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長崎県議会議員・山田博司、巨悪を眠らせるな!

8月6日、県議会議会運営委員会の小委員会は、新上五島町選出の近藤智昭議員と対馬市選出の坂本智徳議員が宿泊費や旅費等を不正請求していたことが発覚した問題を受け、、費用弁償に関する条例の運用見直しについて、各会派が意見を取りまとめて9月上旬の次回に報告することで一致している。

宿泊費は、県条例に基づき住所地から県庁まで50キロ以上の県議を対象に、定例会に出席するためアパートやマンションを借りた場合、1泊1万円を「費用弁償」として公費から支給している。坂本議員は長崎市内に住むマンションの家賃を党支部が負担したりしていたわけだから、二重取りをしていたわけだから、これは詐欺といっても言い過ぎではない。

山田ひろし

また、近藤智昭議員の場合は、平成27年、県議選に出馬するためだけのために住所を新上五島町の実兄の近藤守氏(没)の自宅に移転していただけであり、実態は時津町の持ち家が自宅であることは自他ともに認め、明らかに生活の拠点は時津町である。

それは近藤議員が平成27年4月に当選してから1年以上、時津町からの旅費(ガソリン代)しか支給されていなかったことからも証明されている。

その事実を認識しながら近藤議員に不正な宿泊費、旅費を支払っていた議会事務局にも問題はある。

小委員会の三好徳明議運委員長によると、小委員会では、議員が住民登録をしている場所と実際に暮らしている場所が違う場合、どちらを住所地とするかなどを話し合った。今後、議会事務局がアパートなどの借り上げ実態を確認し、報告することも決めた。

生活の拠点の観点からいえば五島市選出の山田博司県議は住所こそ五島市に置いているが、生活の拠点も性活の活動拠点も長崎市桜町である。

山田ヒロシ議員も嫁さんも子供二人も長崎市桜町のマンションに暮らし、子供達も長崎市内の小学校、中学校に通っている。また、山田ヒロシ議員ご本人も桜町の自宅から銅座の歓楽街に出勤していた。

月にしたら数百万円の遊興費を使うのも五島市福江の歓楽街ではなく、長崎市銅座町の歓楽街である。

この二つ事実だけ見ても山田ヒロシ議員は生活拠点も性活の拠点も実質的には長崎市だということは明らかである。

山田ヒロシ議員は最近は嫁や子供達が住む桜町のマンションには帰らず、愛人が住む大橋町のマンションで一緒に暮らすという屋上屋を重ねる性活を続けている。

山田博司議員がこの10年間で県議会事務局から不正に支払わせた宿泊費、旅費は2000万円を超えている。

長崎県議会議員・山田博司、巨悪は眠らせない。

ゲスの極みの長崎県議会議員・近藤智昭議員の場合!
http://n-seikei.jp/2018/05/post-51873.html

長崎県議会・宿泊費・旅費等の不正請求事件!
http://n-seikei.jp/2018/05/post-51849.html

(長崎県議・近藤 智昭議員(61)旅費宿泊費を不正請求!)
http://n-seikei.jp/2018/05/post-51826.html

長崎県議会・宿泊費・旅費等の不正請求事件!
http://n-seikei.jp/2018/05/post-51849.html

国民民主党 長崎県連が結成大会・山田博司県議がいない!

7月1日、長崎市内のホテルで国民民主党・長崎県連が結成大会を開いている。
あの国民民主党・五島支部・支部長を名乗るハレンチ議員・山田博司県議のハレンチな顔が見えない。

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県連の発表では県議は5名とされてるが、下の写真にも山田博司県議のハレンチな顔は確認できない。

県議会の会派でも山田博司県議は改革21から除名されていたんだから、いないのが当然と言えば当然であり、また、いたら県民の理解は得られない。

今までの民主党五島支部なんてのは山田博司が企業から恐喝紛いの政治献金を集めるための道具だったし、いいように利用されていただけである。

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今でも五島市内の畑の中に立つ違法看板には「ヤル気・元気・嘘つ気」って書かれた看板を見た記憶があるが、嘘つ気120%は笑えるくらい当たってる。

