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県連に倫理委申し入れ!(県民・島民の会=山田博司議員)

5月17日(金)午前11時、県庁記者クラブで国民民主党県五島支部一人会派(県民・島民の会)の山田博司議員が5月13日の改革21の議長選対応に対して「他政党を利する行為」だとして県連に倫理委申し入れをすると、記者会見を開き、改革21の愚行を激しく糾弾した。

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山田博司議員にしては珍しい正論だった。

山田博司議員は県議会の正副議長選で国民民主・立憲民主・社民でつくる第3会派「改革21」に所属する国民民主の議員6人が、自民党の議員に投票したのは党倫理規則に反するとして、国民民主党県五島支部は17日、同党県連に倫理委員会開催の申し入れ書を提出した。

山田

13日の正副議長選は分裂している自民系2会派の争いとなり、谷川弥一、金子原二郎の二人の国会議員が陰謀する長崎県私物化を阻止する自民・県民会議(17人)と、谷川弥一・金子原二郎の私党「自分党」の瀬川光之議員の争いとなり、自分党の若手とマージャン賭博仲間の深堀浩、4年後の佐世保市長の椅子の空手形を谷川・金子に切ってもらった宮島大典、それに県の監査役20万の毒饅頭を食らわされた山田朋子議員等の協力を得て、正副議長を独占した。

金子谷川

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ただ、過去にも改革21は自民党の候補に投票した例がある。今回、瀬川議員は改革21の9票を得て、24票の便所紙以下の議長になったが、過去には瀬川議員と親しく今回、惜しまれながら引退した三好徳明氏(西彼杵選挙区)は45票を得ての議長だった。

山田博司議員は今回は前の議長選挙と違って8月の参議院選挙を前にしている状況を強調、「まさか自民党の県議に入れるとは思わなかった」と正論を述べていた。

が、金子原二郎氏の古賀友一郎参議員嫌いは有名なことから、何でもありの自分党は夏の参議院選挙では自民党議員(古賀友一郎)の選挙をサボタージュし、国民民主党新人の白川鮎美氏を裏で応援するとでも密約してると、情報通は語っている。

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2年前の衆議院選挙でさえ、瀬川光之議員は自民党の北村誠吾氏の選挙をサボタージュ、宮島大典の支援を裏でしていたと西海市の選挙に精通してる事情通は証言している。

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瀬川議員は4月の県議選でも国民民主の候補者(饗庭敦子・楠大典氏)を応援するために時津町・長与町・島原市に行ったことも明らかになっている。

6月、正式に北村誠吾県連会長が発足したら、瀬川光之議員を同党県連に倫理委員会開催を申し入れしたい。

長崎県議会にニューヒーロー登場か!(深堀浩・九電電力労組)

長崎県民無関心の長崎県議会選挙、長崎市民無関心の長崎市議、市長選が終われば、長崎県民が全く無関心の長崎県議会会派の届け出が4月26日済まされる。

長崎県議会選挙の投票率が44%ってんだから、長崎県議会の会派の届け出など、多くの長崎県民にとって関心外、議長が誰だろが、副議長が誰だろうが無関心、そこに投票率低下の最大の要因がある。

それは民主主義制度の危機であり、制度疲労というよりも、政治家の自覚することであり、有権者一人一人の責任でもある。

長崎県議会の会派には「自民・県民会議(会派長、田中愛国氏)」14人、と同じ自民党系の「自民・清風会(会派長、瀬川光之氏)」14人が最大会派で、拮抗している。

「自民・県民会議(会派長、田中愛国氏)」は自民だけでなく、小林克敏、中山功、大久保潔重氏らの無所属3氏も所属しており、実数は17人となり、議長、副議長を選出している。

対する「自民・清風会(会派長、瀬川光之氏)」も14人だが、無投票当選ながら選挙戦真最中に「自民・県民会議」を離脱した西川克己氏(平戸市区)が合流するとみられることから実数は15人となるが、議長、副議長は勿論、自民党県連の3役(幹事長・総務会長・政調会長)まで「自民・県民会議(会派長、田中愛国氏)」に独占されていた、が、ここにきて西川克己氏の華麗な脱走劇で一矢報いた格好になっている。

