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何してる?長崎県議会議員・山田博司

投稿者=山田博司研究会・会員NO2

聞いたことありますか。要検討

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

元秘書を同乗する自動車の中などで暴言、暴行などのパワハラがあったとして自民党衆議院議員豊田真由子氏は自民党に離党届けを提出したと報じられました。

低次元の県会議員ではありますが、政治献金などの集金にかけては、国会議員顔負の実績を誇る長崎県五島市選出の 『山田博司』という県議がいます。

山田博司県議も自分の後援会職員などに対して、封建的で人使いの荒さにおいては、定評があると言われています。

一つ紹介しましょう。

山田県議は、豊田真由子国会議員同様、同乗する車の運転手さんに『朝早くだろうが、昼だろうが』『夜の夜中だろうが』奴隷とは言いませんが、酷使と思われる使い方をしているようです。

暴言、パワハラでしょう。

山田博司氏が五島の真っ暗な夜道を個別訪問しています。

お隣りの家は100mぐらい離れて、疎らに隣接している状況を想像してみましょう。

こんな出来事が。

車で走行中、山田博司氏は、運転している職員に対して、ほらほら何を見てんのか?道が違うぞ。
間違えちょっぞと語気を強め、「馬鹿!、曲がっとは、左じゃなかろう、右じゃろう、右も左も分からんとか。おい、(私は他人です。名前もあります)行き過ぎたぞ。馬鹿、もっと先から右だろうが。(もっと早く言って下さいと言いたいでしょう)お前は本当に馬鹿だな。何回、同じ道を走れば分かっとか、(初めてです)」

この馬鹿という調子ですが、おお馬鹿さんはあなたでしょうと言いたいでしょう。

山田さん、五島でも車を運転中、進路を変更するときは、30m手前で教えて下さい。

車は急に曲がりません。

『私に八つ当たりしないで下さい。仕事や人付き合いがうまく行かないこと、家庭生活や彼女たちとの交遊関係の問題であれば私には関係ありません。

奴隷とは言いませんが、このような劣悪な労働条件下で雇用改善や転職が出来ないのはなぜでしょうか?

地域産業に活力がないからです。

五島市に若い人が働く職場が乏しいからです。故郷を離れ島外で生活する人が沢山います。仕事は乏しいが、理由があり島を離れることが出来ない人が、耐え難きを耐えています。

離島の経済を活性化し、豊かで快適な社会を創るのは、政治家の使命です。五島市選出の県会議員はどなたでしょう。『山田博司』さんでしょう。

あなたのお仕事です。企業から政治献金を集めたり、企業などの口利きをするだけが、あなた(県会議員)の仕事ではありません。

肝に銘じて活動して下さい。

文面が額面通りであれば、非人道的なことです。県会議員である前に『人』として、人権は尊重しなければなりません。

県会議員の職を傘にかけるのは、本末転倒です。