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最近、長崎の県議で上五島町の近藤智昭議員や対馬の坂本議員が旅費やら宿泊費を不正に請求したとして釈明したり、返還したりニュースになって世間を騒がしているが、山田博司はあんなもんじゃない。

あれは、はっきり言って山田博司のトバッチリみたいなもんである。あくまでも狙いは山田博司だろう。

近藤議員、坂本議員等はバレたらすぐに返還する可愛さがあるが、山田博司は返還どころか悪質な還付金詐欺までやらかしている。

あれは本当のワルである。

山田ひろし

国民民主党 長崎県連が結成大会 /長崎
https://mainichi.jp/articles/20180702/ddl/k42/010/145000c

長崎県議会議員・山田ひろし・県議会一般質問傍聴のご案内

6月21日(木) 午後2時40分から山田博司議員が県議会で一般質問をするそうです。

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昨日、山田ひろし事務所(担当:吉原)から長崎県議会議員・山田ひろし県議会一般質問傍聴のご案内が届いていました。

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山田ひろし議員が一般質問するのは勝手ですが、このようにして企業に圧力をかけるようにして動員するのは如何なもんでしょうか。

はっきり言って山田ひろし議員の県議会での一般質問はインターネットの動画で何回も見ているので、わざわざ県議会に行ってまで見たくはありません。

しかも、一般質問の最初の質問が「国境離島新法のあり方について」だそうです。(笑)

たしか、山田ひろし議員の本妻(山田直美)が監査役を務める五福商事(株)(五島市・代表取締役・福永節也、監査役・山田直美)は、五島市の男性から五島署に国境離島新法詐欺罪で刑事告発されています。

長崎県議会議員・山田博司の本妻が監査役を務める五福商事(五島市・代表取締役・福永節也、監査役・山田直美)(株) 五島署に刑事告発される
http://n-seikei.jp/2018/04/post-51010.html

6月21日の一般質問ではその釈明でもするんでしょうか、それとも国境離島新法詐欺の失敗しない方法でも県職員にお尋ねするんでしょうか。

はっきり言って、今回の山田ひろし議員の「国境離島新法のあり方について」という質問は県職員ばかりか、県民をも愚弄する甚だ許し難い質問です。

断言しときます、山田ひろし議員に「国境離島新法のあり方について」というような質問をする資格はありません。

傍聴に行って『舐めるなよ山田!』と大声で怒鳴ってやりたいと心の底から唸っています。

山田ひろし議員に献金している企業の顔ぶれを見れば分かりますが、だいたい脛に傷を持っているヤマシイ企業がほとんです。

山田ひろし議員の一般質問を傍聴に来るヤマシイ企業の皆さま、傍聴席でお会いするのを楽しみにしております。(日刊セイケイ編集長・中山洋次)

長崎県議会議員・山田博司は「恐喝罪」で長崎地方検察庁に告発状を提出される
https://www.youtube.com/watch?v=Tyh6OBq9TGk

僕、次の衆議院選挙に出馬します。

僕、次の衆議院選挙に出馬します。

長崎県議会議員の『ゲスの極み山田博司』

最近、信じられないような情報が寄せられている。あのハレンチ県議の山田博司が次の衆議院選挙に出馬するというのだ。

しかも山田博司本人がチラシまで作って、秘かに配っているというから笑いごとでは済まされない。

たしかに、現職の自民党・谷川弥一氏は高齢でもあるし、次の選挙に出馬するか、しないか、しない確率が高いとの噂はあるが、般若心経を信仰する谷川氏の後継に、いくらなんでも般若面のような顔した山田博司を後継者には指名しないだろう。

