山田博司県議に似てる、この人知りませんか!?

投稿者=山田博司研究会・会員NO8

長崎県議会議員の山田博司は己が提訴した名誉棄損裁判に裁判官の職権で1月15日、法廷に引っ張り出され、尋問されるという醜態を曝け出していました。

山田博司といえば、その性根の悪さと集金力には定評がありますが、法廷で嘘の証言はいけません。

尋問で峰裁判官が山田氏に下記に掲載している写真を提示して「これは原告に間違いありませんか?」と、尋問したところ、山田氏は「私ではありません」ときっぱりと否定していた。

じゃあ、この写真の男性はいったい誰なんでしょう。ということことで

某団体が白い車に写真を貼り付けて、県庁付近や市内を街宣しているようです。

2月11日(日)午後1時30分から山田博司の県政報告会が五島市籠淵の公民館で行われるとのことです。「この人知りませんか?」是非、写真の男性を見かけたらご一報くださいとのことです。

五島市|男性市民から山田洋子市議へのバースデープレゼント

2月20日(火)にめでたく4×歳を迎える五島市議 山田洋子。
誕生日を前に長崎地方裁判所五島支部から「訴状への呼出状」が送達されるとのこと。
一年前の2月と言えば、市議会議員選挙へ当選し祝いムードであった山田洋子市議会議員。
ご就任一年目の2018年2月、誕生日前にとんでもないバースデープレゼントが「挑戦者 丸田たかあき」から長崎地裁五島支部経由で贈られる。

2月3日には自宅にて
『ふだん、母と父の一人二役
今日は、福と鬼の一人二役 です』などと呑気に節分で豆まきを行われたみたいだが、五島市議 山田洋子にとっての恵方は丙 南南東ではなく、長崎地裁五島支部だったようだ。
そして、

女性が社会進出? 長崎地裁五島支部への法廷進出となったわけですね。
身から出た錆。「さいごは民事にて制裁します」と言いながら逆に民事で訴えられた。
6か月間何をなさっていたんでしょうか?
提訴を引き受けてくれる弁護士さんが見つからなかったのでしょうか?
訴えないから原告が被告になるのです。

一方本人訴訟で訴え出た原告、丸田氏であるが、五島市民であり市議会議員を目指し昨年の落選翌日早朝より市内馬責馬場交差点にて独り沈黙での頭下げから後援会活動並びに街頭演説にて多くの市民が知らない五島市が抱える問題事業や補助金事業採択での行政癒着疑惑など、独自に調査を重ね行動を続ける。我ながら「挑戦者 丸田たかあき」氏応援していて間違いではなかったと思う。

昨年の五島市議会議員選挙を終えて

さて、訴えられた五島市議 山田洋子だが、昨年の9月議会での初質問にて

子供の安心・安全対策について
インターネットを利用したネットいじめや犯罪から、児童生徒を守るための学校ネットパトロールの導入について

今回の訴状を熟読してみたが、ご自身でインターネットを利用し、市民を誹謗中傷していることに対し丸田氏からパトロールされ提訴されたのだ。

五島市議 山田洋子はインターネットで人を誹謗中傷した場合、いかなる処罰刑罰が下されるのか身を挺して市民へ注意を与えようとしているのだろうか。それなら立派だと誉めてやろう。
在りもしない犯罪逮捕歴、それも人から聞いた話だからとして表向きには責任転嫁。
それは許されることではない、まして五島市議 山田洋子自身は「さいごは民事で制裁します」と捨て台詞で結ぶ。
ご自身がFacebookで拡散していることが真実なのであれば、言葉通りに民事訴訟に動けば良かっただけの話。
小心者に限って「訴えてやる」と発するのである。正確には「弁護士に相談してやる」なのである。
しかし・・・。
どうも言ってる事と行動とは反比例のようである。
気になる3月議会であるが2月末開会みたいだ。山田洋子市議は登壇するのだろうか?
第一回口頭弁論、欠席すれば原告の訴えが認められ100万支払い確定。
議会傍聴者は議会一般質問より、法廷での被告席の山田洋子が見てみたいのではないのか?
第一回口頭弁論期日は、平成30年3月8日(木)13時10分開廷との事。
私もジェットフォイルで傍聴に行くか。

