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カテゴリー別アーカイブ: 五島

久し振りに面白い山田博司ネタが入ってきた。

確信を、もちて言い得る、信もなし、山田の案山子、黄昏の秋

山田

最近、大村市に事務所を出したり、ポスターを貼ったり、看板を立てたり大忙しの五島市選出の山田博司議員だが、「ボク、次の衆議院選挙に出ます。」なんてアホーマンスしたもんだから、引っ込みがつかなくなったのか、誰にも相手されなくて、かまって欲しいのか、目立ちたいのか知らないが、アホーマンスにしては憐れすぎる。

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例えば、今月の11月1日(木)午後5時30分頃、大村市松原本町の「しおさい釣り公園」で街頭演説をやったのはいいが、誰も集まらなくて3~4人を相手に自慢話、あれも私がやりました。これも私がやりました。

金儲けが得意ですとは言わなかったようである。

また、小浜温泉うぐいす屋の不倫旅行も、議会での暴言で訴えられてることも、議員報酬に近い金額の800万円を自分が支部長を務める政党支部(国民民主党)に寄附して30%の還付金を貰ってることも話さなかったようである。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?time_continue=13&v=VWT3sheZMMg

極めつけは11月9日(金)午後2時から大村市松原の浦公民館で講演会を開いたが聴衆は男性2人、女性2人の計4人である。

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その内の2人はサクラだから実質は2人という勘定になる。

山田って県議の他に何してるんだろう、800万円も寄附して、家族や江頭真美嬢の生活はどうしてるんだろう。公民館の使用料やら、ポスターやらチラシ等の金は何処から捻出してるんだろうか。

長崎県議会議員・山田博司は「恐喝罪」で長崎地方検察庁に告発状を提出されていた。
https://www.youtube.com/watch?v=Tyh6OBq9TGk

全て『福永節也』絡みへの研究発表。悪い奴だ!

挑戦者:丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=11392

全て『福永節也』絡みへの研究発表。悪い奴だ!

両者の関係は100万円の寄付菌(金)から始まった。バイ菌は五島市行政中枢への潜り込みに成功し、幹部職員への増殖にも成功していったのだ。

山田ひろし

県議会議員・福永節也社長) 菌(金)一封の寄付を受ける五島市 野口市長
寄付菌という新型の福永節也菌、更に悪玉菌の旧型である山田不倫ヒロシ菌の細胞が合体し「五福菌(五福商事)」が誕生したのである。

五島市議会の入試(選挙)に最終試験である市民面接(投票)で落ちた私、丸田たかあきは五島市立行政予備校にて浪人の道を歩んでいたのであった。

平成29年8月の夏休み、自由研究として「競売落札できるかな」に取り組んだのであった。この自由研究を皮切りに五島市立行政予備校での研究発表(住民監査請求)を4件を提出したのであった。うち3件が福永節也絡みへの発表である。研究発表への評価は予備校添削部員(市役所OBと市議会議員)から学校長(五島市長が兼務)へ採点結果(意見書)として渡されたのである。

福永節也蛆(氏)が悪巧みを企てていたから監査請求を提出された。それによって、五島市の職務がきちんと遂行されていない実情が浮き彫りとなる。監査委員はいろいろと言い訳弁論にて市側に責任がないように請求却下とし結論付けるが、意見書にて是正を求め、指摘されている公金に係る部分には優しい表現で市へ言い渡す。
監査請求提出にて五島市へは補助事業破綻施設、市有地不法占有に対して市の一般財源へ公金が納付されることとなったのである。
研究発表は十分な結果を見出したのであると私は理解している。

今思えば五島市はとんでもない方々へ国境離島新法に係る雇用拡充補助事業へ『事業採択』をしていたのである。たまたま本サイト上にて補助事業に関しての指摘を続けていたのをきっかけに、福永節也蛆(氏)等は事業採択へ辞退届を提出した。
指摘がなく事業へ補助金が投入されていた場合、市有地を無断占有して太陽光ビジネスにて不当な利益を手にしていた彼らに五島市は損害金を請求出来ていたのだろうか? そして採択していた事業に対しても補助金返還、採択取り消しを言い渡していたのだろうか?