しかも、山田博司県議といえば、同僚の県議に不名誉な名誉棄損で長崎署に刑事告訴され、既に告訴は受理されて捜査機関によって捜査されてる当該人物である。

既に山田博司県議本人も長崎署に参考人として数回事情聴取されてる御身分でもある。

更に山田博司県議は別の詐欺容疑でも五島市民5人から長崎地方検察庁に告発されている極めてグレーな身の上の県議でもある。

最近、長崎県議会は県議の旅費や宿泊費不正請求が相次いで報道されているが、本丸は山田博司県議だとの専らの噂である。

疑われてもしかたない状況にあるんです。

そんな山田博司が次の衆議院選挙に出馬するっていうから、司直も有権者も舐められたもんである。

ま、これは近いうちに、司直か有権者の審判が下りますから、乞うご期待というとこにしときましょう。

【長崎】坂本智徳県議(自民党)も不適切受給

県議会に喝を県議会に一石を!
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8965

長崎県議会議員の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg


「県議会議員だろうとね、国会議員だろうとね、県民の金を使ってるんだから、しっかりとした徹底的な調査をしないといけないんです。これは事実を言ってるんだからね。」

長崎の離島選出の県議会議員が、議会出席のため自分でマンションを借りて宿泊すると申告し費用を支給されながら、実際はマンションの家賃に政党支部の資金を充てていたことがわかり、議員は5年間に受け取ったおよそ400万円を議会に返還することになりました。長崎県議会では、先月も別の議員の不適切な宿泊費の受け取りが明らかになったばかりです。

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費用を返還することになったのは長崎県議会の坂本智徳議員(64)です。

坂本議員は離島の対馬選挙区の選出で、議会に出席するため長崎市内に自分でマンションを借りて宿泊すると議会事務局に申告し、宿泊費を受け取っていました。

この宿泊費は長崎県の条例で定められたもので、離島などの遠方に住む議員が議会出席のために近くにマンションなどを借りて宿泊した場合、個人で費用を負担していることを考慮して「費用弁償」として1泊当たり1万円が支給されます。

しかし、坂本議員の場合、実際にはマンションの家賃に議員本人が代表を務める自民党の支部の資金を充てていたことがわかりました。

議会事務局によりますと、政党支部での支払いは議員本人の費用負担とは認められず、宿泊費の支給対象にならないということです。

NHKの取材に対し、坂本議員は「政党支部と個人の区別がついていない部分があった。勉強不足で認識が甘かったということに尽きる」と話し、5年間に受け取った宿泊費およそ400万円を議会に返還するということです。

長崎県議会では、先月も、別の離島選出の議員が事実と異なる宿泊届を出して「費用弁償」として160万円余りを不適切に受け取っていたことが明らかになったばかりです。

南松浦郡選出の新上五島町から、対馬市選出の議員が指摘され返済する羽目に。離島選出となれば、私(丸田)の大好きな山田博司議員は大丈夫なのか!近藤智昭議員、坂本智徳議員共に「自由民主党」壱岐の山本議員は数年前に返納した話を聞いた事があった。記事にまで取り上げられた2人の自民党議員さんらは、会派「自由民権会議長崎(独り会派)」の議員も調査してもらいたいと願っているはず。

ゲスの極みの長崎県議会議員・近藤智昭議員の場合!

「県議会議員だろうとね、国会議員だろうとね、県民の金を使ってるんだから、しっかりとした徹底的な調査をしないといけないんです。これは事実を言ってるんだからね。」

長崎県議会議員の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

長崎県議会議員・近藤智昭議員(自由民主党・清風会・上五島町選出・61歳)が、長崎県議会事務局に対して宿泊費や旅費等、不正な虚偽の申告をし、1年3ヶ月で不適切に受け取っていた金額は160万円だった、と昨日も書いた通りです。