⬆訴状が到着した日に慌てて削除したようですね。
⬇しかし証拠は消されません。


平成30年(ワ)第3号

訴 状

長崎地方裁判所 五島支部 御中

原告 丸田 敬章 ㊞

原告 丸田 敬章
〒853-0002
五島市●●町●-●●(送達場所)
電話番号 0959-●●-●●●●

被告 山田 洋子
〒853-0032
五島市●●町●●●-●-●●●号室
携帯電話 ●●●-●●●●-●●●●

損害賠償請求事件

訴訟物の価格 金 100万円
貼用印紙額  金   1万円
予納郵券   金 5000円

第1請求の趣旨

  1. 被告 山田洋子は、原告に対し、金100万円及びこれに対する平成29年8月11日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。
  1. 訴訟費用は被告の負担とする。
    との判決並びに第1項につき仮執行宣言を求める。

第2請求の原因

1 当事者

  1. 原告 丸田敬章は、長崎県選挙管理委員会に届け出た政治団体510けいしょう会(丸田たかあき後援会)の代表者であり(甲第31号証)、五島市において地方議員を目指し、日々政治活動に取り組んでおり五島市行政および市議会での問題点を市民の立場で問題提起し探求し、多数の市民に様々な行政問題を公開拡散している。
  1. 被告 山田洋子は、平成29年2月執行の五島市市議会議員にて当選された五島市議会議員である。被告は2012年7月頃から現在に至るまで、FacebookというSNSサイトに登録し利用開始されており、被告の日常生活から五島市の観光PR等の情報発信に活用されている。https://www.facebook.com/yoko.yamada.1800(以下サイトFとする)。

2 被告山田洋子の名誉棄損行為

(1)被告 山田洋子は、サイトFにて、平成29年8月11日、原告に対して原告を中傷する文章を掲載し、よって万人が閲覧可能な状態とした(甲第1号証から甲第3-1号証)。文章には原告と特定できる氏名は書かれていないが、原告が登録利用するFacebookページのキャプチャー画像(甲第4号証から甲第4-5号証)を添付し文中の男性が原告であると断定できるように拡散していた。読者によるコメントでは親切にも文中の男性の利用するサイトページのアドレスが貼り付けられている(甲25号証 NO.43 NO.46)。そして丸田たかあきの原告氏名も読者には理解されている(甲第25号証 NO.81)。

ア Facebook投稿内容の編集履歴1(甲第1号証)

(ア)URL
https://www.facebook.com/yoko.yamada.1800/posts/924676101012803

(イ)本文

① 一方的な事実確認を無視した、悪質記事の掲載、また、ユーチューブ動画を全世界に発信するなど嫌がらせされてます。

② 聞くところによると、こちらの男性は十年前に『婦女暴行監禁罪逮捕歴』があった!?聞きました。とても怖いです。

③ 実際、私の電話会話や、声の録音、写真まで撮られ、悪質に編集されそして、私のフェイスブック友達になりすまし?かでつながっているようで、記事や写真など引用し嫌がらせを繰り返しているとのことです。

イ Facebook投稿内容の編集履歴2(甲第2号証)

(ア)URL
https://www.facebook.com/yoko.yamada.1800/posts/924676101012803

(イ)本文

① 実は、ブログ男性らからは、選挙告示3ヶ月前の10月初めから、ほぼ毎日、始めのブログ記述にもあるように、被害者と申し出た女性Aが、まずは暴力団関係者と聞く男性に相談し、ブログ男性が動画作成をしたとされ(不倫相手とされる男性支援者へ執拗な高額な金銭の要求し、それにたいへん困った男性から相談を受け私が仲裁に入った逆恨みによるものか!?山田ようこの選挙を妨害して落選させてやる!と放言を聞いた証人あり) 女性Aとの真実確認などは無視し、一方的にいまだに悪質記事の掲載、また、ユーチューブ動画をいくつも作られ全世界に、意図的に拡散するなど嫌がらせされてます。

② ア②に同じ
③ ア③に同じ

ウ Facebook投稿内容の編集履歴3 (甲第3号証)

(ア)URL
https://www.facebook.com/yoko.yamada.1800/posts/924676101012803

(イ)本文

① イ①に同じ

② 聞くところによると、男性は十年前に~あった!?聞き、女性としてとてもとても怖いです。

③ ア③に同じ

(1)上記の各編集履歴による記事は、読者またはログインせずに閲覧した読者の普通の注意と読み方とを基準とすれば、以下の各事実を摘示し、また印象を与え、よって政治団体の代表を務め、地方議員を目指し政治活動を行う原告の社会的評価を低下させるものである。


①は、一方的な事実確認を無視したと指摘されている悪質記事の掲載また、ユーチューブ動画は被害者女性Aからの依頼を受けて調査し掲載した記事及び動画である。被害者女性Aから原告に対しての証言をもとに制作し公開したもの(甲第26号証・甲第27号証)に対して、被告の主張は自らが被害にあっていると虚偽内容を記し印象付ける事実が明らかである。よって政治団体の代表を務め、地方議員を目指し政治活動を行う原告の社会的評価を低下させるものである。

