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九州商船、情報漏洩、山田博司県議、政治献金を返上せよ

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

【九州商船】(代表取締役美根晴幸)は国や県の補助金をもらい、長崎市、佐世保市と五島列島を結ぶ離島航路を独占して運航しています。

九州商船は、9日、インターネット予約の登録会員73.829人分と子会社の【九商フェーりー】(島原市)は9.068人分、合わせてると9万人以上の個人情報【氏名/住所/電話番号/生年月日/性別/メールアドレス/ID/パスワード/】の漏洩の恐れがあることが分かったと発表し、お詫びしました。

これは認めたということです。

皆さま、考えてみて下さい。

個人の財産を奪い、生命を脅かす大切な個人情報が盗まれたということです。

インターネットの利用については、便利でありますが、危険が伴うことは言うまでもありません。

常に、危機意識を持って最大限の危機管理をするのが常識となっています。

危機管理ができない会社は取り扱う資格はありません。

個人情報が漏洩したことは、不正使用されることを覚悟して、二次、三次の被害を被らないように、万全の対策を施して下さい。

驚きのことと思いますが、九州商船とはこんな会社です。

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①昨年、12月25日【クリスマスの日】ストライキを誘発させて、離島航路の運行を止め島民や関係者の足を奪い、生活を圧迫しました。

②子会社の九商マリンエクスプレス(代表取締役美根晴幸)は2016年512日佐世保市を拠点とした新上五島、小値賀、宇久へ物資を運ぶ離島航路で、一方的に運航を中止し、宇久島民の皆様の生活と経済活動に打撃を与えました。

③この会社から、五島の県会議員山田博司は、平成25年から平成28年までに32万円の政治献金を受け取っています。

このような会社に、私たちが税金として拠出した国や県の補助金を支払う必要はありません。

五島列島の人や関係者を苦しめる会社から、山田博司氏は、どうして政治献金を受け取りましたか?

九州商船の使い走りですか?

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政治献金はお返しするのが健全だと思います。

また、九州商船へ、政治献金のうち企業からの献金は癒着が生じやすいことから、好ましいことではありません。

献金は自分の意思でするものです。

県議などから、要求されたり強制されてするものではありません。

献金する余力があれば、企業の体質改善を行い、安全、安心な離島航路の運営に尽力されることを期待します。

コラ、山田、なんば女の乳ばっか見よっとか~

投稿者=連合長崎構成組合員

1月9日夜、長崎県内の労働組合でつくる連合長崎の新年交歓会が長崎市内で開かれました。

新年交歓会には労組の組合員や行政関係者ら、約250人ほどが出席しました。

当日は、今月1月18日に告示される知事選挙に出馬し、連合長崎も推薦する中村法道長崎県知事をはじめ、昨年10月の衆院総選挙で初当選した西岡秀子衆議院議員等たくさんのご来賓の皆様が出席されました。

誰が呼んだのか、その中にはJC-NETで常連になっている山田博司県議も紛れ込んでおりました。

ただ、山田博司県議のテーブルには誰も近づく人もなく、会場のコンパニオンを見る山田県議のいやらしい目がとても印象的でした。

「コラ、山田、なんば女の乳ばっか見よっとか~」と、つい叫びそうになりました。

よかったら使ってください。写真を添付しておきます。

愈々、1月15日午後2時30分、山田博司が提訴した裁判に山田本人が裁判長の職権で証人として法廷に出廷します。

泣こうが喚こうが裁判長の職権では逃げられません。まして山田本人が提訴した裁判です。

忙しいから出廷できませんは通用しません。

山田博司、女の尻や乳ば眺めとる場合じゃない。

ちなみに愛人の江頭真美嬢は出席してなかったようだ。

そんな慌ただしい新年の山田博司、今日と明日は地元五島市の牛初セリに午後から雌牛入札に参加するそうだ。

選挙は大人数(組合組織)で美味いもんは少人数で(山田博司)

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

【票】は九商労働組合から【お金】は九商マリンエクスプレス㈱(代表取締役美根晴幸)から。

労働団体の敵! 山田県議 九商グループから献金!