近藤智昭議員は1年3か月で160万円です。

近藤議員は平成27年の4月の県議選挙で当選してるから、今年で県議になって丸3年になります。

近藤議員は県議になる前は時津町の青雲高校に努めていた関係で時津町に一軒家の持ち家に住んでたわけだが、平成27年の県議選挙に出馬するために、上五島町に住む実兄の近藤守氏(上五島漁業協同組合・元組合長で元町議・死亡)の自宅に住民票だけを移転して県議選挙に出馬しています。

近藤県議は県議になって丸3年ですが、不正請求を行い、不正受給をしていた期間は1年3ヶ月です。そこで気になるのは最初の1年7ヶ月は交通費はどうしていたんでしょう、という疑問です。

貰ってました。

ただし、時津町からの交通費をです。

近藤県議は昨日も書いた通り、NHKの取材に対して「ルールをよく理解しておらず、認識が甘かった。県民に対して大変申し訳なく思っている」と話しています。

完全に長崎県民を舐めきった発言です。

ふざけるなと言いたい。

ルールをよく理解したから、不正請求したんでしょう。

長崎市内にアパートを借りて上五島町から船で通ってるように見せかければ、儲かると認識したから不正請求をしたんでしょう。

近藤県議、貴方も青雲高校では体育教者として聖職に就いてたんでしょ。

見苦しい言い訳は止めなさい。

教え子に笑われますよ。

そんな見苦しい言い訳を聞かされたら馬鹿にされてるようで心から腹が立ちます。

どうせ五島の山田博司か対馬の坂本県議あたりに手口を教えて貰ったんでしょう。

ほんとうに申し訳ないという気持ちがあるのであれば潔く県議を辞職するのが県民にたいしての筋だし、まして教え子のためだと思いますよ。

山田博司も県議会本会議場で言ってるでしょう。

「県議会議員だろうとね、国会議員だろうとね、県民の金を使ってるんだから、しっかりとした徹底的な調査をしないといけないんです。これは事実を言ってるんだからね。」

山田博司もそう遠くないうちに県議は辞めることになります。

山田博司県議よりも早く辞めた方が元教職者として教え子にも恥をかかんで済むし、晩節を大事にしてください。

漁協の暴挙を阻め(JCーNET投稿日:2011年3月 9日)
http://ngs.jc-net.info/2011/03/post-9.html

実録・新上五島町議会会議録!(長崎県)
http://n-seikei.jp/2010/09/post-4464.html

長崎県議 宿泊費など不適切請求 160万円余を返還
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180524/k10011450531000.html

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8623

不倫破廉恥県議・山田博司の悪行は止まらない!

最近、沖縄ばかり行ってて九州を疎かにしていた。また、極悪不倫県議・山田博司の糾弾に燃えに燃えていました。山田のような奴が長崎県のというよりも政治家でいることが許せないとの思いからです。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

山田博司、売られた喧嘩、たしかに買ったよ。(特別版)
http://n-seikei.jp/2016/07/post-38547.html

山田博司の悪事やら破廉恥は書きまくったです。

その結果、山田博司が名誉棄損による200万円支払え、裁判代の費用も、そっちで払ってね、という。なんとも厚かましい民事裁判を起こされ、結果、こんなつまらん民亊裁判に一年半も費やしてました。

山田博司は福岡県の福永節也氏「五福商事(代表・福永節也)」あたりにでも紹介されたのか川崎尊義(かわさきたかよし) 梅野法律事務所 – 福岡市中央区(福岡県 …(https://bengoshi-japan.com/lawyer/rma/)というちんけでおめでたい代理人弁護士を使ってきた。

こっちは山田博司ごときの裁判に代理人弁護士なんて頼む気なんて更々ないから、中山・丸田の
素人コンビ二人で1年半の裁判を戦ってやった。

今年1月15日の7回目の裁判には山田博司を承認尋問である。法廷で尋問される前には川崎弁護士とも入念な打ち合わせは入念にしたんだろうが、まともには答えきれない、平成17年ごろ山田が暴力団幹部の代理人として撮られた集合写真の山田博司の写真(証拠・乙号証)を提示して峰裁判官に「この写真に写っている人物は
原告にか違いありませんか」と質問されて、あろうことか山田博司は「違います、別人です」と答えたときは傍聴席からは失笑の笑い声が聞こえ、質問した峰裁判官も苦笑いしていた。