3番目に多いのは5人が当選した国民民主らでつくる会派「改革21」だ。

長崎市選挙区で見事トップ当選を果たした立憲民主党の赤木幸仁氏らの新人と無所属元職、社民も加わり9人となる。

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他に公明党3名(川崎祥司・麻生 隆・宮本法広)、共産党1名(堀江ひとみ)、自由民権会議長崎1名(山田博司)がある。

今後の県議会の最大の焦点は「県議会議長・副議長」の椅子をめぐる攻防戦である。

自民党県民会議は議長に自民党県連幹事長の中島廣義氏(東彼杵地区)、副議長に有明商事の中村和弥氏を推薦し、自民・清風会は議長に元長崎県連幹事長の瀬川光之氏を、副議長は橋村松太郎氏を推していたが、橋村氏が落選したこともありここにきて「改革21」から山田朋子氏のサプライズ副議長の可能性も出てきた。

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共産党の堀江ひとみ氏は議長選は「堀江ひとみ」に清き一票を投じるが、公明党と改革21がどこの会派と組むかで議長選は決する。

そこでキャスティングボートを握るのが「改革21」である。

特に改革21の中でも深堀浩氏(九電電力総連)の活発な動向が注目されている。

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自民・清風会所属の県議等とのマージャン賭博から飲み屋での武勇伝・デンデンなど自民党県議も顔負けの活躍はさながら組合貴族そのものであり、労働者のお手本といわれる所以である。

今後大いにJCーネットファンや長崎県民を楽しませてくれ、それで県民の政治に対する関心が高まるなら、大いに結構、もっともっと派手に活躍してほしいもんである。

また、山田博司に続いて長崎県議会に新しいヒーローが誕生しそうである。(笑)

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

一人蚊帳の外なのが五島市選出の自由民権会議長崎というへんてこな会派を名乗る山田博司である。

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山田博司、衆議院選出馬は止めて、県議選に出馬のようだ。

投稿者=山田博司研究会2

上は三陽(ウエストジャパンフーヅ)の長谷幸一郎社長と山田博司県議です。

2016年6月にウエストジャパンフーヅが長崎県庁で開いた新商品「アジ明太」発表報告会時の写真です。

例の松浦市調川港の県有地の払い下げも三陽1社での随意契約での売買もならず、山田博司県議も三陽も「アジ明太」のように美味しい話にはならなかったようです。

ところで、衆議院選挙に出馬すると新聞にも小さく取り上げられてた山田博司県議だが、どうやら4月の県議選に出馬するようです。

昨年、大村市に構えた山田博司事務所はどうするんでしょう。

県議選に落選した時のために、今年7月の衆参同時ダブル選挙が予想される衆議院選挙の時の為にそのままにしとくんでしょうか。

五島市の県議選は山田博司氏はかなり苦戦していると言われてますが、まだまだ分からんです。

この4年間で山田氏から離れた有権者をどこまで林睦浩氏が拾いきるか、林氏のがんばり次第のようです。

五島市でよく言われてる「山田は呼ばれんでも顔を出すが、林は呼んでも来ん。」

林睦浩氏もここが正念場である。

もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血の雨ん降りよっばい。第2弾

投稿者=山田博司研究会NO7

挑戦者:丸田たかあき
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もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血の雨ん降りよっばい。

の第2弾を書いてみました。

第1弾ではハイエナのような悪徳不動産(五島ライフデザイン)の秋吉重人氏のことを暴力団友好者と書いていましたが、各方面から通報があったり、物言いがついたりしたので、ここは慎重に情報を精査した結果、秋吉重人氏を暴力団関係者と認定、訂正させて頂きます。

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情報では五島市総務課危機管理班がマルミ電気(株)の会長である富永弘光氏と暴力団関係者である秋吉氏が親交があるとの市民からの情報提供をうけ、捜査当局へ「照会伺い」を提出したという。

そもそもマルミ電気(株)の会長である富永弘光氏と秋吉氏を引き合わせたのは暴力団元組長だった今は亡き野口ツルジ氏だった。

マルミ電気の富永弘光氏にしてみれば、好きなマージャンの相手になってくれたり、朝は車で送り迎えなど小マメにしてくれる秋吉氏はたとえ暴力団関係者だろうが、便利だからとつい側に置いていたようだ。