九商労働組合、全日本海員組合、長崎県連合の皆様、そして五島市民の皆様、昨年末は大変な出来事が起こり、ご苦労様でした。

昨年、年の瀬も迫る【クリスマス】の25日に、九州商船㈱の一方的な労働改善案が労働組合に突きつけられました。 そのため、九州商船労組、全日本海員組合はストライキ突入のやむなきに至りました。

25日だけのストで解決しましたが、組合側と十分に話し合わなかった会社側【美根晴幸代表取締役】に非があることは言うまでもありません。

このことにより、補助金を貰いながら、五島市民等、島の人の足を奪い、島の人の生活や経済活動を妨害し損害を与えてしまいました。

また、労働条件のさらなる低下により、労働組合の皆様を窮地に追い込もうとしたことも事実です。

五島市民の有権者の付託を受けた山田博司県議(民進党)は、九州商船の子会社である九商マリンエクスプレス㈱(代表取締役美根晴幸)から、12万円の政治献金を貰っています。

因みに、山田博司氏は、九州商船労組、全日本海員組合、長崎県連合から支えられていながら、同組合に対しては、背信行為に値します。

政治献金を貰うことは何がしかの目的があります。

政治献金を支払う余裕があれば、島民のために、労働組合員のために還元されるのが当然のことです。

しかも補助金をもらった会社からの寄付は禁止されています。

寄付を他人名義ですることも禁止されています。

迂回して寄付することも禁止されています。

【票】は労働組合から【お金】は会社からもらうことが、まかり通る世の中であってなりません。馬鹿をみるのは【労働組合】と【島の人】です。【恩】を仇で返す人に【成功】なし。

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

労働団体の敵! 山田県議 九商グループから献金

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

山田博司、九商グループから献金

長崎県五島市は昨年12月28日、県内離島航路を国や県などの補助金をもらって運航する九州商船(長崎市、代表取締役美根晴幸) の船がストライキで全便欠港した。

関係者は12月25日日以降、五島市内で50件超の宿泊キャンセルなどがあったことなどを明らかにした。

市議会の特別委員会の委員達は、物流や土産品の売り上げなどを含めて、【目に見えないストの影響は計り知れない】と指摘している。

市や県の意見を踏まえて、国が定めた運航基準により、現在ま事実上九商しか旅客船運航に参入できていない、同航路の在り方を、委員会で検証することも確認している。九商の独占離島航路であるため、五島市民にとっては莫大な損害を蒙ったことになります。

このような企業グループから、何食わぬ顔をしてヌケヌケと政治献金を受け取っている山田博司、九商の応援団議員、ひいては五島市民の大敵であります。

それが県議会議員山田博司です。

皆さん忘れないようにしましょう。

九商マリンエクスプレスは、民主党長崎県五島市支部、代表者山田博司、会計責任者江頭真美(年末年始の温泉宿泊不倫旅行の同伴者として紹介されている)に28年、60.000円支払っている。

同じく会計責任者山田洋子(現、五島市議)に27年、60.000円を支払っている。山田博司殿、政治献金をお返しする気はありませんか?

また、山田洋子氏は政治献金受取関係者です。損害を蒙った五島市民の代表として、どのような心境で市議会活動をされているのでしょうか。

山田博司県議は島の人を欺く!あの横暴な九商㈱に毎年献金させていた。

新年早々、山田ネタです。あと少しの辛抱です。どうかお付き合いください。

あれから不倫旅行どころか、開き直って県庁の議員部屋に愛人を秘書と称して引き込む横着さである。

山田ヒロシ、それにしても、どうしようもないクズ野郎です。

山田博司県議は島の人を欺き、あの横暴な九商㈱から毎年献金を貰っていた!

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

12月25日、クリスマスデー、新年元旦を迎えようとする一週間前、お正月の準備や帰省するお客など2000人の足を止めて影響を与える原因者は美根晴幸代表取締役である。

九州商船は長崎、佐世保と五島列島を結ぶ離島航路の運航を、国や地方の補助金を貰い、独船(独占)している。

いわゆる離島と本土を結ぶ唯一の公共交通機関である。

船員112人は全日本海員組合に所属しており、組合の弱体化を狙って待遇改善を求めて仕掛けたのは会社側、美根晴幸代表取締役である。

組合側が待ったをかけているのに、一方的にスケジュールを提示して、会社が強行し始めたことが発端である。

これに反発した組合員はストに突入したが、最後は組合員の要求をのんだことから1日で解決した。

足を奪われた島民等の利用者にとっては、甚だ迷惑なことです。

代理手段が取りにくい、離島航路がストで止まったのは九州運輸局が聞いたことがない異例の悪例です。

会社側の離島航路の運航能力と資質を問わなければなりません。

九州商船㈱の子会社に九商マリンエクスプレス㈱があり、代表取締役は同じく美根晴幸氏です。

同社は佐世保港浦頭地区を拠点に毎日1往復、新上五島、小値賀島、宇久島を回って物資を運んでいたが、2016年1月、浦頭自治会が佐世保市に【市、自治会、港利用者の3者協定で定めた作業時間外に九商が操業している】と通報される。

