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長崎の失われた12年(田上富久長崎市政)その2

4月の統一地方選で実施される長崎市長選を前に、長崎大の学生らが23日、長崎市の長崎大文教キャンパスで立候補予定者を招いた討論会が開催されたようだが、出席者に聞いたところでは、今ひとつ盛り上がりに欠けたものだったようだ。

帰らんちゃよか!パート1

田上富久氏は嫁さんの和代夫人と仲良く来場したようだが、和代夫人は銀座に出してる「のあ畑」は長男に任せて東京からトンボ帰りしたようだ。

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田上和代夫人が経営していた思案橋の「のあ畑」

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思案橋の田上和代夫人が経営していた「のあ畑」は今では貸し店舗の張り紙は貼られ侘しさを感じさせている。

そもそも、3期まで市長をさせてください。4選出馬はしませんと公約していた田上富久氏に今度の市長選に出馬する資格はない。

嘘つきは泥棒のはじまりというが、田上氏は市民病院建設入札では14億円も高い企業体に落札させて長崎市民に14億円も損害を与えた大泥棒と断言してもいい。

しかも、107年間も長崎市に在った長崎県立図書館を誰に唆されたのかだいたい分かるが、大村市に移転させた罪はあまりにも大きい。

田上富久氏による長崎市の失われた12年はあまりにも大きい。

田上富久氏は嫁の和代夫人と銀座の「のあ畑」でクッキーでも焼いててくれ、そして長崎には帰らんちゃよか!

帰ってこいよ PART.2

帰ってこいよ PART.1



 

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