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山田氏の悪行の極一部をおさらいし列挙します。

投稿者=山田博司研究会・会員NO2

昨年、平成28年2月20日以来、長崎県議会議員山田博司氏は、議員としてあるまじき行為を繰り返し継続していることから、ネットに記事を掲載、警鐘を鳴らし、猛省を促してきましたが、姑息にもネット記事はデマです、と吹聴して回り、自分のしたことを正当化するありさまです。議員という前に人間としての資質に問題があります。

山田氏の悪行の極一部をおさらいし列挙します。

山田ひろし

①山田氏が遊興三昧している長崎市の歓楽街てある夜の社交場、クラブ「サイレンス」で、 浜本副知事に対して理不尽で不謹慎な陳情をした事実。

②緊急やむを得ない正当な理由もないのに、県議会本会議の初日を無断欠席したり、私的な理由で委員会を欠席した事実。

③県庁駐車場に自己所有車を約五年間無断で駐車していた事実。これに関しては道路運送法で定められた車検など、不適切な対応の疑惑がある事実。

④高額の政治資金(年額2千5百万円程度)を集めるのに際し、建設業者に対して脅迫疑惑があるとして、長崎地方検察庁に刑事告発された事実。

⑤かって、暴力団員であった人物と友好関係にあった事実。

⑥山田氏は家族を持ち、長崎市勝山町に居を構えていますが、年末から年始にかけて、五泊六日の不倫旅行が発覚している事実。そのため、1月4日、五島市で開催された恒例の成人式に出席し祝辞を述べるところでしたが、成人当事者の親族の抗議によって出席できず、県議としての役割を果たすことが出来なかった事実。

山田氏が吹聴する「デマ」とは根拠のない、いい加減な嘘や噂話のことで、特に政治的な効果を狙い、事実無根の情報を意図的に流すなどして、人々を扇動し、相手に不利な状況をつくることを謂う。

これらは山田氏が最も得意としていることである。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

承服できなければ、正々堂々と司直に訴え、法的措置を講ずべきではないでしょうか。

あるいは、いま、県議会が開催されています。議会や県政記者クラブなどで説明責任を果たし、大衆に伝達されることが常道です。

話題を変えます。

松尾建設株式会社(本社佐賀市,本部東京)佐世保営業所長ら数名は、有給休暇と称して、平成27年4月12日の全国統一選挙,長崎県議会議員選挙において、五島市選挙区山田博司氏を応援しています。

離島ですから宿泊を伴い、大きな出費となります。  政治信条や政治活動は自由ですから、拘束するもではありません。

前述しましたように、県会議員としての資質に問題があるのではないかと思います。

佐世保営業所長以下数名は、このような人に、働く者の権利として与えられた貴重な有給休暇を使い、 家族と離れ、自ら高額な経費を使い、山田博司夫人でも応援しない候補者を応援する理由が分かりません。

また、有給休暇の取得は会社の承認事項になっており、従業員は休暇の理由を申し出て、業務の都合を勘案して与えられることになっています。

会社は山田博司候補者の選挙運動については、ご存知のことです。さらに、全国統一地方選挙で津々浦々、佐賀県でも長崎県でも佐世保市選挙区でも行われています。

なぜ山田さんでしょうか?因みに、会社ぐるみの選挙運動ではないかと疑惑をもたれる案件ではないでしょうか?