それに対して佐世保市が九商に是正を求めたが改善されず。5月から港の使用を不許可とした。

すると九商は2016年5月12日、運搬コストの問題で宇久島には寄港しないことを決定し、島民に不安を与え、安定した生活を奪った、横暴な会社です。

山田博司氏は民進党 の県会議員で【九商の船員が加入する全日本海員組合】から支えられています。

そんな山田博司氏は横暴な会社側の要求によって労使対立している九州商船㈱の子会社である九商マリンエクスプレス㈱からも政治献金を貰っています。

本来ならば離島の人の付託を受けた県会議員ですから、離島の人や労働組合員の味方であるべきです。

しかし、離島住民や労働組合員を苦しめている企業から献金を貰っています。

あきらかに裏切り行為です。

九州商船㈱も九商マリンエクスプレス㈱も離島住民や労働組合員の生活を脅かす敵です。

山田博司氏の献金と関連事項を記載します。

(1)2015年12月10日、山田博司氏は九商マリンエクスプレス㈱より60.000円献金を受ける。

(2)2016年1月、九商マリンエクスプレス㈱は山田博司氏に献金をした翌月から、三者協定を破り時間外操業を行う。

(3)2016年5月12日、九商マリンエクスプレス㈱は宇久島寄港中止を決定(佐世保市の是正に応じないため港の使用を不許可)。島民に不安を与える。

(4)2016年12月2日、山田博司氏は九商マリンエクスプレス㈱より60.000円献金を受ける。

【協定を破り、港湾法で定められた港湾管理者、佐世保市長の是正に従わず宇久島寄港を中止した悪徳企業から献金を貰う】

(5)2017年12月25日、九州商船㈱は、長崎、佐世保と五島列島を結ぶ補助離島航路でストのため欠航。

また、九州商船㈱は国、地方行政から補助金を貰っている離島航路の運航会社です。

先般運航会社から、政治献金を貰ったが、その会社が補助金を貰っていたことを知り、法律に触れるとして、献金を返還した県会議員もいます。

迂回献金も法律違反です。九州商船㈱と九商マリンエクスプレス㈱は美根晴幸氏を代表取締役とするグループ会社です。迂回献金にあたりませんか?。

献金については長崎県選挙管理委員会が公表している、政治資金収支報告書の民主党長崎県五島市支部をご覧下さい。

九商マリンエクスプレス(美根晴幸社長)は山田博司県議に対して毎年寄付してます。

平成25年10万円
平成26年10万円
平成27年6万円
平成28年6万円

九州商船は国や地方行政から補助金を貰ってる企業です。山田博司は補助をしている長崎県の県議会議員です。補助事業者から寄付金を貰ってはいけません。明らかに違法献金です。

山田博司、平成31年3月の任期まで持ちそうにないです

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

山田博司県議・離島新法の検証

http://n-seikei.jp/2017/11/post-48200.html

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

510ジヤーナルの丸田けいしょう氏が連載している離島新法による「雇用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」の採択決定に際して、五福商事株式会社「代表者福永節也=山田博司県議の友人であり、同社の監査役を山田博司県議の本妻である山田直美氏が務める」が申請を行い、採択決定権者である五島市長野口市太郎氏は事業の補助金交付を決定した。

しかし、交付決定を受けながら五福商事は補助金交付決定後に辞退しています。

辞退したからって、偽った申請の事実は取り消されませんし、不正行為を行ったことに変わりはありません。

この申請に際して、山田博司県議が関与していたことは御承知のことと思いますが、交付決定に当たっては野口市太郎市長、以下、農業振興課長や商工雇用政策課長など関係職員にも問題があったと思います。

五島市職員の皆さんにはもっと市民の代行者としの自覚をもって公正、公平に取り組んで頂きたいと思います。

それは公務員の使命ではないでしょうか。交付決定辞退の理由は、採択決定の審査に必要な公文書に問題があり、また、土地の保有等がなされていませんでした。いわゆる虚偽の記載がされたということです。