山田ひろし

その日の公判が終わって、裁判長の方から和解勧告がなされて、表現の自由と政治活動の自由との観点から、どちらの100%の勝ちはない、双方で和解ということで折合えないかとの申し出があり、当方としては山田博司、原告が取り下げるのであれば、同意しても構わないです。原告の取り下げる条件は暴力団云云かんぬんという記事15本だけを削除してくれないかということだった。

山田博司を書いた記事は150本くらいあるし、そもそも山田側が主張してきてる記事については既に消見期限も過ぎてたし、15本だけを削除することで和解した。名誉棄損があったから200万円支払えだとか、裁判代も支払えだとかは全て取り下げるってことで和解したのである。

当然、表現の自由も守られたし、山田博司は取り下げたんだから、山田博司の事実上の敗北と言っていい。それにしても中山・丸田のど素人コンビに敗北した川崎尊義(かわさきたかよし) 梅野法律事務所 – 福岡市中央区(福岡県 …(https://bengoshi-japan.com/lawyer/rma/)にだけは相談しない方が賢明のようだ。ま、山田博司の素性の悪さは勿論だが、川崎尊義みたいな弁護士だったらこちらは随分助かったんである。(日刊セイケイ・中山洋次)

五福商事(五島市・福永節也)の悪事!その⑥

4月21日(土)五島市は2年目を迎えた「国境離島新法」の課題などを考え施策に生かそうと、市役所で初の有識者懇話会を開いたそうだ。

地元の農林水産関係者ら約20人が人口減少抑制や観光振興などについて意見を交わしたそうだが、「国境離島新法」を食い物にしようと偽計を用い、五島署に詐欺罪で告発されている五福商事などによる再犯防止の議論をすることこそ喫緊の責務である。

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8084
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そもそも詐欺を働く企業の監査役が県議会議員の山田博司の本妻・山田直美氏だというのも山田博司らしい、といえば山田博司らしい。0424_02.jpg

なぜ、五福商事の監査役が本妻の山田直美氏で、第2夫人の江頭真美嬢ではいけなかったのか、山田博司の政治団体(大志会)の会計責任者は平成27年度までは本妻の山田直美氏だったが、平成28年度から第2夫人の江頭真美嬢に代わっているのにである。

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ひょっとして、五福商事から山田直美氏に支払われるはずだった監査役の報酬は慰謝料だったのか、そう考えると辻褄は合うし、山田博司らしくて納得できる。 もし推測通りなら山田博司というのは血税で嫁に慰謝料を払う最低の悪党というこになる。

離島新法は新規雇用を伴う創業や事業拡大への補助、助成などであり、山田博司の本妻や第二夫人への補助、助成ではない。

懇話会では新法制定に尽力した自民党離島振興特別委員長の谷川弥一衆院議員(長崎3区)が「観光客のリピーターが少ない現状。市場調査を徹底的にやり、国内旅行を希望する人たちを呼び込まねばならない」とあいさつしたそうだが、市場調査を徹底するのもいいが、その前に「国境離島新法」で詐欺を働くような企業とそれに係わった可能性を疑われてる公人(山田博司・JAごとう)の徹底した調査こそ急務だろう。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

長崎県議会議員・山田博司は「恐喝罪」で長崎地方検察庁に告発状を提出される
https://www.youtube.com/watch?v=Tyh6OBq9TGk

五福商事詐欺未遂事件!これは性癖と同じ習癖でしょう

投稿者=山田博司研究会・会員NO2

国境離島離島新法の補助金交付決定,五福商事(株)の交付申請は詐欺事件です。その⑤
http://n-seikei.jp/2018/04/post-50970.html