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しかも、面倒をみている県議の山田博司が右翼等に街宣された時に暴力団とお金で解決しているが、その時にも暴力団組員(死亡)に300万円の和解金を運んで渡したのも秋吉氏だった。

勿論、和解金の300万円を捻出してやったのはマルミ電気(株)の会長である富永弘光氏である。

富永弘光氏が直接300万円を秋吉氏に渡したのではなく山田博司の妹の山田洋子が仲介して、秋吉氏が受け取り、秋吉氏が暴力団組員のH氏(死亡)に渡している。(証言者アリ)

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これだけでも秋吉氏が暴力団関係者ということは明らかだし、マルミ電気(株)の会長である富永弘光氏も俺は知らんとは言えない話である。

続きは清川久義市議と秋吉氏と暴力団との深い闇の話でも書いてみよう。

判決結果のご報告を告げに山内産業へ行く

もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血の雨ん降りよっばい。

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(14・番外編)

昨日、ビックリするような投稿が寄せられていた。三國建設産業㈱の吉田専務と五島市の県議会議員・山田博司の後援会マルミ電気、富永会長の企業舎弟・秋吉氏に関する驚きの告発である。

ビックリするね、まさか三國建設産業㈱が三菱幸町工場の解体工事まで狙ってたとは。

牛舎建築から産廃に汚染されまくった特殊解体工事までと幅広い営業とも言える。

秋吉さま、さまだね、ま、しっかり秋吉さまと相談して裏金作りでも勉強してくだされ。(笑笑笑)

しかも麻生グループの名前まで出るとは更にビックリ、それにはさすがの清川市議のセイホウもビックリしたことだろう。

しまし、借りた金は返さんといかんし、清川市議もさぞや頭が痛かろう。

辞めても地獄、辞めんでん地獄だね、下記の投稿も併せて読んでみてください。

投稿者=山田博司研究会NO7

タイトル=『もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血ん雨ん降りよっばい。』

丸田さん、ブログ楽しみにしながら毎日読ませて頂いてます。

今回もまた勇気ある記事の掲載ありがとうございます。

ところで、今日の丸田氏のブログで書かれてる悪徳不動産(五島ライフデザイン)の秋吉って殺された石湊会の野口ツルジさんの正真正銘のホカホカの企業舎弟でしたよ。(笑)

熊本から長崎に流れてきた時から知ってるけど、今でも現役の暴力団幹部と焼き鳥食べたり、焼酎(霧島の黒)呑んだり、自慢のカラオケ歌ってますよ。

五島に野口ツルジさんと来た時には長崎大学の建築学部を卒業し、1級建築士と自称してましたが、そもそも長崎大学には建築学部なんてありません。

テンプラ大学のテンプラ詐欺師、学歴詐称の企業舎弟でした。

しかも1級建築士というのも嘘で、テンプラ2級建築です。

ま、暴力団幹部の企業舎弟ですから、1級だろうと2級だろうと最低だろうと関係ないんですけどね。

たしか、秋吉と呑友の五島ふくえ漁協・長吉丸の熊川長吉は本物の長崎大学水産学部卒業だったはずです。

最近、秋吉は長崎に行ってはヤクザと会い、仕事の話やら金の話やら金の取り立ての話やら怪しい密談を繰り返してますが、最近、トラぶってるようです。

三國建設産業なら裏金がどうとか、吉田専務がどうしたとか、セイホウの実質的経営者で五島市議の清川久義の200万円がどうたらとか三菱幸町工場の解体利権の裏金やら産廃の儲け話の裏金作りがどうたらとか盛り上がっています。

どうせ焼酎の酒のつまみ程度のテンプラ大学らしいテンプラ話でしょうが、相手がヤクザですから笑い話では済まされません。

しかも、許せんのはその相手の長崎のヤクザは殺された野口ツルジさんと敵対関係にあった大幹部です。

あれじゃあ、殺されたツルジさんも浮かばれんし、さぞかし草葉の陰で泣いてることでしょう。

というようなわけで、秋吉は恥もなければ、人間として最低限の矜持もないハイエナのような暴力団友好者というのが実態です。

もう少し五島署もしっかりせんと、また五島で血の雨ん降りよっばい。

挑戦者・丸田たかあき
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秋吉氏、五島警察署へ「照会」提出中