②は、原告には『婦女暴行監禁罪逮捕歴』での事件記録は全くない。五島警察署へ事実確認をおこなったが『婦女暴行監禁罪』で原告の逮捕及び事件記録は無い。また他人から聞いたの如く噂話を『婦女暴行監禁罪逮捕歴』が事実と断定し記すことにより、原告が極悪非道な人物であるかのように読者に対し犯罪人であると印象付けるものである。よって政治団体の代表を務め、地方議員を目指し政治活動を行う原告の社会的評価を低下させるものである。

③は、被告の電話会話の録音、写真撮影を原告自らが指示し又は原告自ら悪質に編集しているという事実無根の内容を記すことで原告を付きまとい犯のように印象付けし、被告の在りもしないことを勝手にでっち上げているように記しているが、原告は地方議員を目指す被告の選挙事前運動の録音記録を五島市民から提供を頂き更には、被害者女性Aとされる五島市民より被害内容さらには恫喝により恐怖に陥った電話記録の提供を受けて、原告の管理運営するサイトへ公益性を主張する趣旨にて発信したが、被告は自らが悲劇のヒロインであるかの如くサイトFにて発信する行為そのものは、読者に対し原告が虚偽内容を独断で制作し公開しているように印象付けるものであり、地方議員を目指し政治活動を行う原告の社会的評価を低下させるものである。


①は、一方的な事実確認を無視したと指摘されている悪質記事の掲載また、ユーチューブ動画は被害者女性Aからの依頼を受けて調査し掲載した記事及び動画である。被害者女性Aより依頼され作成、公開に至った(甲第26号証と甲第27号証)。完成動画の所有権利は被害者女性Aにあり彼女の依頼で原告開設のアカウントにて公開への協力を行っている。動画サイトで公開に至った折には動画サイト運営者よりプライバシー侵害通報への注意勧告がなされたが、市議会議員を志す被告への公益性を訴え動画サイト運営者より削除勧告に該当しない旨、動画公開継続の審査回答を得ている(甲第32号証)。一方的な悪質な記事・動画の掲載を続けているという指摘は私への中傷にあたり、読者に対し原告が虚偽内容を独断で公開しているように印象付けるものである。また文中に登場される不倫相手とされる支援者男性から被告へ仲裁を依頼し問題解決に至った事実も無いとして原告は確認している。さらに原告が暴力団関係者の反社会的集団との係わりがあるかのように印象を作り上げる表現操作は、地方議員を目指し政治活動を行う原告の社会的評価を低下させるものである。

② ア②に同じ
③ ア③に同じ


① イ①に同じ

② 原告からの2度に亘っての公開質問書送達により被告が発した『婦女暴行監禁罪逮捕歴』が事実に反する虚偽内容であることを知りえたうえでの文中からの削除であると推測するが、2017年11月23日(甲第3号証および3-1号証)の編集以前まで記し続けてきた。サイトでは編集履歴にて確認することもでき、現在でも読者に対し原告が極悪非道な犯罪者であり一方的で執拗にいやがらせ目的で公開しているように印象付けるものであり、同様に地方議員を目指し政治活動を行う原告の社会的評価を低下させるものである。

③ ア③に同じ

 

2 損害

(1)慰謝料


被告は58回にも及ぶ編集を繰り返した記事をインターネットで全世界に公開し続け、原告の名誉を著しく毀損した。原告は、政治団体510けいしょう会(丸田たかあき後援会)の代表者であり、平成29年2月5日執行の五島市議会議員一般選挙に出馬し579票を獲得したが惜しくも次点という結果で落選した市議会議員候補者である(甲第4-5号証)。落選後も五島市において地方議員を目指し、後援会たより、街頭での演説活動にて日々政治活動に真面目に取り組んでいる。地方議員を目指す原告が被告に対する個人的攻撃、嫌がらせを行い続けているかのごとく印象を与える本件記事は、原告の政治活動への円滑なる遂行を大きく阻害するものであるまた、本件記事を閲覧し真に受けた有権者が、原告を支持しないなどの行動に出る恐れは無しといえず、有権者の支持が唯一の根拠であるところの原告の活動にも深刻な影響を及ぼすものである。


被告は58回にも及ぶ記事編集を繰り返した結果、今日に至るまでに記事に対して「いいね=482件」「ひどいね=313件」「悲しいね=93件」(甲5号証)また「コメント=115件」(甲第6号証から甲第25号証)そして記事の「シェア=41件」と不特定の多数の読者へ反響を広めた。事実と異なった記事を発信し原告を極悪非道な犯罪者としてさらけ出す手段は専ら公益目的によるものではないことは明らかである。


