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九州商船、情報漏洩、山田博司県議、政治献金を返上せよ

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

【九州商船】(代表取締役美根晴幸)は国や県の補助金をもらい、長崎市、佐世保市と五島列島を結ぶ離島航路を独占して運航しています。

九州商船は、9日、インターネット予約の登録会員73.829人分と子会社の【九商フェーりー】(島原市)は9.068人分、合わせてると9万人以上の個人情報【氏名/住所/電話番号/生年月日/性別/メールアドレス/ID/パスワード/】の漏洩の恐れがあることが分かったと発表し、お詫びしました。

これは認めたということです。

皆さま、考えてみて下さい。

個人の財産を奪い、生命を脅かす大切な個人情報が盗まれたということです。

インターネットの利用については、便利でありますが、危険が伴うことは言うまでもありません。

常に、危機意識を持って最大限の危機管理をするのが常識となっています。

危機管理ができない会社は取り扱う資格はありません。

個人情報が漏洩したことは、不正使用されることを覚悟して、二次、三次の被害を被らないように、万全の対策を施して下さい。

驚きのことと思いますが、九州商船とはこんな会社です。

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①昨年、12月25日【クリスマスの日】ストライキを誘発させて、離島航路の運行を止め島民や関係者の足を奪い、生活を圧迫しました。

②子会社の九商マリンエクスプレス(代表取締役美根晴幸)は2016年512日佐世保市を拠点とした新上五島、小値賀、宇久へ物資を運ぶ離島航路で、一方的に運航を中止し、宇久島民の皆様の生活と経済活動に打撃を与えました。

③この会社から、五島の県会議員山田博司は、平成25年から平成28年までに32万円の政治献金を受け取っています。

このような会社に、私たちが税金として拠出した国や県の補助金を支払う必要はありません。

五島列島の人や関係者を苦しめる会社から、山田博司氏は、どうして政治献金を受け取りましたか?

九州商船の使い走りですか?

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政治献金はお返しするのが健全だと思います。

また、九州商船へ、政治献金のうち企業からの献金は癒着が生じやすいことから、好ましいことではありません。

献金は自分の意思でするものです。

県議などから、要求されたり強制されてするものではありません。

献金する余力があれば、企業の体質改善を行い、安全、安心な離島航路の運営に尽力されることを期待します。

コラ、山田、なんば女の乳ばっか見よっとか~

投稿者=連合長崎構成組合員

1月9日夜、長崎県内の労働組合でつくる連合長崎の新年交歓会が長崎市内で開かれました。

新年交歓会には労組の組合員や行政関係者ら、約250人ほどが出席しました。

当日は、今月1月18日に告示される知事選挙に出馬し、連合長崎も推薦する中村法道長崎県知事をはじめ、昨年10月の衆院総選挙で初当選した西岡秀子衆議院議員等たくさんのご来賓の皆様が出席されました。

誰が呼んだのか、その中にはJC-NETで常連になっている山田博司県議も紛れ込んでおりました。

ただ、山田博司県議のテーブルには誰も近づく人もなく、会場のコンパニオンを見る山田県議のいやらしい目がとても印象的でした。

「コラ、山田、なんば女の乳ばっか見よっとか~」と、つい叫びそうになりました。

よかったら使ってください。写真を添付しておきます。

愈々、1月15日午後2時30分、山田博司が提訴した裁判に山田本人が裁判長の職権で証人として法廷に出廷します。

泣こうが喚こうが裁判長の職権では逃げられません。まして山田本人が提訴した裁判です。

忙しいから出廷できませんは通用しません。

山田博司、女の尻や乳ば眺めとる場合じゃない。

ちなみに愛人の江頭真美嬢は出席してなかったようだ。

そんな慌ただしい新年の山田博司、今日と明日は地元五島市の牛初セリに午後から雌牛入札に参加するそうだ。

選挙は大人数(組合組織)で美味いもんは少人数で(山田博司)

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

【票】は九商労働組合から【お金】は九商マリンエクスプレス㈱(代表取締役美根晴幸)から。

労働団体の敵! 山田県議 九商グループから献金!