悪徳不動産代表の秋吉氏とマルミ電気(株)が親交のある事は五島市の建設関係者であれば有名な話である。また飲食店でもマルミ電気(株)五島営業所 冨永所長に引っ付き回り悪徳不動産代表の秋吉氏は格上の人物へ日本酒「獺祭」を、自分からと言わんばかりにご機嫌取りで贈呈し、他人のフンドシでしか相撲がとれないお方のようだ。

五島市という組織は職員の身分でありながら、夜の街ではチンピラ気取りで市民に喧嘩を煽る樋口貴彦というものもいる。表向きは「暴力団排除条例」やら公共工事に関する入札では「暴力団排除に関する誓約書」まで形式上では立派なものである。

市議会議員が暴力団から借銭して法外な返済にて利益を供与していても証拠がない、噂に過ぎないと変な仲間意識で庇うのである。

さてさて五島市総務課危機管理班はマルミ電気(株)役員が暴力団関係者と親交があるとの市民からの情報提供をうけ、捜査当局へ「照会伺い」を提出したというではないか!? しかしここは五島市である。決まりごとはあくまでも表向き。うまく誤魔化しして処理されるのでしょう。
私は期待などしていません。

「暴力団排除に関する誓約書」
1 自己又は自己の法人その他の団体の役員等(別紙役員等名簿に記載)は、次のいずれにも該当する者ではありません。
(1) 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)

(2) 暴力団員(暴力団対策法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)

(3) 暴力団員により経営に実質的に支配若しくは関与を受けている者

(4) 自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者の損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者

(5) 暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者

(6) 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者

2 1に掲げるものを下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方にしません。

3 下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方が1に掲げる者であることを知ったときは、当該下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)を解除(又は取消し)します。

本日あいにくの雨模様の中、10時から臨時理事会が農協本店で開かれる。

本日あいにくの雨模様の中、10時から臨時理事会が農協本店で開かれ。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

これだから脳狂なんだよ(JAごとう関連)
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13439

何かしらの変化が!(JAごとう関連)
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13500

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今日の大事な議案は、理事会の決議事項であった麦裁判への控訴取下げを理事者に報告確認の連絡を行わずし、勝手に決議事項を覆す法令規則を破った顧問弁護士への尋問が行われる模様だ。梶村弁護士がいくら農協の顧問だろうが肛門だろうがやっていいことと、やっていけないことがある。理事会での決定はそんなに軽いのか、ごとう農協全体を冒頭した梶村弁護士の解任決議が求められるだろう。

理事会で控訴取下げと決議されたものを顧問弁護士が理事会にも諮らずに独断で控訴を決定するなど前代未聞、あってはならないことである。

理事会軽視、何のための理事者、何のための理事会なのか、今の橋詰農協長をはじめとする「JAごとう」の独裁性の本性が露呈した証として象徴的な今回の梶村弁護士の暴走だともいえる。

しかも、「JAごとう」は(旧山口長義牛舎)の処分について概算で解体費用を1500万円として理事会に上程しているが、土地の地権者の同意は取ったんだろうか。
土地の地権者は他人の土地への立ち入りは(特に農協関係者)厳禁として土地の周りにロープ張り、24時間ネットで監視している。

もし、農協が立ち入り禁止と看板が掛かった他人の土地に無断で入るようなことがあれば、司直の手に委ねられることになる。

また、補助金返還額: 9,000千円として計上しているが、誰が決めたのか、国も県もまだ決定していない。

どうしようもない脳狂だね。

雨の中の街宣活動、御苦労さまです。

長崎県議会議員・山田博司、五福商事㈱の補助金詐欺未遂事件!始末記!