事実に反する内容であるため、原告は被告に対し、サイトFのページに書かれている記述の内容に対し平成29年9月21日付(甲第28号証)及び平成29年11月8日付(甲第29号証)の2度に亘って公開質問書を五島市議会事務局を通じ送達している。しかしながら被告からの回答は得られていない。五島市議会事務局を通じ、被告に手渡された事実確認として市議会事務局からの照会への返答文書を証拠として添付する(甲第30号証)。


上記のとおり、被告の名誉棄損行為は、その目的において不当で、なおかつ、その対応において悪質であるからして、この点も考慮して原告の被った損害を金銭に換算すると、その金額は金100万円を下回るものではない。

3 結語
よって、原告は、不法行為に基づき、被告に対し損害金100万円及びこれに対する不法行為日以降の特定の日である平成29年8月11日から支払い済まで民法所定の年5パーセントの割合による遅延損害金の支払いを求めるべく、本訴を提起する。

4 補足
被告山田洋子の名誉棄損手段は新聞や週刊誌の発行とは異なって、ソーシャルネットワークサービスのフェイスブック自らアカウント登録して記事をアップロードし、公開設定において万人が閲覧可能な状態に置くといういわゆる継続的不法行為である。よって、本訴事実審口頭弁論終結後においても本件記事が掲載されている場合は再度訴えを提起する。

証拠方法

1. 甲第1号証          Facebook投稿内容の編集履歴 2017年8月11日
2. 甲第1-1号証      Facebook投稿内容の編集履歴 画面キャプチャー
3. 甲第2号証           Facebook投稿内容の編集履歴 2017年8月27日
4. 甲第2-1号証       Facebook投稿内容の編集履歴 画面キャプチャー
5. 甲第3号証           Facebook投稿内容の編集履歴 2017年11月23日
6. 甲第3-1号証       Facebook投稿内容の編集履歴 画面キャプチャー
7. 甲第4号証            Facebookページのキャプチャーメイン画像
8. 甲第4-1号証        Facebookページのキャプチャー画像①
9. 甲第4-2号証        Facebookページのキャプチャー画像②
10. 甲第4-3号証     Facebookページのキャプチャー画像③
11. 甲第4-4号証     Facebookページのキャプチャー画像④
12. 甲第4-5号証     Facebookページのキャプチャー画像⑤
13. 甲第5号証         Facebookページ記事への読者評価キャプチャー画像
14. 甲第6号証         Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像①
15. 甲第7号証         Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像②
16. 甲第8号証         Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像③
17. 甲第9号証         Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像④
18. 甲第10号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑤
19. 甲第11号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑥
20. 甲第12号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑦
21. 甲第13号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑧
22. 甲第14号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑨
23. 甲第15号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑩
24. 甲第16号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑪
25. 甲第17号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑫
26. 甲第18号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑬
27. 甲第19号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑭
28. 甲第20号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑮
29. 甲第21号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑯
30. 甲第22号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑰
31. 甲第23号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑱
32. 甲第24号証      Facebookページ記事への読者コメントキャプチャー画像⑲
33. 甲第25号証      Facebookページ記事への読者コメント転写
34. 甲第26号証      被害者女性Aからの動画及び記事への制作同意書
35. 甲第27号証      被害者女性Aからの動画及び記事への制作にあたっての資料
36. 甲第28号証      原告から被告への公開質問書 平成29年9月21日付
37. 甲第29号証      原告から被告への公開質問書 平成29年11月8日付
38. 甲第30号証      五島市議会事務局を通じ、被告に手渡された事実の確認
39. 甲第31号証      長崎県選挙管理委員会への政治団体設立届出書
40. 甲第32号証      YouTubeからの異議申し立てに対する審査結果

附属書類
1. 訴状副本    1通
1. 甲号証正副  各1通

甲号証閲覧(甲26と27号証は本サイトデータから省いております)

山田博司との名誉棄損裁判、裁判所の和解勧告を受領しました。

長崎県議会議員 山田博司との裁判終結致しました

一昨年8月より戦ってきた山田博司原告での名誉棄損損害賠償事件 民事訴訟。 2018年1月15日に決着がつきました。 恐らく山田博司自身は「勝訴」と言い回られるでしょうが。なお、JC-NET(日刊セイケイ) 中山洋二および、510ジャーナル 丸田敬章は相手側弁護士の訴訟費用を含め、一銭足りとも支払うことなく裁判が無事終結いたしました。平成30年1月15日
和解勧告によって当サイトより削除した記事アドレスは以下の通りです。
1.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=408
2.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=410
3.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=419
4.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=424
5.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=434
6.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=439
7.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=445
8.http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?=474
その他.添付された週刊誌風の画像データ

