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新春・1月15日(月)不倫県議・山田博司名誉棄損事件、本人尋問出廷!その2

JC-NET(ジェイシーネット)に長崎の不倫県議・山田博司問題を初めて取り上げたのは平成27年の2月20日だった。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?time_continue=20&v=VWT3sheZMMg


不倫県議、山田博司が遊興三昧していた長崎市の歓楽街のクラブ「サイレンス」で、 浜本副知事に対し、県議としての倫理を疑われてもおかしくない陳情をしたことが明らかになり、それがあまりにも酷かったことがきっかけだった。

この破廉恥県議、山田博司の行状は徹底的に調査しないといけないと痛切に感じたからだ。

あれから1年半以上が経ち、最近は山田関連記事が少なくなっていた。書き疲れたのも事実だが、山田に呆れたというか飽きたというのも正直なところである。

たまに長崎に帰った時、知人、関係者に「山田とは手打ちしたの?」とか聞かれたりするが、手打ちどころか、手も触りたくないし、近寄りたくもない。

手打ちとかは山田博司が心を悔い改めない限りあり得ないし、それは山田には望むべくもないことだ。

山田に関していえば書きたいことはいっぱいあるが、仕事が忙しすぎて書く体力も暇もないというのが正直なところである。

山田といえば、最近は愛人(昨年のうぐいす屋、4泊5日の不倫旅行の相手・江頭真美嬢)を県庁の県議控室で堂々と囲ったり、五島市にまで帯同させるという常軌を逸した振る舞いに地元では顰蹙を買っているようだが、悪事は必ず暴かれるし、世の中で悪が栄えた試しはない。
山田が滅びるのは時間の問題である。

山田博司に散々に金をむしり取られた対馬の元市議の赤裸々な証言はテープにちゃんと録音されているし、松浦市の県有地払い下げ問題は県庁の議事録も証拠としてある。

県議会議員だろうが、国会議員だろうが、県民の税金を使っている以上、いくら山田が不倫県議であっても、山田博司は、来春1月15日の山田博司名誉棄損事件の第8回公判に出廷して、裁判長の尋問に徹底的に証言しないといけない。

山田氏の悪行の極一部をおさらいし列挙します。

新春・1月15日(月)不倫県議・山田博司、本人尋問出廷!