ホーム » 五島 » 長崎県議会議員・山田博司(民進系一人ぼっち会派)の口利きがヤバすぎる。

長崎県議会議員・山田博司(民進系一人ぼっち会派)の口利きがヤバすぎる。

山田博司県議の骨折りで五島市に太陽光発電を設置していた㈱多摩川九州の代表者と称する福永節也なる人物と山田博司が次の金儲けのターゲットが国境離島新法だった。

その受け皿として設立したのが五福商事㈱(山田博司の妻、山田直美が監査役)である。

0909_02.jpg

山田県議が農水委員という立場を狡猾に利用し企み通り、五福商事㈱は五島市の「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者に決定していた。

ここまでは首尾よく行ってたが、ここから事態は急転する。

「県議の山田博司と太陽光の福永という怪しい人物が畜産関係の補助金で、農協とつるんで五島市を巻き込んで国境離島新法の補助金を食い物にしようと企んでいる」。

との情報が関係者から届いた。

そこで、日頃からの山田博司の悪行に堪りかねていた五島市民有志が立ちあがった。

すると五福商事㈱と五島市の「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者決定の杜撰さが露わになった。

というか、山田と五福商事の悪事は全部暴かれてしまった。

そして、五福商事㈱は「特定国境離島地域社会維持推進交付金」の事業採決者を9月4日、五島市に事業採決者の辞退の届け出を提出している。

下記の投稿に詳しく記されているので、暇な人は読んでください。

国境離島新法の事業採択が危ない(その1)
http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1068

国境離島新法の事業採択が危ない(その2)
http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1073

はっきり言って、山田も福永某なる人物も五島を舐め切っている。

五島市や長崎県は脅せば、なんとかなるって思ってるんだろうが、五島市民は騙されんということである。

五島市の職員の皆さん、山田博司やその一味の悪だくみにはお気をつけください。

「日刊セイケイ・長崎浪人・中山小六(洋二)」

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s