裁判結果については➡http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=6816

九州商船、情報漏洩、山田博司県議、政治献金を返上せよ

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

【九州商船】(代表取締役美根晴幸)は国や県の補助金をもらい、長崎市、佐世保市と五島列島を結ぶ離島航路を独占して運航しています。

九州商船は、9日、インターネット予約の登録会員73.829人分と子会社の【九商フェーりー】(島原市)は9.068人分、合わせてると9万人以上の個人情報【氏名/住所/電話番号/生年月日/性別/メールアドレス/ID/パスワード/】の漏洩の恐れがあることが分かったと発表し、お詫びしました。

これは認めたということです。

皆さま、考えてみて下さい。

個人の財産を奪い、生命を脅かす大切な個人情報が盗まれたということです。

インターネットの利用については、便利でありますが、危険が伴うことは言うまでもありません。

常に、危機意識を持って最大限の危機管理をするのが常識となっています。

危機管理ができない会社は取り扱う資格はありません。

個人情報が漏洩したことは、不正使用されることを覚悟して、二次、三次の被害を被らないように、万全の対策を施して下さい。

驚きのことと思いますが、九州商船とはこんな会社です。

0112_06.jpg

①昨年、12月25日【クリスマスの日】ストライキを誘発させて、離島航路の運行を止め島民や関係者の足を奪い、生活を圧迫しました。

②子会社の九商マリンエクスプレス(代表取締役美根晴幸)は2016年512日佐世保市を拠点とした新上五島、小値賀、宇久へ物資を運ぶ離島航路で、一方的に運航を中止し、宇久島民の皆様の生活と経済活動に打撃を与えました。

③この会社から、五島の県会議員山田博司は、平成25年から平成28年までに32万円の政治献金を受け取っています。

このような会社に、私たちが税金として拠出した国や県の補助金を支払う必要はありません。

五島列島の人や関係者を苦しめる会社から、山田博司氏は、どうして政治献金を受け取りましたか?

九州商船の使い走りですか?

0113_01.jpg

政治献金はお返しするのが健全だと思います。

また、九州商船へ、政治献金のうち企業からの献金は癒着が生じやすいことから、好ましいことではありません。

献金は自分の意思でするものです。

県議などから、要求されたり強制されてするものではありません。

献金する余力があれば、企業の体質改善を行い、安全、安心な離島航路の運営に尽力されることを期待します。

コラ、山田、なんば女の乳ばっか見よっとか~

投稿者=連合長崎構成組合員

1月9日夜、長崎県内の労働組合でつくる連合長崎の新年交歓会が長崎市内で開かれました。

新年交歓会には労組の組合員や行政関係者ら、約250人ほどが出席しました。

当日は、今月1月18日に告示される知事選挙に出馬し、連合長崎も推薦する中村法道長崎県知事をはじめ、昨年10月の衆院総選挙で初当選した西岡秀子衆議院議員等たくさんのご来賓の皆様が出席されました。

誰が呼んだのか、その中にはJC-NETで常連になっている山田博司県議も紛れ込んでおりました。

ただ、山田博司県議のテーブルには誰も近づく人もなく、会場のコンパニオンを見る山田県議のいやらしい目がとても印象的でした。

「コラ、山田、なんば女の乳ばっか見よっとか~」と、つい叫びそうになりました。

よかったら使ってください。写真を添付しておきます。

愈々、1月15日午後2時30分、山田博司が提訴した裁判に山田本人が裁判長の職権で証人として法廷に出廷します。

泣こうが喚こうが裁判長の職権では逃げられません。まして山田本人が提訴した裁判です。

忙しいから出廷できませんは通用しません。

山田博司、女の尻や乳ば眺めとる場合じゃない。

ちなみに愛人の江頭真美嬢は出席してなかったようだ。

そんな慌ただしい新年の山田博司、今日と明日は地元五島市の牛初セリに午後から雌牛入札に参加するそうだ。

選挙は大人数(組合組織)で美味いもんは少人数で(山田博司)

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

【票】は九商労働組合から【お金】は九商マリンエクスプレス㈱(代表取締役美根晴幸)から。

労働団体の敵! 山田県議 九商グループから献金!

