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日別アーカイブ: 2019-03-18

もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血の雨ん降りよっばい。第2弾

投稿者=山田博司研究会NO7

挑戦者:丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血の雨ん降りよっばい。

の第2弾を書いてみました。

第1弾ではハイエナのような悪徳不動産(五島ライフデザイン)の秋吉重人氏のことを暴力団友好者と書いていましたが、各方面から通報があったり、物言いがついたりしたので、ここは慎重に情報を精査した結果、秋吉重人氏を暴力団関係者と認定、訂正させて頂きます。

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情報では五島市総務課危機管理班がマルミ電気(株)の会長である富永弘光氏と暴力団関係者である秋吉氏が親交があるとの市民からの情報提供をうけ、捜査当局へ「照会伺い」を提出したという。

そもそもマルミ電気(株)の会長である富永弘光氏と秋吉氏を引き合わせたのは暴力団元組長だった今は亡き野口ツルジ氏だった。

マルミ電気の富永弘光氏にしてみれば、好きなマージャンの相手になってくれたり、朝は車で送り迎えなど小マメにしてくれる秋吉氏はたとえ暴力団関係者だろうが、便利だからとつい側に置いていたようだ。

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しかも、面倒をみている県議の山田博司が右翼等に街宣された時に暴力団とお金で解決しているが、その時にも暴力団組員(死亡)に300万円の和解金を運んで渡したのも秋吉氏だった。

勿論、和解金の300万円を捻出してやったのはマルミ電気(株)の会長である富永弘光氏である。

富永弘光氏が直接300万円を秋吉氏に渡したのではなく山田博司の妹の山田洋子が仲介して、秋吉氏が受け取り、秋吉氏が暴力団組員のH氏(死亡)に渡している。(証言者アリ)

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これだけでも秋吉氏が暴力団関係者ということは明らかだし、マルミ電気(株)の会長である富永弘光氏も俺は知らんとは言えない話である。

続きは清川久義市議と秋吉氏と暴力団との深い闇の話でも書いてみよう。

判決結果のご報告を告げに山内産業へ行く

もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血の雨ん降りよっばい。

「MICE活性化の救世主?」長崎新聞今朝の声!

前の記事で長崎市の三藤義文副市長を福岡産と書いたが、長崎産の間違いだった。

福岡県人の皆さまには大変に不愉快な思いをさせたことをお詫び申し上げます。

まさか、長崎市にこんな性悪な御面相の御仁がいたとはことが今でも信じられないです。

しかも、あの今は亡き伊藤一長さんと同じ長崎西高卒って聞いたら二度驚きである。

もうすぐ、13回忌を迎える伊藤一長・元長崎市長も長崎市長もさぞや草葉の陰で嘆き悲しまれてることでしょることでしょう。

三藤義文
性根の悪さが御面相に出ている長崎市副市長の三藤義文氏

もう一人の副市長の加藤邦彦副市長は正真正銘の「よそもん」であり、MICE施設を推進するために国交相から人質にとってるだけの役人さまである。

ハッキリ言ってトップ3人は長崎愛の欠片も無い連中である。

五島市岐宿出身の田上富久市長に御面相に長崎愛も感じさせない三藤副市長に、よそもんの加藤邦彦副市長と長崎市が人口流失日本一になったことは偶然ではなく愚政による長崎愛の欠乏からである。

MICE活性化の救世主?」長崎新聞今朝の声! 

浅田 五郎
https://www.facebook.com/asada.goro
浅田五郎

3月11日 17:34

「MICE活性化の救世主?」長崎新聞今朝の声!

MICEは216億の全体予算の内土地の79億は何かと使い道はあることを想定して購入しています。

しかしその土地の上に、138億かけて箱物3棟の建設が税金の無駄使いだと反対いたしています。3棟の内駐車場の売り上げ約1億円の収益は市に入らずに民間の運営会社に入ります。

さらに全体のMICE施設が赤字だと見越して年間1億五千万円を市の税金でこれも民間会社に負担します。この民間会社とは20年間の運営をすることで契約しています。

20年間で合計50億円を市は民間会社に税金の中から支払うことになるのです。

人口減少日本一
すみにくか

だから何かしなければと、だから50億も税金で負担することが若者に夢を与えるよりも借金を未来に残すことになりはしないかそのことが心配です。

MICE施設が救世主になる可能性よりも20年間も税金で応援しなければならない事業が長崎市の、若い市民の大きな負担になりましょう。

田上 人口

長崎市は、現在の既存の施設で日本PTA大会もやってますし、3千人規模の九州薬剤師大会もやってます。私自身MICEには大賛成です。

問題は、公的機関がびた一文固定資産も市に入らないで、赤字の負担を税金ですることが反対なのです。民間のジャパネットタカタさんが500億の資本を投下してMICEの施設から近くで長崎の活性化に貢献するのです。

道路問題などで協力して、事業は官と民が棲み分けなど考える前にMICEそのものを土地を付けてお願いする方が政治家市長の取るべき道だったと思います。

新しいリーダーが誕生した暁にはその方向で進むのではないかと大きな期待をしています。今日の市議会では、20階がダメなら19階での市役所の議案が出ていました。

これも4月21日の市長選挙で新旧交代が出来れば市民の理解する人口減少日本一に相応しい市役所が建設されるでしょうう。

かえる

その思いでこれから頑張ります。皆様のご教示をお願いいたします。