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。

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長崎県議会議員、山田博司の妻が監査役を務める五福商事㈱(代表者・福永節也)が怪しげな太陽光発電ビジネスに続いて五島市で仕掛けた悪さが畜産ビジネスだった。

 企業紹介(五福商事・五島市・福永節也)その②
http://n-seikei.jp/2018/04/post-50786.html

五福商事㈱が平成29年4月に五島市に提出した「地域社会維持推進交付金事業申請書」に記載されている事業実施地・予定地(長崎県五島市野々切町1260番1)は当時、土地は現在失踪中の山口氏が所有しており、上物の牛舎は国、県、市の補助金3000を使い、「JAごとう・(代表理事組合長・橋詰 覺)」が建築、土地の所有者である山口氏にリース契約していたものである。

ようするに、五福商事㈱は土地も取得していないのにも関わらず、手まわしよく新離島新法「地域社会維持推進交付金事業申請書」し、採択されていた。

しかも、申請書には無断で他社の企業名(富永畜肉)を記載するという横着さだった。

同地は元々農地だったが、平成29年に不自然な経緯で、五福商事が入札に参加できるように、地目が雑種地に変更され競売にかけられている。

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農地のままでは農業資格がない五福商事㈱(代表取締役・福永節也)では競売に参加できないため急遽、農地から雑種地に地目変更されている。

ふつう、農地から雑種地への地目変更は簡単にできるものではない。

ということは、長崎県議会議員の山田博司と山田の妻が監査役を務める五福商事㈱(福永節也)と、JAごとう・(代表理事組合長・橋詰 覺)は一体となって国、県、市を欺いて新離島新法を食い物にしようとしていたわけである。

相当な政治力か圧力が掛かったものと断定できる。所謂、農政が歪められたということである。

ところが、イザ、入札になったら落札したのは五福商事㈱ではなく五島市有志の丸田氏だった。

驚いたのは、山田博司は勿論、JAごとう・(代表理事組合長・橋詰 覺)である。

当然、悪事を見破られた山田博司は怒り心頭、JAごとう・(代表理事組合長・橋詰 覺)
に『丸田には絶対に協力するな、牛舎は解体しろ。』とJAごとうに圧力掛けまくっている。

そして、愈々、4月23日、JAごとうで開かれた農協理事会で山口牛舎の解体が決定している。

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今現在、土地の所有者は丸田氏から別会社に移転されているが、土地所有者は一連の過去の経緯に社会的憤りを感じ、自社土地への他人の立ち入りを一切禁止している。

もし、あれを解体するならばヘリコプターを使って空中からの解体となる。

空中からの作業は困難を極めるものと思われる。

高みの見物、お手並み拝見です。

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第13弾)

投稿者=山田博司研究会NO2
 

暴力団関係者の悪徳不動産から、事務所に愛人を連れ込んではバイアグラでチョメチョメの支店長。

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おもろっかメンバーが勢ぞろいのマルミ電気グループじゃのう。

昔は明日の未来を創る日立グループが電気関連の業者が有名やったばってん、五島市には自分やだけ光り輝く電気屋グループかよ。

森谷商会はバイアグラの問屋も初めたっじゃんな。

村崎は役員割引で大量に仕入れられて秋吉に高く売りよっとじゃなかっか。

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山田ヒロシには何ダース進呈したっちか。ヒロシは金の次に必要のごちゃっもんね。自分でつこたティッシュくらい自分で処理せれ!性欲は自分で処理しよっとじゃろうが。

 党首が党首だから、党員もこがなもんじゃろう。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。

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山田博司氏の年末年始『不倫』温泉旅行から三年が経ちました。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?time_continue=11&v=VWT3sheZMMg

2月20日から長崎県議会が開催さ平成31年度の当初予算案が審議されます。

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21日は補正予算の審議が行われ成立の運びとなるでしょう。

この予算審議には雲仙市の畜産クラスター事業の入札に際して、条件に違反して入札、落札契約した三國建設産業(諫早市)の工期延長に対して繰越手続きをするように県農林部畜産課に圧力をかけるために山田博司氏も出席するようになっています。

あるときは補正予算を計上する、あるときは当初予算案を繰り越すとか理不尽な行政運営はあってはいけません。

我田引水な人は議会で論じる資格はありません。

話は変わります。

3年前の県会議員山田博司氏のトピックスを思い出してみましょう。

やり取りを説明します。

特捜班がうぐいす屋0957-74ー2281へ電話をした。

『山田県議はチェックアウトされましたか?』(いま散歩に出かけられました)

それから2時間後、特捜班は食事も飲料水もとらず必死にTOYOTA  AURISの後を追ったのである。

12月30日から1月3日の4泊5日の不倫旅行。

妻子は福岡に帰し、県議の夫は毎年恒例の雲仙小浜への温泉旅行。

今年の旅行は酉年とあって『うぐいすや』まさかJCーNET特捜班が帯同していることも知らず『我々』JCーNET特捜班は正月休みを返上して車中で小浜温泉の2日間を過ごしたのであった。