五福商事

その⑤の関連資料として、長崎県議会議員山田博司氏を代表者とする政治団体『大志会』の政治資金収支報告書が掲載されています。

①事務所の所在地,長崎県五島市大荒町1917『ここは山田博司県議の実家です。』

②会計責任者の氏名、山田恵美子は『山田博司氏の兄の嫁ですから義姉になります』

③事務担当者、山田直美は『山田博司氏の本妻で、五福商事(株)の監査役です。

県庁に籠っているのは本妻の山田直美氏ではなく第二夫人の江頭真美嬢です。

江頭真美嬢は最近、愛人から第二夫人に昇格したそうです。

民進党長崎県五島市支部の会計責任者も本妻ではない第二夫人の江頭真美嬢です(代表者は山田博司)住所は長崎市と思われます。』

ここらはややこしい相関図になっておりますから注意してください。

ヒロシです。ヒロシです。やまだヒロシです。
https://www.youtube.com/watch?v=cdmYI3D4Sn0

④山田直美氏の連絡先、0959-72-2339
『この電話番号は五島市の実家の番号です。不在ですから、ここでは連絡がとれません』

政治資金規正法では、政治団体及び公職の候補者により行われ政治活動が国民の不断の監視と批判の下に行なわれるようにするために①政治団体の届け出②政治資金の収支の公開③政治資金の授受の規正等の措置を講ずることにより、政治活動の公明と公正を確保することを目的としています。

いわゆる、厳正に処理し届け出るように規正されています。

電話番号で連絡がとれる体制にないとのことです。

すると、長崎県選挙管理委員会への届け出義務に際して、連絡先を偽って記載されたことになりますが、これは山田博司氏の性癖と同じ習癖でしょう。

長崎県議会議員・山田博司の本妻が監査役を務める五福商事(株) 五島署に刑事告発される

きょう、4月17日午前10時、五島署に刑事告発書が提出された。

(挑戦者・丸田たかあき)
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8028

予てから弊誌が報道してきた五福商事(五島市・代表取締役・福永節也、監査役・山田直美)等による国境離島新法詐欺未遂事件がいよいよ、司法の手に委ねられることになった。

国境離島新法は平成28年4月20日、「有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法(通称:国境離島新法)」として成立している。

この法律は、国境に接する離島に人が継続して居住できるよう国が積極的に関与し、我が国の領海や排他的経済水域を保全することを目的としており、平成29年4月1日から施行されたものである。

国境離島新法が成立、施行されるまでには長崎県では谷川弥一衆議院議員、北村誠吾衆議院議員、前の長崎県知事・金子原二郎参議院議員は勿論、対馬市、壱岐市、小値賀町、上五島町、五島市の各首長さんたちの並々ならぬ努力と尽力があった。

国境離島新法成立は離島に生きる人たちの希望でもあり、悲願でもあった。

そんな国境離島新法が施行されると同時に発覚したのが今回刑事告発された五福商事による詐欺未遂事件である。

今回、五島市在住の丸田敬章氏や五島市在住の善良な農業者関係者の協力や調査が行われてなかったら、詐欺未遂事件は詐欺として欺罔が成立し、悪事を働く者が世に蔓延り、国境離島新法の精神も悪党達によって国民の血税も食い物にされていたことだろう。

第1、告発の趣旨
被告発人は下記犯罪(罰条、刑法第246条詐欺罪、刑法第250条未遂罪)に該当すると思料しますので、捜査の上,厳重に処罰されたく、告発致します。

第2、告発事実
被告発人は、平成29年1月27日に長崎県五島市において畜産事業を営むために会社設立された五島市浜町506番地に本店を置く五福商事株式会社である。

被告発人は平成29年4月25日、五島市(野口市太郎市長)が事業募集する「地域社会維持推進交付金事業申請書」を提出し、採択されていた。

被告発人の行った補助申請書類の中に、使用土地の所有または保有もなく、所有できる確約もないのに、あるように偽って補助申請を行った。

さらには、「肥育事業における研修に対しての業務提携の経過状況について(平成29年4月14日)」とあるが、ここに記載されている申請書類の不開示部分に隠されている「(有)富永畜肉グループ」から研修及び、畜産事業にわたって当社の社員の指導および研修を受ける事実も無く、勿論、業務契約もなされていなかった。

