動に関する諸規定を厳守するものとともに、次の各号に定める事項を遵守して行動しなければならない。
(5)議員は、公正を疑われるような金品の授受をしてはならないこと。
(6)議員は、利益を得ることを目的として、行政庁がおこなう許可若しくは認可叉は県が発注する建設工事の請負契約物品の購入契約に関して特定の者に有利になる働きかけをしてはならないこと。
(7)議員は、前号に規定するもののほか、公務員の公正な職務の執行の妨げをしてはならないこと。
(8)議員の配偶者又は二親等以内の親族が取締役又はこれに準ずべき者となっている法人については、議員は、当該法人の営業に関与しないよう努めること。
以上です。