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山田博司氏が県政報告会で「歯の美白よりも腹の美白」を題材にして語るそうだ!(笑)

最近、浜の街アーケードのカロムビルの前を挙動不審の男がウロチョロしていると、JC-NET・日刊セイケイの読者から通報があった。


特派員が調査した結果、長崎県議会議員・山田博司県議がカロムビルの1階の歯の美白の店(Bijou)に出入りしていることが判明した。


山田県議には「歯の美白よりも腹の美白」が先だと思うが、どうでしょう。

平成28年12月22日の閣議で、国境離島関連政府予算案が決定されました。

国境離島新法については自民党離島振興特別委員長の谷川弥一衆院議員、前特別委員長の金子原二郎参院議員とともに、本県は五島列島の3地域、壱岐、対馬、7市町の計40島の住民の願いが叶い成立した国境離島新法は「人口減少が著しい国境に接した離島」という条件により、手厚い支援策が期待されている。

長崎市内で妻と愛人と暮らす山田県議が、今更、「国境離島新法」で何を語るのか、谷川弥一代議士、金子原二郎先生でなくても気になるところである。

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

金権体質、傲慢で不倫、県会議員山田博司氏の県政報告会「国境離島新法について」が、3月27日午後6時より五島市末広町ホテル上野屋で開催されます。

この度、金、権力に貪欲な山田博司氏は、一番権益がある県議会農林水産委員会に恥も外聞もかなぐり捨てて所属しました。

かって(平成22年9月)、民主党が政権をとり、改革21を中心に連立会派が構成され県政与党になった時代がありました。

その時、会派の数の力とその勢力で、上席や同志議員にお願いして、農林水産委員長の重責を与えてもらったが、在任中、人柄や根性の悪さ、資質や能力のなさで、ひんしゅくをかっていたことは、御承知のことと思います。

その後、議員慣例の各委員会の交代時期になり、上席議員や同志から、山田君はまだ若いから各委員会でもっと勉強し、大成して欲しいと、心暖かい指導や助言をうけていましたが、持ち前の我田引水的な考え方で、聞き入れず振り切り、委員長から副委員長に降格してでも、利権多き農林 水産委員会に縋り付きとどまった経緯があります。

その後、所属会派は議会構成員の過半数を持つ最大会派から転落し県政野党になると、山田氏は一人ぼっち会派の落ち目の三度笠をかぶり、自分の無力が重なり悲哀を痛感することになります。

そのため、同僚議員に同一会派の結成をお願いしましたが、知る人ぞ知るで、見透かされたように断られています。

これは嫌われている明らかな証です。そしてまたまた、利権を求める厚顔無恥な山田氏は今回の議会から、農林水産委員会に出戻ってきました。

委員会の活動ぶりを一口で表現すれば、ネチネチと取るに足らないことを持ち出し何癖をつける。

俗に言う、重箱の隅を楊枝でほじくるような発言をしていました。

これは議論百出ではありません、真剣に議論している人の気を散らし、邪魔をすることになります。

提案に反対であれば、堂々と反対すればいいことです。

行政サイドに恩を着せて貸しを作るような、姑息な手管と察されます。

また、長崎県の農林水産部には知能指数の低い人はおられないと思います。毅然として業務を遂行して下さい。

いずれにしても、山田氏が議会で大きな声を張り上げて主張している持論、税金の無駄使いというものです。

最後になりましたが、県政報告会「国境離島新法について」と銘打った集いに、悪名高き杉徹也(社会福祉・藤学園)や利権屋グループや同僚あるいは山田氏の本質を不知な純粋で素朴な支持者など、各界各層からお越しになると思いますが、各層には雲泥の差があるようです。

純粋で素朴なグループの識別だけは是非をお願いしたいものです。

また、五島市議会議員の選挙が終わったばかりです。山田博司氏実妹でユーチューブ動画で名高い「山田洋子氏」が幸か不幸か当選されました。公職選挙法で選挙の事後運動などについて、厳しく定められています。お互いの幸せのために、法律に違反しないように注意しましょう。