はっきりと断言する。
野口市長等にはできないことなのである。そんな人選を五島市民が行ったのである。

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平成30年2月9日
平成16年度低コスト肉用牛生産特別事業の補助金を受けて整備された施設及び設備の未使用に関する措置請求(住民監査請求監査)→却下

住民監査請求の結果を見ると、監査委員は、事業が「所期の目的を達成することが困難なったとは言えない」と言っているようであるが、正気の沙汰じゃない。元々、この補助事業は、土地所有者の農家のリース料で計画が成り立っている。第三者に賃料とリース料を支払ってもらい事業を継続してもらうしかない。農協は賃料を支払う義務があるが、それを従事者に転嫁しないと農協組合員に対する背信行為になるから、必ず事業従事者は賃料とリース料を負担させられるしかない。
それだけ金額を支払って、牛を飼おうと言う人がいるのか。いなければ、どうすれば事業継続の可能性があるか監査委員は説明してもらいたい。
いい加減な監査報告で手当てを貰っている監査委員には呆れました。既にこの事業は破綻している。早く、補助金を回収すべきなのに、時効にさせて損害を市に与えようとしている。さっさ事業破綻の宣告と補助金回収の勧告をすべきである。
こんなのに無能な委員に、相当の手当をやって、公金を浪費している五島市である。それを追求するために、次回は土地所有者として再び監査請求を提出する。

組合情報・五島が危ない!(五島市)

昨日、五島市の農協の未来を考える職員有志から茶封筒が届いていた。

中には(JAごとう)の幹部というか患部を洗いざらい暴露した内容の新聞が同封されていた。

JA五島

関係者には同意は貰っているので掲載させて頂く。

JA五島

どこの組織も似たようなもんだが、(JAごとう)の病は深刻のようだ。

故高田勇元長崎県知事県民お別れ会

きょう、故高田勇元長崎県知事県民お別れ会に参列し最後のお別れをしてきました。
ビックリするくらい多くの人が高田さんとの最後のお別れに参列していました。
お陰様で懐かしい顔も遠くからですが拝見することもできました。

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あれだけ多くの人に惜しまれたら高田勇さんも大往生でしょう。・・・・・合掌!

故高田勇さんとは縁も深かった長崎市議会議員・浅田五郎氏のフェイスブックからの投稿を紹介させて頂きます。

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浅田 五郎
https://www.facebook.com/asada.goro

「故高田さんを偲んで」

故高田勇元長崎県知事県民お別れの会が開催されました。
県議時代何かとご指導いただきお別れに行ってきました。参加者の皆さん素晴らしいリーダーでしたと異口同音に応えていました。追憶のスクリーンを見ながら思い出しながら涙を拭いていました。高田さんとの出会いは財産になりました。ご家族の皆様のご多幸ををお祈りして会場をあとにしました。この素敵なお別れ会を企画していただいた中村知事に熱くお礼を申し上げます。

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破綻の五島産業汽船の従業員らが新会社 「鯛ノ浦港」と「長崎港」運航再開へ

「五島産業汽船」がすべての航路を運休している問題で、「五島産業汽船」の従業員らは新会社を設立し、新上五島町の「鯛ノ浦港」と「長崎港」を結ぶ航路の運航を引き継ぐための申請を、12日九州運輸局の長崎運輸支局に提出した。

五島列島と長崎市や佐世保市などを高速船やフェリーで結ぶ「五島産業汽船」は、資金繰りが悪化したことから自力での再建を断念し、今月2日からすべての航路を運休している。

このうち新上五島町の「鯛ノ浦港」と「長崎港」を結ぶ航路について、町は再開に向けて「九州商船」に対し運航を引き継ぐよう要請するとともに、新会社を設立したうえで、運航を引き継ぐことも検討していた。