このことが発覚したのは、510ジャーナルが五島市から、公文書の閲覧したことから始まりました。

丸田氏は功労者です。

あのまま放置しておけば、五島市の公平、公正な行政運営は大きく歪められていたでしょう。

提出書類の虚偽記載は土地だけではありません。「肥育事業における研修に対しての業務提携の状況について」のことで、研修、教育を行ってもらう肥育事業者の承諾も得ないで、五福商事は書類を勝手に作成し提出するという詐欺まがいのことまでしております。

このような詐欺まがいの犯罪行為に、県会議員の山田博司氏が介入していたことは間違いありません。

肥育業者との提携文書では会社代表者の了解も得ないで文書が五島市役所に提出されています。

この文書等は補助金審査の交付決定に重要な役割を果たしています。

丸田氏が個人情報保護法や五島市個人情報公開条例に基づいて、閲覧し入手した、同公文書の代表者の名前は一部分、黒塗りされていました。

本人の了解の文書の名前等がどうして黒塗りになっていたのでしょうか。不可解でなりません。

これらの事実だけをみても山田博司県議に忖度した五島市職員が率先して詐欺事件に加担していたと思われても致し方ないと思われます。

詳しいことは510ジャーナルのネットをご覧下さい。因みに、この公文書は公文書等管理法で【公文書等】の行政文書に入ります。

【行政文書】とは、行政機関の職員が職務上作成し、叉は取得した文書であって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているもの。(同法第2条4項)

◎文書偽造とは権限なく他人の文書を作成すること。(名義人以外の者が、名義を冒用して作成すること。)
その結果作成された文書を偽造文書(不真正文書)という。

◎行使とは偽造文書を真正文書として(叉は虚偽文書を内容の真実な文書として)使用し、人にその内容を認識させ、叉はこれを認識し得る状態に置くことをいう。
(最大判)

◎私文書偽造等罪とは、刑法159条1項2項に規定するもののほか、権利、義務叉は事実証明に関する文書叉は図画を偽造して、叉は変造した者は刑に処せられる。(刑法159条3項)

◎偽造私文書等行使罪とは、前記刑法159条の私文書偽造の文書、叉は図画を行使した者で未遂も罰されます。

◎詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法な利益を得たりする行為、叉は、他人に得らせる行為を内容とする犯罪で刑法246条に規定されている。また、未遂も罰される。

以上のような法律があることは、公人である山田博司県会議員は当然ご存知でしょう。野口市太郎市長も同様です。

公人としてどうすべきかも御承知と思います。

山田博司県議にはこの他にも寄付行為による還付金詐欺や、対馬市女性市議から詐欺で告発されるとの情報も浮上してきています。

山田博司、平成31年3月の任期まで持ちそうにないです。

山田博司とその仲間達が国境離島新法の助成金を不正に受給しようとしていた企みの全て!

ま~不倫県議・山田博司の悪行は留まる所をしらない。

私は、これだけ腹黒い県議会議員を過去にも前にも知らない。よくま~こんな議員を五島市の有権者は県議会に送りだしたもんである。

前々から年寄りを騙くらかすのが上手いとは聞いてはいたが、そろそろ山田博司の本性に気が付いてきているし、化けの皮が剥がれるのも時間の問題である。

山田博司が長崎県議会議員(農水委員)としての地位を利用して、国境離島新法「用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」を親族や利権仲間(五福商事㈱)と共謀して、虚偽の申請書を提出、五島市は十分に審査もしないで事業採決者に決定していた。

その後、五島市の有志達の情報提供や調査によって五福商事の提出した書類に虚偽があることが判明し、9月4日、五福商事は五島市に事業採決者辞退を提出している。

こうして、山田博司とその仲間達が国境離島新法の助成金を不正に受給しようとしていた企みは未遂に終わったわけだが、山田博司は更に五島市ばかりか、長崎県まで喰いのもにしようと企んでいる。

とりあえず、きょうは、丸田たかあき氏のブログから「総まとめ(山田博司と五福商事)」を紹介します。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=5572

総まとめ「山田博司と五福商事」

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①「福永節也」は「多摩川ホールディングス」の社長をしていた時、「山田博司」を介して「五島市」に100万円寄付した。