また技術指導を受ける。と記載され、平成29年5月中に契約を結び平成29年9月1日より一年間と研修及び技術指導期間が定められていたが、その事実もなかった。

これに関しての経費と技術指導料一式として500,000円が事業計画として計上し、血税を騙し取ろうと偽計していた。

ここに記載された業務提携先である「(有)富永畜肉グループ」はこのことに関して全く関与は皆無であり、告発人知人からの連絡で会社名称を悪用されているのを知った事実がある。

なお、五島市からの不開示部分である黒塗り部分に「(有)富永畜肉グループ」と記載されていた事実は五島市からの情報開示への回答として資料を添付する。

また、当時の選定委員から被告発人へのヒアリングによれば、畜産業における肥育事業の大変さを問われ不開示ではあるがここでも「(有)富永畜肉」からの協力支援があり心配ないことをアピールするなど悪質な偽計を行っている。

告発人より五島市へ平成29年12月12日に提出された住民監査への監査結果によれば「本件施設の利用再開に向けて(五島市は)、長崎県及びごとう農協と連携して新規参入を目指す事業者と協議を重ねていた。」とあり、協議を重ねていた行為は補助事業申請への公平性・公明性に欠けた悪質な官製談合にも値する問題であり、被告発人が事業採択を有利に進められた要因の一つである。

さらに申請資料によれば五島市野々切町1260番地1は土地所有者が事業破綻により失踪し、競売にかけられる予定の物件であったにも拘らず、入札も行われていない段階で、被告発人が補助事業の事業地に勝手に選定するなど、違法な事業採択であったことは明白である。

現に平成29年5月に競売物件として長崎地裁五島支部にて公告されていたが買受希望者(五福商事㈱)から五島市農業振興課を経て市農業委員会へ不当な働き掛けがあったことも確認している。

事業申請者が事業を行う上で公的な競売入札にて自己に有利な働きかけが行われた事実も入札妨害としての犯罪性が疑われるものである。

しかしながら被告発人は偽計が発覚すると、平成29年8月28日~9月4日の競売入札期間に札入れすることもせず、平成29年8月28日に五島市及び、ごとう農業協同組合へ採択事業から辞退した旨を通知し、一連の欺罔を隠蔽しようとしている。

告発人が本件の事業調査を行う過程で本事業申請には申請前より、長崎県議会議員である五島市選出の県議会議員、山田博司氏の関与が濃厚になってきている。

その証拠に被告発人の会社役員に監査役として、長崎県議会議員・山田博司の本妻である山田直美氏が就任している。

山田直美氏と長崎県議会議員 山田博司氏との関係は戸籍上の夫婦関係にある。

交付金申請書の中には長崎県議会議員 山田博司氏へ献金を続ける株式会社ライト建築設計事務所の見積書も存在している。

被告発人の親会社である多摩川ホールディングスは長崎県議会議員 山田博司氏を介して五島市へ児童健全育成基金とし100万円を寄付されており、五島市版の忖度事業と位置付けても過言ではないことも指摘する。

現在、五島市では、平成28年4月20日、「有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法(通称:国境離島新法)」が成立したのを機に平成29年度より沢山の新規補助事業が採択されている。

被告発人と同様に国・県・市民の血税を利用した悪質な補助事業詐欺の再発防止の意味からも、法に従っての裁きが必要不可欠であり、新規事業申込者に対しての事件抑止への効果が考えられる。