九商労働組合、全日本海員組合、長崎県連合の皆様、そして五島市民の皆様、昨年末は大変な出来事が起こり、ご苦労様でした。

昨年、年の瀬も迫る【クリスマス】の25日に、九州商船㈱の一方的な労働改善案が労働組合に突きつけられました。 そのため、九州商船労組、全日本海員組合はストライキ突入のやむなきに至りました。

25日だけのストで解決しましたが、組合側と十分に話し合わなかった会社側【美根晴幸代表取締役】に非があることは言うまでもありません。

このことにより、補助金を貰いながら、五島市民等、島の人の足を奪い、島の人の生活や経済活動を妨害し損害を与えてしまいました。

また、労働条件のさらなる低下により、労働組合の皆様を窮地に追い込もうとしたことも事実です。

五島市民の有権者の付託を受けた山田博司県議(民進党)は、九州商船の子会社である九商マリンエクスプレス㈱(代表取締役美根晴幸)から、12万円の政治献金を貰っています。

因みに、山田博司氏は、九州商船労組、全日本海員組合、長崎県連合から支えられていながら、同組合に対しては、背信行為に値します。

政治献金を貰うことは何がしかの目的があります。

政治献金を支払う余裕があれば、島民のために、労働組合員のために還元されるのが当然のことです。

しかも補助金をもらった会社からの寄付は禁止されています。

寄付を他人名義ですることも禁止されています。

迂回して寄付することも禁止されています。

【票】は労働組合から【お金】は会社からもらうことが、まかり通る世の中であってなりません。馬鹿をみるのは【労働組合】と【島の人】です。【恩】を仇で返す人に【成功】なし。

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

労働団体の敵! 山田県議 九商グループから献金

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

山田博司、九商グループから献金

長崎県五島市は昨年12月28日、県内離島航路を国や県などの補助金をもらって運航する九州商船(長崎市、代表取締役美根晴幸) の船がストライキで全便欠港した。

関係者は12月25日日以降、五島市内で50件超の宿泊キャンセルなどがあったことなどを明らかにした。

市議会の特別委員会の委員達は、物流や土産品の売り上げなどを含めて、【目に見えないストの影響は計り知れない】と指摘している。

市や県の意見を踏まえて、国が定めた運航基準により、現在ま事実上九商しか旅客船運航に参入できていない、同航路の在り方を、委員会で検証することも確認している。九商の独占離島航路であるため、五島市民にとっては莫大な損害を蒙ったことになります。

このような企業グループから、何食わぬ顔をしてヌケヌケと政治献金を受け取っている山田博司、九商の応援団議員、ひいては五島市民の大敵であります。

それが県議会議員山田博司です。

皆さん忘れないようにしましょう。

九商マリンエクスプレスは、民主党長崎県五島市支部、代表者山田博司、会計責任者江頭真美(年末年始の温泉宿泊不倫旅行の同伴者として紹介されている)に28年、60.000円支払っている。

同じく会計責任者山田洋子(現、五島市議)に27年、60.000円を支払っている。山田博司殿、政治献金をお返しする気はありませんか?

また、山田洋子氏は政治献金受取関係者です。損害を蒙った五島市民の代表として、どのような心境で市議会活動をされているのでしょうか。

山田博司県議は島の人を欺く!あの横暴な九商㈱に毎年献金させていた。

新年早々、山田ネタです。あと少しの辛抱です。どうかお付き合いください。

あれから不倫旅行どころか、開き直って県庁の議員部屋に愛人を秘書と称して引き込む横着さである。

山田ヒロシ、それにしても、どうしようもないクズ野郎です。

山田博司県議は島の人を欺き、あの横暴な九商㈱から毎年献金を貰っていた!

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

12月25日、クリスマスデー、新年元旦を迎えようとする一週間前、お正月の準備や帰省するお客など2000人の足を止めて影響を与える原因者は美根晴幸代表取締役である。

九州商船は長崎、佐世保と五島列島を結ぶ離島航路の運航を、国や地方の補助金を貰い、独船(独占)している。

いわゆる離島と本土を結ぶ唯一の公共交通機関である。

船員112人は全日本海員組合に所属しており、組合の弱体化を狙って待遇改善を求めて仕掛けたのは会社側、美根晴幸代表取締役である。

組合側が待ったをかけているのに、一方的にスケジュールを提示して、会社が強行し始めたことが発端である。

これに反発した組合員はストに突入したが、最後は組合員の要求をのんだことから1日で解決した。

足を奪われた島民等の利用者にとっては、甚だ迷惑なことです。

代理手段が取りにくい、離島航路がストで止まったのは九州運輸局が聞いたことがない異例の悪例です。

会社側の離島航路の運航能力と資質を問わなければなりません。

九州商船㈱の子会社に九商マリンエクスプレス㈱があり、代表取締役は同じく美根晴幸氏です。

同社は佐世保港浦頭地区を拠点に毎日1往復、新上五島、小値賀島、宇久島を回って物資を運んでいたが、2016年1月、浦頭自治会が佐世保市に【市、自治会、港利用者の3者協定で定めた作業時間外に九商が操業している】と通報される。

