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組合員の皆さま、これでいいんですか?(長崎県壱岐市)第二弾!

壱岐東部漁協の浦田和男組合長のゴルフ・石鹸遊び仲間でスポンサー企業でもある有明商事グループのトップ、中村満社長の長崎県暴排条例違反は壱岐の白い砂を黒い砂に変身させていた。

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有明商事グループは白い砂の違法採取で暴利を貪ってきたブラック企業だった。

壱岐東部漁協組合員の皆さま、これでいいんですか?

私たちの貴重な海砂で暴利を上げた有明商事は、その金で大型の黒いバスを購入し、中村満社長自らが運転し、暴力団幹部や関係者を乗せて、別府杉乃井ホテルで豪遊していたのです。

中村満社長の行為は暴排条例第6条(暴力団との関係の遮断)第2貢、暴排条例第23条(利益の供与の禁止等)第2貢に該当する悪質なものであり、長崎県民としては勿論だが、壱岐海域の海砂を採取させている壱岐東部漁協組合としても看過できない重大な事件である。

浦田和男組合長が、そんなブラック企業とゴルフ三昧だったり、博多中州で石鹸遊びに夢中になってる間に壱岐東部漁協組合は赤字で火の車、浦田組合長は三人いる監事に盲目印鑑を強要するなど、末期的症状に陥っている。

今月、26日に行われる組合総会が玄界灘のように荒れるのは必至のようだ。

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