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山田博司、訴えるなら、訴えてみな、笑わせないでね。(改訂)その②

山田博司、訴えるなら、訴えてみな、笑わせないでね。(改訂)
http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=490

0620d6月30日(水)、エントリーした「山田博司、訴えるなら、訴えてみな。笑わせるなよ、●●野郎」のタイトルは日刊セイケイにしてはたしかに下品だった。山田氏のあまりの傍若無人な言動に感化され、つい地が出てしまった。諭す者あり、上品に「山田博司、訴えるなら、訴えてみな、笑わせないでね。」に改訂しました。

山田県議・職務権限行使中です。(平成27年予算決算委員会・)
https://www.youtube.com/watch?v=3CQUHzXEWOk

「山田博司、訴えるなら、訴えてみな。笑わせるなよ、●●野郎」を読んだ愛読者から「少し激しくなってるわよ。おさえて、おさえて」と優しく諭されたので、ここは地を引っ込めて少し上品に「山田博司、訴えるなら、訴えてみな、笑わせないでね。(改訂)」と、品格と気品を保つ意味で改訂させて頂きました。

愛読者の皆さまには少々ご心配をおかけしました。

県議会本会議や委員会での山田氏の傍若無人な振る舞い品性のない質問を拝見しながら、「人の振り見て我が振り直せ。」という故事を思い出しました。反省します。

本音では今でも山田氏のことを県議会の産業●●物以下だと思量いたしております。産業●●物なら分別すれば資源として活用もできるが、山田氏は悪用はなされても活用には不可だと思うからである。

例えば県庁駐車場への長期間(約8年)の「道路運送車両法違反」に、山田氏は未だに県職員や県民、県議会に対して何等謝罪もなく、また、反省の色さへ示 していない。この事実は県議としては勿論、県民として、社会人としても失格だと確信しております。故に山田氏のことを「●●野郎」と書いたのです。ケジメ という観点から、私は近いうちに長崎地検に対して山田博司氏を「道路運送車両法違反」の罪で刑事告発する手続きを準備しております。

また、平成22年分から平成26年分の過去5年分の「有限会社・サンフランソワ長崎県五島市三尾野町1281-1(堤 啓悟)」の長崎県議会議員・山田 博司氏への寄付行為は、五島市籠渕町にあった長崎県畜産センターの県有地を山田氏が県議として、県職員に対して民間に払い下げるように職務権限を行使し て、県職員に対して圧力を掛け、その後、長崎県畜産センターは解体され、現在は山田県議の献金者である有限会社・サンフランソワが格安で長崎県から賃貸で 借用している事実は職務権限による斡旋利得罪だと思量するものである。故に「●●野郎」と書いたのです。近々にこれも「職務権限による斡旋利得罪」で告発 します。

山田氏が私を名誉棄損で訴えたら、私は侮辱罪(ぶじょくざい)ではなくて、むかしは誣告罪(ぶこくざい)と言ってましたが、現在の虚偽告訴罪で返り討ちにします。

それに私は激しい言葉で悪事を働く県議を告発することはあっても、現役の暴力団の名代などで式に出席したりはしません。だから「●●野郎」と書いたのです。

因みに上記に示した「産業●●物」を「産業特産物」と解釈するのは愛読者の勝手である。また、「●●野郎」を、「山田野郎」と呼ぶのも愛読者の勝手である。どちらでもお好きにどうぞ~
「日刊セイケイ・長崎浪人・中山小六(洋二)」