②「福永節也」は「多摩川ホールディングス」の社長をしていた時、彼の知人の会社である「藤島興産」に五島の太陽光事業の「借地権」を譲った。

③その後「福永節也」は「多摩川九州」の社長になった。

④「福永節也」は「五福商事」を設立した。

⑤「五福商事」は、五島で太陽光事業をやっている。「五福商事」の社長は、「福永節也」、取締役に「藤島興産」代表の息子である「藤島好治」がいる。監査役に寄付を仲介した山田博司関係の「山田直美」がいる。

⑥「多摩川ホールディングス」は「借地権」を譲る条件に「多摩川ホールディングス」と「資本関係、人的関係及び取引関係」がないいうことで、「藤島興産」に譲っている。しかし、最終的みれば、「多摩川ホールディングス」(当時の社長福永節也)と人的関係がある「五福商事」(社長福永節也)に譲っている。しかも、それを決めたのは当人の福永節也。要するに福永節也は「多摩川ホールディングス」の社長時代、自分の会社に「借地権」が自分の会社「五福商事」(まだ設立されていなかった)に行くよう工作していたと考えられる。

⑦しかも、当時寄付を仲介した「山田博司」の関係者「山田直美」を監査役、借地権を譲渡した「藤島興産」の息子である「藤島好治」を取締役にしている。

⑧「多摩川ホールディングス」から譲渡された「藤島興産」の「借地権」は、再譲渡され「五福商事」に移っている。

⑨結果的に「多摩川ホールディングス」から五島市への寄付は、「五福商事」の活動で有利に働いている。つまり、各種の補助金や減免を受けやすいし、五島市としては、弱みをつかまれた状態になっている。もちろん、客観的には証明できないが、心情的に言えばそうである。

⑩「五福商事」は五島で畜産を計画している。それに伴い五島市へ各種の補助金を申請している。「多摩川ホールディングス」から100万円寄付を受けた時の社長が、補助金請求の社長と同じ「福永節也」なので審査が厳しくしにくい。

市は特別扱いはしていないというであろうが、心情的に言えば、当然甘くならざるを得ない。

「福永節也」にとっては、「多摩川ホールディングス」のカネで恩を売り、「借地権」も手に入れ、スムースに活動できることになった。「人の褌で相撲を取る」ということだ。→今はここまで丸田がしつこく調査報告して邪魔しているのである。

⑪多摩川ホールディングスは平成25年 民主党五島支部(代表 山田博司)へ12万円の企業献金を行う。

⑫ライト建設設計事務所はは平成25・26・27年 民主党五島支部(代表 山田博司)へ計28万円の企業献金を行う。また五福商事の畜産業稼働予定牛舎の改修工事として助成金申請へ見積書で参画。

五福商事株式会社
国境離島新法による「雇用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」への事業採択
この流れの説明を精査しておこう。
平成29年1月27日
五福商事株式会社法人設立日
代表取締役 福永節也(多摩川ホールディングス元社長・多摩川九州社長)
監査役 山田直美(県議会議員 山田博司で長崎に居住される親族)

また長崎県議会議員 山田博司個人後援会「大志会」の事務責任者が山田直美という人物が政治資金収支報告書に記載されている。

平成29年3月10日
平成29年度 五福商事 五島牛舎改修工事見積書発行
株式会社ライト建築設計事務所 代表取締役 中野善弘(県議会議員 山田博司事務所への企業献金を行っている)

平成29年3月31日
畜産事業設備リースとして五福商事へ見積書発行
株式会社多摩川九州 代表取締役 福永節也
※つまり親会社が子会社である五福商事へ畜産事業に関する機械等をリース貸付するのである。
また五福商事と多摩川九州の代表取締役社長は福永節也であり同一人物である。

平成29年4月14日
肥育事業における研修に対しての業務提携の経過報告について
この書類に関して明記されていた企業「富永畜肉グループ(=雲仙市)」は全く存じ上げない業務提携の話であったのだ。(富永畜肉関係者証言)資料にはその他として、5月中に契約を結ぶ予定としている。と記されていたが、契約どころか、全く存じない話が一方的に進められよとしていた。

