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愚かな長崎県の国会議員、恥ずかしい『谷川弥一(長崎3区)』その2

投稿者=県政地獄耳 

谷川弥一は谷川建設『公共工事への参入と注文住宅の建設』や㈱マルキ開発『口銭取りやトンネル売上で35億円の年商』などのオーナーであり、谷川弥一親族で運営されています。

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谷川弥一及び谷川喜一社長(谷川弥一の息子)、親族の方に『谷川富貴(谷川喜一の嫁、国会議員の金子原二郎の娘・長女)三宅浩子、菊原信一、田丸昌和、谷川一弘』にお尋ねします。

谷川建設は、平成2年に佐賀市に営業所を開設され、その後、佐賀支店に昇格して、佐賀県内一円で、県民の皆様のお引き立てによって営業をおこなっています。

1.谷川弥一流に言い換えれば、韓国や北朝鮮のような佐賀県にお世話になってきた。ということでしょうか。

2.佐賀県の考え方は、いつ、谷川弥一流の韓国や北朝鮮のような考え方になったのでしょうか?

谷川

3.また、韓国・北朝鮮のような佐賀県から撤退をされる意思はお有りでしょうか?

4.会社がお世話になったり、お金儲けをすることは、公共の事案と別の次元のことでしょうか?

5.谷川建設は、平成22年12月、『TANIGAWAーKOREA(韓国)』を設立し、平成27年7月に、『韓
国、パンギョ、にモデルハウス』を建設しています。

谷川弥一の長崎新幹線を巡る発言は、韓国の人を軽蔑か侮辱した言葉に感じられますが、韓国の住宅事業は上手くいっていますか?

6.いつ韓国から撤退されますか?

上手くいかないので、腹癒せに言ったのではないでしょうね。
まったく整合性がなく、理解できません。教えて下さい。お願いします。(敬称略)

「佐賀県の対応、韓国か北朝鮮のよう」 長崎新幹線めぐり自民・谷川議員



 

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