まさに『ちんがらほっけきょ~』の博司です。

日々のウォーキングを欠かせない努力家猫ひろし。

4日4晩、夜のお勤めも欠かさなかった努力家猫ひろし。

最終日、朝のウォーキング。2時間延長でのチェックアウト。

楽しかったモスバーガーでドライブスルー。

途中諫早で買ったハンバーガーを車中飲食。

長崎へ戻って不倫相手を家に送り届けるかと思いきや、長崎市平野町のラブホテル長崎倶楽部 弐番館 へまさかのチェックイン。

別れ間際のお勤めもこなすという絶倫ぶりを発揮し、翌朝7時のジェットフォイに飛び乗り、五島市の賀詞交歓会に出席のため五島へ向かう。

それから間もなく、不倫旅行のパートナーは県議会議員山田博司の秘書になり、政治資金団体の会計責任者も兼ね、山田博司氏とともに企業への挨拶、お金集めに余念がありません。

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長崎県議会議員 秘書  江頭真美さんです。

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第12弾)

丸田たかあき氏のブログのhttp://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13328 “緊急速報で被害者発生!の海陽高校”
にチーム山田の党首、山田博司に関する投稿があってるようです。党首が小浜温泉で不倫中、側近は会社事務所に女性を連れ込んでバイアグラゲームに没頭していたとの情報が届いている。

会社とは森谷商会福江支店のこである。
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今、問題になっているクラスター事業・長崎ファーム発注の牛舎建築工事を三國建設産業㈱と陰謀し、不正に落札するように工作していたチーム山田の森谷商会参事の村崎善隆氏は別名バイアグラ支店長と愛称で呼ばれ、五島市内では知る人ぞ知る絶倫ぶりを勃起していた。

ようするに森谷商会参事の村崎善隆氏は森崎紹介福江支店をラブホテル代わりにしていたのである。

ちなみに証言者によると事が済んで女性が帰ったあとは支店内のゴミ箱はティッシュが箱から溢れるくらいだったというから、バイアグラ支店長のバイアグラ効果は値段のしこあったということだろう。

 

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党首(山田博司)が党首なら党員(村崎善隆)も党員という話である。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。
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山田後援会情報漏洩事務局 より:

2019年2月22日 12:30 AM
おーお、いっから海陽は県立から私立になったっかよ笑

ひろしも理事長扱いじゃんね?校長も教頭も理事長にはなんも言えんとじゃろね笑
じゃばって、不倫はしたらだめっち教えてやらんばじゃろ?教ゆっとが教員じゃろが?

おっから見れば持ち上ぐっ側も持ち上げらるっ側もどっちもバカじゃろ?

スマホば取り上げられたっは校則じゃもんの持ってきた生徒が一番悪かったい。

持たせちょ親も悪かね。じゃばって、つんだひかね。今回は不慮の事故みたいなもんぞ。
親は役所にあんなメールは日曜に流せっち文句ば言うて、不倫理事長ひろしに息子んスマホば早よ返してもらうごと頼めば良かっち思うぞ。

ところで山崎製パンとのコラボ開発画像になんでひろしが写っちょっとかよ・・・
ひろしはパンも作らゆっとかよ笑 こん写真にはいらんじゃろ?

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http://www.city.goto.nagasaki.jp/mobile/contents/individual/information.php?id=5219
なんかひろしと海陽高校は癒着のあっとじゃなかっか?

どーせひろしは卒業式にも来っとじゃろ?自己アピールばしに笑
校長、教頭、その他の先生どんよ、
卒業式の主役は卒業する生徒ぞ。くれぐれもひろしには来賓席から立つなっち言うちょけよ。
あっば見て腹ん立つ親もおっとじゃけんね。立って拍手とかせんで良かったい。
不倫議員山田ひろしっち名札かタスキば付けちょけば立って良かぞ笑
駐車場も構ゆんなよ。市役所の空いた駐車場に止めっか、歩いて海陽まで来いっち言えよ笑