この点について五島市役所からの指摘もなければ、業務提携契約書の提出も必要ないと回答されている。

平成29年4月25日
地域社会維持推進交付金事業申請書提出(提出先 五島市役所)
・事業実施地 長崎県五島市野々切町1260番1
・事業目的 雇用機会拡充事業
・事業概要 五島牛の肥育から始めてノウハウを蓄積しつつ、将来的には繁殖事業まで拡げて五島牛の生産一貫体制を確立する。生産した成牛は、五島家畜市場に出荷するほか独自販売網を整えて島外に出荷し五島牛の普及及び知名度向上に貢献する。今回はJAごとうより空き牛舎(県事業による整備予定)のリースを受けて事業開始するにあたり、必要な機械・設備の導入(県事業等による購入予定)を行い、技術提携を実施しながら、五島牛の肥育事業ができる事業環境を整える。

・(仮)五福商事株式会社との貸付契約明細書(牛舎・付帯設備等)・・・(案)
契約物件の所在地 長崎県五島市野々切町1260番1
契約明細書は五島農業協同組合畜産事業部が発行

平成29年9月7日
事業実施地である長崎県五島市野々切町1260番1は昨日長崎地裁五島支部にて、平成28年度(ケ)4号(物件番号3)売却基準価格 590,000円で競売物件として入札が締め切られたが開札日の7日に五福商事株式会社の札入れはなされていなかった。

平成29年9月
2014年02月06日付 五島市ホームページ上では

2月6日(木)、株式会社多摩川九州さまから、児童健全育成基金へ100万円のご寄附をいただきました。福永社長は、寄付贈呈に至った経緯を語られました。
「2年ほど前から五島市を訪れて土地を見るなかで、いろんな方といろんな所でご縁ができました。いま黒蔵地区や大浜地区、大宝地区でメガソーラーをやっていますが、多くの方にご迷惑をおかけしましたしお世話にもなりました。みなさまに何か恩返しをしたいと考えていたところ、五島の子どもたちは、スポーツ大会の予選に出ても遠征費用が出ないと、福岡ではなかなかないような驚くべき話を聞きました。微々たるものですが、ぜひ協力をさせていただきたいと思い寄付いたしました。今後とも、何らかの形で協力できることは協力していきたいと考えています。」
この記事が五島市ホームページ「ご当地コラム」から姿が消されている。

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不倫県議、山田博司県議、イタチの最後っ屁!

投稿者=みのしまりんぺい

9月21日(木)、長崎県議会一般質問で不倫県議の山田博司県議が「総務部秘書課のあり方について」というちゃんちゃらおかしい質問をした。

山田議員が用意した9項目の質問の最後で残り1分。もはや時間切れ寸前という中で五島市選出のイタチ議員は県側に「最後っ屁」を喰らわそうとした。

そこで、山田議員は力を入れ過ぎどうやら失禁した模様であった。

座ると生温かいものが付着するので山田議員は最後まで立ったままだった。

もともとこの質問は臭い話に終始する。

長崎県民が中村知事に面会を求める際、その面会人の個人情報を吟味し、身体検査をして、知事に会わせてよい人物なのか、会わせてはいけない人物なのか、その判断をするのが総務部秘書課なのである。

「地方自治法に基づき関係部局で判断する」というのが県側の答弁だったが、「いい人、悪い人の判断は誰がするのか」という山田議員の質問の答えには十分過ぎる答弁に対して、イタチ県議は「明確にして下さい」と理事者に再三再四執拗に詰め寄ったが、理事者に軽くあしらわれていた。

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県議会で理事者に執拗に詰め寄るのがイタチ県議の手法だが、最近は理事者側もイタチ県議の手法に手慣れてきたのか、イタチ県議のイタチ戦法も効果が薄れてきているようだ。

イタチ県議が何故、今、このタイミングで「総務部秘書課のあり方」についてという質問を脱糞するほどに力を入れて質問するのか、イタチ県議にこそ明確に答えてもらいたい。

ちなみに過日、イタチ県議は「悪い人」を中村知事に会わせようとして秘書課に拒否され、痛くメンツを潰された腹いせに、今回の質問に及んだということが分かった。

(イタチ駆除のプロが調査・駆除するので安心してください)
https://kyushu-itachi.com/?utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_campaign=yahoo_ss

もともと面会人を斡旋したり、公共工事の口利きをして企業から金をむしり取るのがイタチ県議のやり口なのだから資金源を断ち切って害獣駆除に当たろうとする県側の対応には諸手を挙げて賛意を表したい。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

長崎新聞ホームページ:【県内トピックス】旧日本軍の「伊58」特定 (9月8日)

不倫県議・山田博司の一般質問、傍聴お疲れ様でした。(長崎県)