それに対して佐世保市が九商に是正を求めたが改善されず。5月から港の使用を不許可とした。

すると九商は2016年5月12日、運搬コストの問題で宇久島には寄港しないことを決定し、島民に不安を与え、安定した生活を奪った、横暴な会社です。

山田博司氏は民進党 の県会議員で【九商の船員が加入する全日本海員組合】から支えられています。

そんな山田博司氏は横暴な会社側の要求によって労使対立している九州商船㈱の子会社である九商マリンエクスプレス㈱からも政治献金を貰っています。

本来ならば離島の人の付託を受けた県会議員ですから、離島の人や労働組合員の味方であるべきです。

しかし、離島住民や労働組合員を苦しめている企業から献金を貰っています。

あきらかに裏切り行為です。

九州商船㈱も九商マリンエクスプレス㈱も離島住民や労働組合員の生活を脅かす敵です。

山田博司氏の献金と関連事項を記載します。

(1)2015年12月10日、山田博司氏は九商マリンエクスプレス㈱より60.000円献金を受ける。

(2)2016年1月、九商マリンエクスプレス㈱は山田博司氏に献金をした翌月から、三者協定を破り時間外操業を行う。

(3)2016年5月12日、九商マリンエクスプレス㈱は宇久島寄港中止を決定(佐世保市の是正に応じないため港の使用を不許可)。島民に不安を与える。

(4)2016年12月2日、山田博司氏は九商マリンエクスプレス㈱より60.000円献金を受ける。

【協定を破り、港湾法で定められた港湾管理者、佐世保市長の是正に従わず宇久島寄港を中止した悪徳企業から献金を貰う】

(5)2017年12月25日、九州商船㈱は、長崎、佐世保と五島列島を結ぶ補助離島航路でストのため欠航。

また、九州商船㈱は国、地方行政から補助金を貰っている離島航路の運航会社です。

先般運航会社から、政治献金を貰ったが、その会社が補助金を貰っていたことを知り、法律に触れるとして、献金を返還した県会議員もいます。

迂回献金も法律違反です。九州商船㈱と九商マリンエクスプレス㈱は美根晴幸氏を代表取締役とするグループ会社です。迂回献金にあたりませんか?。

献金については長崎県選挙管理委員会が公表している、政治資金収支報告書の民主党長崎県五島市支部をご覧下さい。

九商マリンエクスプレス(美根晴幸社長)は山田博司県議に対して毎年寄付してます。

平成25年10万円
平成26年10万円
平成27年6万円
平成28年6万円

九州商船は国や地方行政から補助金を貰ってる企業です。山田博司は補助をしている長崎県の県議会議員です。補助事業者から寄付金を貰ってはいけません。明らかに違法献金です。

山田博司、平成31年3月の任期まで持ちそうにないです

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

山田博司県議・離島新法の検証

http://n-seikei.jp/2017/11/post-48200.html

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

510ジヤーナルの丸田けいしょう氏が連載している離島新法による「雇用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」の採択決定に際して、五福商事株式会社「代表者福永節也=山田博司県議の友人であり、同社の監査役を山田博司県議の本妻である山田直美氏が務める」が申請を行い、採択決定権者である五島市長野口市太郎氏は事業の補助金交付を決定した。

しかし、交付決定を受けながら五福商事は補助金交付決定後に辞退しています。

辞退したからって、偽った申請の事実は取り消されませんし、不正行為を行ったことに変わりはありません。

この申請に際して、山田博司県議が関与していたことは御承知のことと思いますが、交付決定に当たっては野口市太郎市長、以下、農業振興課長や商工雇用政策課長など関係職員にも問題があったと思います。

五島市職員の皆さんにはもっと市民の代行者としの自覚をもって公正、公平に取り組んで頂きたいと思います。

それは公務員の使命ではないでしょうか。交付決定辞退の理由は、採択決定の審査に必要な公文書に問題があり、また、土地の保有等がなされていませんでした。いわゆる虚偽の記載がされたということです。

このことが発覚したのは、510ジャーナルが五島市から、公文書の閲覧したことから始まりました。

丸田氏は功労者です。

あのまま放置しておけば、五島市の公平、公正な行政運営は大きく歪められていたでしょう。

提出書類の虚偽記載は土地だけではありません。「肥育事業における研修に対しての業務提携の状況について」のことで、研修、教育を行ってもらう肥育事業者の承諾も得ないで、五福商事は書類を勝手に作成し提出するという詐欺まがいのことまでしております。