そもそも被告発人の行った補助事業申請行為は、採択を勝ち取るために、早い時期から五島市・ごとう農業協同組合と謀議を重ねてきたにもかかわらず、なぜ辞退せねばならなかったのか。このような不思議な行動が詐欺を計画していたと十分に疑われるところである。

国境離島新法の施行は五島市にとって希望であり、離島に生きる者の悲願でもある。
国境離島新法の精神ばかりか血税を食い物にしようとした行為は悪質であり、被告発人は再計画の蓋然性も高く、極めて悪質な行為だと思量するものである。

告発人はこのような行為を断じて看過すことができない。よって、厳重な捜査の上、被告訴人を厳罰にして頂きたく、ここに告発するものである。

なお、最後になりますが、告発人は、本件に関し、以後捜査に関して全面的な協力をすること、および、捜査機関の指示ないし許可なく取下げをしないことをお確約致します。

証拠資料
1. 挑戦者 丸田たかあきインターネットサイト記事の写し
2. 相関図
3. 項目別事業の流れ
4. 五福商事株式会社 会社謄本の写し
5. 国境離島新法に基づく「雇用機会拡充事業」申請書類公文書の写し
6. (有)富永畜肉グループの代表者である富永健一氏からの聴き取り証明写し
7. 五島市による不開示部分漏洩の説明公文書の写し
8. 平成29年度 五島市雇用機会拡充事業審査委員会 会議報告書の写し
9. 競売物件が取下げとなった経緯の説明文書の写し
10. 五福商事㈱の採択事業への辞退届に関する公文書写し
11. 住民監査請求に関する監査結果の写し

関係する人物一覧
1 五福商事㈱(0959-73-5160)
取締役 福永 節也 福岡県福岡市中央区
監査役 山田 直美 長崎市上町

2 五島市補助事業関係者(0959-72-6111)
平成29年度雇用機会拡充事業審査委員会 吉谷委員長(副市長)
平成29年度雇用機会拡充事業審査委員会 久保総務企画部長
平成29年度雇用機会拡充事業審査委員会 田端農林水産部長
地域振興部商工雇用政策課 橋口 雅子課長
地域振興部商工雇用政策課 畑田 勝則課長補佐
農林水産部農業振興課 古川 八寿男前課長(定年退職)
農林水産部農業振興課 吉田 典昭前課長補佐(三井楽支所長)
市農業委員会 藤原 淳一前事務局長(定年退職)

3 ごとう農業協同組合補助事業関係者(0959-72-6211)
代表理事 田口 勇常務
畜産部畜産事業所 山口 康則前部長(定年退職)

4 補助事業申請での被告発人への協力者
長崎県議会議員 山田 博司
㈱ライト建築設計事務所 長崎県長崎市川口町9-14
代表取締役社長 中野善弘

5 補助事業申請にて悪用されたとする企業
長崎ファーム株式会社 長崎県雲仙市国見町神代辛962
代表取締役社長 富永 健一
以上


昨年7月から調査して9月に競売にて土地を落札して五福商事の事業を何とかして阻止しなくてはならないとの気持ちで入札したが、五福商事は入札に参加もされず、競売開始と同時に採択事業へ辞退届を提出されていた。事業撤退するなら教えてくれていれば私は身銭を叩かずにすんでいたのだろう。しかし落札して我が財産にしたとたんにいろいろな問題が浮き彫りとなってきたのである。
この総まとめとして、刑事告発に至ったわけである。
今後は五島署が事件として受理・不受理を決定するのであり、私は結果をじっと待つ身である。
私の今日までの調査・活動への大義名分としてのケジメで刑事告発致しました。
そして、一昨日の15日に死去されたKのじっちゃんに捧げます。
今まで応援し、支えてくれてありがとうございました。無事に告発状提出終わりました。鬼と思われている丸田だって大泣きする時だってあるんです。天国から見守っていてください。・・・・・・合掌