こうした中、「五島産業汽船」の従業員らは10日、「五島産業汽船株式会社」という名称の新会社を設立し、12日運航を引き継ぐための申請を九州運輸局の長崎運輸支局に提出したことが判明した。手続きが順調に進めば、近く、航路が再開される見通し。

新会社は、「五島産業汽船」が、別航路で使っていた高速船を使うとともに、「五島産業汽船」が解雇した従業員の一部を雇い入れたいとしている。

一方、運航を引き継ぐよう要請を受けていた「九州商船」も、当面、町が「五島産業汽船」に無償で貸し出していた高速船を使って、運航を引き継ぎたいという意向を示していた。
以上、

新上五島町は九州商船をどうするのだろう。別航路?、九州商船はソロバンばかりはじきモタモタしていたのだろう。
  ただ、潰れた会社の名称を使って成功した会社はほとんどない。

上五島町には、国の重要文化財指定で世界遺産登録の頭ヶ島天主堂(石造り/町北東部の島、橋あり)や、国の重要文化財指定で何故か世界遺産登録を途中で外された青砂ヶ浦天主堂(赤レンガ造り)などがある。

<↓青砂ヶ浦天主堂>
初代聖堂は明治11年建設、明治43年に現在の教会が鉄川与助より建設された。

青砂ヶ浦天主堂

五島市議、ツイッターで議員活動を報告か

市議会議員活動のSNS利用数がゼロに近い五島市議会であったが、本年10月1日からツイッターを始めたそうだ。

どのような議員活動の情報を発信していかれるのか注視していこう。

記念すべき最初のツイートが「ライブ見に行きたいです!」仕事してから行って下さい。

twitter.com/g1J0GF5kZJrogFY 

Twitterアプリをダウンロード

残念ながらブロックされ、「山田ようこ @g1J0GF5kZJrogFY」から「山本太郎 @g1J0GF5kZJrogFY」へ改名し画像は本人画像から「ら〜麺」に変わってしまった。アカウント@g1J0GF5kZJrogFYはページ脱会しない限り変更できない。兄の山田博司と同様何に関しても中途半端な「偽員」である。

㈱多摩川九州(福永節也社長)の悪事の実態!その1

挑戦者・丸田たかあき

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

 色々と悪いことばかり思いつくもんだ!その13(山田博司と五福商事)と書いてきたが、きょうから、タイトルを「㈱多摩川九州(福永節也社長)の悪事の実態!その1と改訂し、その悪事の辛辣な手口と実態を徹底検証してみる。
 
長崎県議会・山田博司議員、とその仲間の㈱多摩川九州(福永節也社長)、㈱五福商事(福永節也社長)の性質の悪さには呆れてしまと同時に感心してしまう。

どれほど幼少期に貧乏していても、どんなにお金に苦労した人でも、真っ直ぐに育った人はいっぱい知っている。

これほどの悪にはそうそうお目にかからないし、お目にかかりたくもない。

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よく次から次に色々と悪いことばかり思いつくもんだ。

(JAごとう)を巻き込んだ五福商事による国境離島新法補助金詐欺未遂も酷かったが、今度の五島市浜町の太陽光発電事業なんて、他人(五島市有地も含む)の土地に無断でパネルを設置して五島市民から「再エネ発電促進賦課金」を違法に搾取していることも判明している。

ところが、今度は無届の増設施設設置にて不法に売電していることが、調査の結果明らかになった。売電泥棒である。
山田

現在、五島市の丸田敬章氏が五島市に対して住民監査請求を提出中だが、10月19日に五島市の回答が示される。

回答の内容に問わず行政手続法36条の3の申し出を所管の省(経済産業省)に提出する。

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なんか悪いもんでも食べたんだろうか、それとも不倫のしすぎで悪い病気でも貰ったんだろうか、山田の案山子と多摩川九州(福永節也氏)