はいさい、こんにちは、きょうは沖縄も夏が弱まり、過ごしやすい秋の気配を感じた一日でした。

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我が社の社長と二人、那覇市にある波上宮神社に参拝して沖縄でのこれからの商売繁盛と健康を祈願してまいりました。

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お蔭さまで、長崎も気になりますが当分は沖縄で忙しいです。

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長崎の皆様にはこれから、おくんちも近まり、涼しくなるので感冒には十分にお気をつけてください。

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気をつけろと言えば、不倫県議・山田博司です。こん男だけはとことん要注意です。その愚かさときたら救いがたいくらい下種な野郎です。

平成29年9月21日(木)午後2時40分から、山田(博)氏の県議会一般質問が行われました。

傍聴席には山田と利害関係で結ばれている山田後援会もチラホラ来てはいたんでしょいうが、なんせ、多勢に無勢、傍聴席では山田に批判的なグループが特別に強い香ばしい匂いを放っていました。

山田の下らん質問に付き合わされた部長さん、副部長さん、総務部秘書課の皆様方、また全ての県職員の皆様方、きょうは、大変ご苦労様でした。

ま~この男の県議会での一般質問は下心見え見えの卑しい質問ばかりである。

最後の3分で秘書課の対応として利害関係者と、知事の面会を断った理由を明確に説明してくれとの趣旨の発言をしたようだが、だったら、お前さんと水産会社株山陽の長谷社長との関係も明確にしてみろよ。

松浦市の県有地の山陽への払い下げ問題、東彼川棚町のハラ産業への県有地の払い下げ問題、山田博司の県有地払い下げ口利きビジネス、県職員に明確にイエスかノーで答えさせる前に、山田博司よ、次回からは、あんたが利害関係者との関係を明確にして、県職員に明確な回答を求めなさい。

(日刊セイケイ・長崎浪人・中山洋二)

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

不倫県議・山田博司が一般質問するそうだ!傍聴に行こう。(長崎県)

昨年12月30日から1月3日まで小浜温泉で不倫旅行を楽しんだ不倫相手を、長崎県庁内にある議員控室に侍らせて恥じない五島市選出の山田(博)氏が、きょう、9月21日(木)午後2時40分頃から恥も外聞もない一般質問を行うそうだ。

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昨年(平成28年9月20日午後1時30分)は、山田博司県議の利害関係企業から傍聴へのお誘いがあり、久しぶりに県議会の傍聴に行ってみたが、山田の一般質問は山田(博)氏の卑しい心根が見え見えの聴くに堪えない陳腐さだった。

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県議会一般質問傍聴に行ってきました。

昨年は傍聴席のガラガラ観だけを確認すると早々に退散させて頂いた。

あんなゴロツキーな山田(博)の一般質問に付き合わされる長崎県職員には心からお悔やみ申し上げます。

あんなもん、県議でもなんでもない、ただの県議のバッチを付けたゴロツキと同じである。

県議控室に愛人か変人か分からんハデハデ、バテバテの女を侍らせる神経はゴロツキそのものだと同僚県議ばかりか、県職員からまで笑われている。

あれじゃ~五島市民も堪らんじゃろう。

前回、9月10日、「長崎県議会議員・山田博司(民進系一人ぼっち会派)の口利きがヤバすぎる。」をエントリーしたところ、県庁内ではそこそこの反響があったようだ。

http://n-seikei.sankei-mrt.co.jp/?p=1086

一番早く反応したのが山田(博)氏本人だった。(笑)

山田は記事が掲載されると、早々に情報源探しを始めている。(馬鹿だね)

前回も書いたが、沖縄の海で泳いでおろうが、東京のビルに登っておろうが、高いアンテナと特殊なアンテナさえあれば、(株)山陽(長谷幸一郎)36万円、マルサンフーズ(長谷幸一郎)12万円ウエストジャパンフーズ(長谷幸一郎)36万円だったりとか、山田(博)の県有地払下げ口利きビジネスくらいの情報くらい入るということである。

山田(博)は、きょうの、一般質問(9)、で総務部秘書課のあり方について質問するそうだが、秘書課や県庁職員をいくら突っついても何も分からんよ。

そんな分かり易いところに高いアンテナを張ってたら、目立ってしょうがないだろうに、山田博司、とことん愚かな奴である。

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。
https://www.youtube.com/watch?v=cdmYI3D4Sn0