このような詐欺まがいの犯罪行為に、県会議員の山田博司氏が介入していたことは間違いありません。

肥育業者との提携文書では会社代表者の了解も得ないで文書が五島市役所に提出されています。

この文書等は補助金審査の交付決定に重要な役割を果たしています。

丸田氏が個人情報保護法や五島市個人情報公開条例に基づいて、閲覧し入手した、同公文書の代表者の名前は一部分、黒塗りされていました。

本人の了解の文書の名前等がどうして黒塗りになっていたのでしょうか。不可解でなりません。

これらの事実だけをみても山田博司県議に忖度した五島市職員が率先して詐欺事件に加担していたと思われても致し方ないと思われます。

詳しいことは510ジャーナルのネットをご覧下さい。因みに、この公文書は公文書等管理法で【公文書等】の行政文書に入ります。

【行政文書】とは、行政機関の職員が職務上作成し、叉は取得した文書であって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているもの。(同法第2条4項)

◎文書偽造とは権限なく他人の文書を作成すること。(名義人以外の者が、名義を冒用して作成すること。)
その結果作成された文書を偽造文書(不真正文書)という。

◎行使とは偽造文書を真正文書として(叉は虚偽文書を内容の真実な文書として)使用し、人にその内容を認識させ、叉はこれを認識し得る状態に置くことをいう。
(最大判)

◎私文書偽造等罪とは、刑法159条1項2項に規定するもののほか、権利、義務叉は事実証明に関する文書叉は図画を偽造して、叉は変造した者は刑に処せられる。(刑法159条3項)

◎偽造私文書等行使罪とは、前記刑法159条の私文書偽造の文書、叉は図画を行使した者で未遂も罰されます。

◎詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法な利益を得たりする行為、叉は、他人に得らせる行為を内容とする犯罪で刑法246条に規定されている。また、未遂も罰される。

以上のような法律があることは、公人である山田博司県会議員は当然ご存知でしょう。野口市太郎市長も同様です。

公人としてどうすべきかも御承知と思います。

山田博司県議にはこの他にも寄付行為による還付金詐欺や、対馬市女性市議から詐欺で告発されるとの情報も浮上してきています。

山田博司、平成31年3月の任期まで持ちそうにないです。

山田博司県議の政治献金

山田博司県議の政治献金 長崎県選挙管理委員会から
【政治資金収支報告の28年分】が11月30日定期公表されました。
民進党長崎県五島市支部、山田博司(県会議員)代表の【収支報告書】をご覧下さい。
収入総額は相変わらず高額で、前年度と殆ど変わらず22.700千円となっており、
山田博司個人からの寄付金も、どこからお金を持ってきたのか分かりませんが、7,500千円で変わりません。
議員報酬の手取り額に相当する金額にはビックリしています。
変わったことは、長崎県砂利協会の献金が廃止されています。
しかも、協会会員企業からの献金もありません。

献金の価値がないのか、違法性(長崎県と契約等や補助金や融資を受けている)か口利き等があったのか分かりませんが、賢明な判断と思います。 自民党の坂本智徳県議は、長崎県から補助金の交付を受けていた九州郵船から、政治献金を受けていた。九州郵船が補助金の交付を受けていたことを知らなかったとして、違法性の問題から自主的に返還しています。
献金された方はこの機会に政治献金が合法か否か、検証されることをお勧めします。
もう一つ変わったことを記します。政治資金の管理に当たり、重要な役目であります会計責任者が山田洋子(実妹) 氏から江頭真美氏に変わっています。

山田洋子氏はどこに行かれたか分かりませんが、江頭真美氏は【山田博司県議、年末年始四泊五日不倫温泉旅行】で紹介されたパートナーではないでしょうか。

山田博司氏の夫人直美氏は、山田博司氏の友人が代表である五福商事(畜産業を営むために会社を新設)の監査役をされています。
同社は離島新法による補助金交付申請に際して、虚偽の文書を作成して交付決定を受けています。
その後、交付決定を辞退していますが、【虚偽申請の行為】が取り消されるものではありません。
また、山田博司氏も同申請に関与したと言われています。
行政機関も荷担したかどうかは不明ですが、行政機関を混乱させています。
政治家である前に【人であれ】と言う言葉を聞きます。政治献金は自主的にしないと違法になることは言うまでもありません。

人格、人柄も大切です。政治活動は自由ですが、政治献金は慎重にあるべきとだと思いますが、如何でしょうか。