長崎県議会議員の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

五島産業汽船が自力再建を断念

五島産業汽船が自力再建を断念
10月04日

2日、五島列島と長崎市や佐世保市などを結ぶ旅客船の運航を突然休止した「五島産業汽船」の社長が4日会見を開き、自力での再建を断念してほぼすべての従業員を解雇し、近く破産手続きを始めるための申請を行う考えを示しました。

五島産業汽船の野口順治社長は、4日長崎市で会見を開き、「突然定期航路を運休、廃止したことで、利用者や関係者にご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした」と謝罪しました。

そのうえで運航ができなくなった経緯について、3年前の平成27年に就航した佐世保市と新上五島町を結ぶ航路が毎年赤字となっていたうえ、多額の船の整備費用などで資金繰りが悪化し、資金を確保するために今月1日の午後まで債権者や銀行と話し合いを続けたものの、資金を確保できなかったと述べました。

また、2日までにほとんどの従業員を解雇したことを明らかにし、今後は従業員の失業手当などの手続きを進めるとともに、会社は自力での再建を断念して、近く破産手続きを始めるための申請を行う意向を示しました。

利用者から受け取っている運賃について、他の債権と同じ扱いになるため払い戻しのメドはたっていないとしたうえで、払い戻しの手続きの方法などは今後周知したいとしています。

今後について野口社長は「譲渡先を探すなど新上五島の航路が無くならないよう、できることがあれば最大限の努力したい」と述べましたが、航路再開のメドはたっていません。

五島産業汽船の航路のうち新上五島町の鯛ノ浦港と長崎港を結ぶ航路は、町が2隻の船を会社側に無償で貸して運航が行われてきました。

新上五島町はこの航路の再開に向けて町が新たな会社を設立することや、既存の会社に運航を要請することを検討しているということです。

今後、国や県と協議したうえで早期の再開を目指したいとしています。

(株)五島産業汽船(長崎)/しばらく運休掲示

沿海旅客船運航の(株)五島産業汽船(長崎県南松浦郡新上五島町有川郷字中筋578-10、代表:野口順治)は10月1日、「しばらくの間運休いたします。ご迷惑をお掛けして誠に申し訳ございません」との社長名のお知らせを掲示した。

同社は平成2年5月設立の沿海旅客船運航会社。長崎港~鯛ノ浦港(新上五島町)、佐世保港~有川港(新上五島町)、佐世保港~福江港(下五島)、長崎港~崎津(天草)航路など離島への旅客船運航を手がけ、ほか貨物船運送業や船舶の売買事業を行っていた。

平成30年4月期には船舶売買事業の損失から約3億円の赤字を計上し、資金繰りに窮する状態が続いていた。

事前に自治体と相談し、自治体は代替運航手段を講じたのだろうか。一時的には自治体が、五島産業汽船の船舶とパイロットを借用して客を運ぶこともできるだろう。心配だ。

お上の方々は、世界遺産より利権が絡むMICEが心配な方々が多く、旬な時に勢いをつけなければ、今後、離島の観光客が定着しない可能性もある。

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五島産業汽船(野口順治社長)のびっくりニュースです。

上五島(鯛の浦)~長崎、上五島(川)~有佐世保航路を運航していた五島産業汽船(野口順治社長)のビックリニュースです。

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五島産業汽船で何が起きているのか?

平成22年五島産業汽船が所有する中古船「びっぐあーす1号」を新上五島町が5億7千300万で購入し、五島産業汽船で無料で貸し出していたことを記憶している新上五島町民はどれだけいるだろうか。

その後も新上五島町は同型の「びっぐあーす2号」を五島産業汽船から8億7千万円で購入し、五島産業汽船に無料で貸し出し長崎~鯛の浦航路で運航させていた。

全額が県、国からの補助金である。

その「びっぐあーす1号・2号」が「びっぐりあーす」になっているんじゃないかというビックリニュースが飛び込んできた。

明日の長崎~鯛の浦航路、上五島~佐世保航路を確認してみてください。また、詳細が分かり次第ご報告します。