そーいえば、いっじゃろの五島高校の卒業式で立って拍手ばした時には一部の生徒がざわついたらしかぞ笑
まーたあんバーカが立っちょっよっち笑

五島市役所の緊急速報メールから海陽高校に通っちょっ生徒のスマホ問題と不倫議員ひろしへ飛び火。
安全のための五島市からのメールで生徒とひろしは被害を受けたっちオチか笑
そんな落ち・・・県議選前に縁起の悪っかね笑

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://youtu.be/VWT3sheZMMg

三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第11弾)

『丸田たかあき』氏の関連ブログで『続々編・酷いグループなので書かずにはいられない』にマルミ電気グループと暴力団関係者として秋吉氏のことが公開されていますが、昨日短いですが2本目のコメントが投稿されています。

きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

五島

『事件 より:
2019年2月19日 11:20 PM
 ほとぼり冷めたと思って大瀬崎への道を散歩してたら、水中銃で撃たれ、タオルで首絞められて絶命した事件か。』

事件の詳細と経緯は分かりませんが、大瀬崎で暴力団幹部の殺人事件があったことは記憶しております。

その亡くなった暴力団幹部に連れられて熊本から五島に流れてきたのが、秋吉氏だということも事実のようです。

マルミ電気の富永会長ともそれが縁で結ばれていることも事実のようです。

看過できないのは大恩ある暴力団幹部を殺害した対抗勢力ばかりか、その実行犯本人と秋吉氏が仲良く交際しているという事実です。

しかも、五島市内で自慢げに会食を共にしているという許し難い事実です。

これでは、亡くなった暴力団幹部の人も浮かばれんでしょう。

そういのを世間では外道と呼んでいます。

そんな外道の秋吉氏を便利だと言って上手に使うマルミ電気の富永光弘会長や三國建設産業㈱に公共工事は勿論、福祉事業に携わる資格はないと断言させて頂きます。

ましてマルミ電気グループが経営する社会福祉法人『さゆり会』が建設した『ひだまり舎』には国や県から2千208万円の補助金が支出されています。

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国や県の補助金が一円でも支出されている以上は、入札は公正公平に執行されるのが常識です。

何故、五島市、新上五島町や長崎市の建設業者が受注しなかったのでしょうか?

入札参加業者(メンバー)に入っていたのでしょうか?

五島市の工事ですから市内業者が受注するのが順当です。

もし五島の建設業者で工事の施工が出来なければ、長崎県長崎振興局管内に枠を広げて、さらにできないときは長崎県一円、県外と広げていくのが順当です。

この手続きがなされたでしょうか?『これが地場業者の育成と地域の活性化です』

7.五島振興局や長崎振興局管内業者を飛び越えて、諫早市の三國建設産業が受注したことに大きな疑問を抱かざるを得ません。

8.ブログされていました『業者間では三國建設産業が取ることが常識化していた』とありました。

補助金工事の入札に関して由々しきことです。

次のことについて検証する必要があると考えます。

①発注者サイドから三國建設産業に受注させたい意向が働き密かにアナウンスされていたか?『発注の意向、官製談合』

②このことを察知して、三國建設産業の受注はやむなしと入札参加業者が判断して、消極的な入札に応じたか?『談合・官製談合』

③三國建設産業が受注できるような業者の選定になっていなかったか?『メンバーセット・官製談合』

④入札に際して、各入札参加業者は真剣に積算し、入札に挑んだのか?『受注調整・談合』

9補助金が適正に使われたかどうか?

10.以上のことについて県会議員の関与はなかったか?

11.長崎県議会議員の山田博司氏に対するお願い。

①県議会監査委員の経験者として、監査の見落としはありませんでしたか?

②衰退する五島にとって重要な課題です。

監査の再請求と県議会予算決算委員会での再度の慎重審議をお願いします。

見逃されているような気がします。

そんな諫早市の三國建設産業㈱が、雲仙市の企業がハイテンションボルトが品薄のため納期に間に合わないとして辞退しているにも関わらず、履行できもしない納期を契約し、長崎ファーム発注の牛舎建築工事を受注した行為は許し難い。

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また、それを県議の山田博司を使い、工期の延長を国や県に対して圧力をかける行為は国ばかりか長崎県・中村県政への挑戦であり、長崎ファーム(富永畜肉)への裏切り行為でもある。