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色々と悪いことばかり思いつくもんだ!その13(山田博司と五福商事)

なんか悪いもんでも食べたんだろうか、それとも不倫のしすぎで悪い病気でも貰ったんだろうか、山田の案山子。

長崎県議会議員の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

五島市選出の山田博司県議の謎の看板が大村市に立てられている。
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やることが幼稚園生以下である。

来春の県議選の事前運動なら五島市に立てんば意味なかろうに。

地方紙には次期衆院選挙に出馬の意向とか、書かせていたが、あんなもんただのアホーマンス。

出れるもんなら、出てみやがれ、小細工ばかりしやがって。

ところで、山田博司議員の愛人(江頭真美)の方は長崎県庁に秘書の肩書で議員控室に囲っているが、本妻(山田直美)が監査役を務めてる五福商事の代表者でもある福永節也氏のもう一つの会社・㈱多摩川九州の不動産侵奪(悪意の取得)が愈々刑事事件として告発されることが判明した。

五島市は勿論、五島市民も被害者である。山田の案山子も無関係ではない。

山田博司議員は勿論、妻の山田直美とも昵懇の多摩川九州(福永節也)は五島市が所有する五島市浜町の土地(里道)に太陽光パネルを無断で設置し、五島市民から「再エネ発電促進賦課金」を不当に搾取していることも判明している。

それにしても色々と悪いことばかり思いつくもんだ。

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もう、いいでしょう、選手交代の時です。(大村市)

0701c-thumb-250xauto-84876月30日(木)午後7時から大村市商工会議所で長崎県議会議員・小林かつとしを支援する会による「大村そして長崎を変えるのは今がチャンス!」 (長崎県を変えましょう。もういいでしょう選手交代の時)として、会場には500人以上の人、人、人が集まり、もう、いいでしょう、選手交代の時です。 と、熱い気勢をあげた。

小林かつとしを支援する会は6月21日(火)にも大村市シーハットおおむら桜ホールで「県政と時局を語る」と「西岡秀子さんを励ます会」を開いているが、あの時の勢いが今日もそのまま続いており、最後のガンバローコールは力強いものがあった。

巷では大村市を地盤とする国会議員で権力者であるTさんが、大村市の園田市長ばかりか、長崎県の中村知事まで理不尽に罵倒・恫喝する、と、怨嗟の声が広がっている。

壇上から小林県議が「大村を長崎県を変えましょう。もういいでしょう選手交代の時です」と挨拶すると、会場は割れんばかりに盛り上がっていた。

私は信条として共産党は支持しないが、心情としては西岡秀子さんは勝たせてあげたい。信条として山田博司が所属する民進党は好きになれないが、心情として西岡武夫は大好きだった。

因みに平成22(2010)年、7月11日に行われた「参議院長崎選挙区選出議員選挙・開票結果(候補者別開票区別得票数)」の大村市だけを抽出して記載してみる。

0701e西岡自民党(金子原二郎)   ・22,770票
民主党(いぬづか直史)  ・15,860票
みんなの党(中嶋のりひこ)・ 3,769票
日本共産党(ふちせ栄子) ・ 1,700票

自民党の22,770票に対して非自民が21,329票である。その差は1441票、当時は自民党というか金子・谷川党だった松本崇市長の全盛期だった。 しかも民主党候補は顔も思い出せない(いぬづか直史)である。当時は「小林かつとしを支援する会」の多くが自民党だった。しかも今回の市長は「小林かつと しを支援する会」が支援する園田裕史市長である。それに候補者は西岡秀子さん、1441票差は無いのと同じである。

「大村を長崎県を変えましょう。もういいでしょう選手交代の時です」。は現実味がでてきたし、しかも大いに共鳴するものがある。「日刊セイケイ・長崎浪人・中山小六(洋二)」
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