九商労働組合、全日本海員組合、長崎県連合の皆様、そして五島市民の皆様、昨年末は大変な出来事が起こり、ご苦労様でした。

昨年、年の瀬も迫る【クリスマス】の25日に、九州商船㈱の一方的な労働改善案が労働組合に突きつけられました。 そのため、九州商船労組、全日本海員組合はストライキ突入のやむなきに至りました。

25日だけのストで解決しましたが、組合側と十分に話し合わなかった会社側【美根晴幸代表取締役】に非があることは言うまでもありません。

このことにより、補助金を貰いながら、五島市民等、島の人の足を奪い、島の人の生活や経済活動を妨害し損害を与えてしまいました。

また、労働条件のさらなる低下により、労働組合の皆様を窮地に追い込もうとしたことも事実です。

五島市民の有権者の付託を受けた山田博司県議(民進党)は、九州商船の子会社である九商マリンエクスプレス㈱(代表取締役美根晴幸)から、12万円の政治献金を貰っています。

因みに、山田博司氏は、九州商船労組、全日本海員組合、長崎県連合から支えられていながら、同組合に対しては、背信行為に値します。

政治献金を貰うことは何がしかの目的があります。

政治献金を支払う余裕があれば、島民のために、労働組合員のために還元されるのが当然のことです。

しかも補助金をもらった会社からの寄付は禁止されています。

寄付を他人名義ですることも禁止されています。

迂回して寄付することも禁止されています。

【票】は労働組合から【お金】は会社からもらうことが、まかり通る世の中であってなりません。馬鹿をみるのは【労働組合】と【島の人】です。【恩】を仇で返す人に【成功】なし。

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

労働団体の敵! 山田県議 九商グループから献金

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

山田博司、九商グループから献金

長崎県五島市は昨年12月28日、県内離島航路を国や県などの補助金をもらって運航する九州商船(長崎市、代表取締役美根晴幸) の船がストライキで全便欠港した。

関係者は12月25日日以降、五島市内で50件超の宿泊キャンセルなどがあったことなどを明らかにした。

市議会の特別委員会の委員達は、物流や土産品の売り上げなどを含めて、【目に見えないストの影響は計り知れない】と指摘している。

市や県の意見を踏まえて、国が定めた運航基準により、現在ま事実上九商しか旅客船運航に参入できていない、同航路の在り方を、委員会で検証することも確認している。九商の独占離島航路であるため、五島市民にとっては莫大な損害を蒙ったことになります。

このような企業グループから、何食わぬ顔をしてヌケヌケと政治献金を受け取っている山田博司、九商の応援団議員、ひいては五島市民の大敵であります。

それが県議会議員山田博司です。

皆さん忘れないようにしましょう。

九商マリンエクスプレスは、民主党長崎県五島市支部、代表者山田博司、会計責任者江頭真美(年末年始の温泉宿泊不倫旅行の同伴者として紹介されている)に28年、60.000円支払っている。

同じく会計責任者山田洋子(現、五島市議)に27年、60.000円を支払っている。山田博司殿、政治献金をお返しする気はありませんか?

また、山田洋子氏は政治献金受取関係者です。損害を蒙った五島市民の代表として、どのような心境で市議会活動をされているのでしょうか。

山田博司県議は島の人を欺く!あの横暴な九商㈱に毎年献金させていた。

新年早々、山田ネタです。あと少しの辛抱です。どうかお付き合いください。

あれから不倫旅行どころか、開き直って県庁の議員部屋に愛人を秘書と称して引き込む横着さである。

山田ヒロシ、それにしても、どうしようもないクズ野郎です。

山田博司県議は島の人を欺き、あの横暴な九商㈱から毎年献金を貰っていた!

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

12月25日、クリスマスデー、新年元旦を迎えようとする一週間前、お正月の準備や帰省するお客など2000人の足を止めて影響を与える原因者は美根晴幸代表取締役である。

九州商船は長崎、佐世保と五島列島を結ぶ離島航路の運航を、国や地方の補助金を貰い、独船(独占)している。

いわゆる離島と本土を結ぶ唯一の公共交通機関である。

船員112人は全日本海員組合に所属しており、組合の弱体化を狙って待遇改善を求めて仕掛けたのは会社側、美根晴幸代表取締役である。

組合側が待ったをかけているのに、一方的にスケジュールを提示して、会社が強行し始めたことが発端である。

これに反発した組合員はストに突入したが、最後は組合員の要求をのんだことから1日で解決した。

足を奪われた島民等の利用者にとっては、甚だ迷惑なことです。

代理手段が取りにくい、離島航路がストで止まったのは九州運輸局が聞いたことがない異例の悪例です。

会社側の離島航路の運航能力と資質を問わなければなりません。

九州商船㈱の子会社に九商マリンエクスプレス㈱があり、代表取締役は同じく美根晴幸氏です。

同社は佐世保港浦頭地区を拠点に毎日1往復、新上五島、小値賀島、宇久島を回って物資を運んでいたが、2016年1月、浦頭自治会が佐世保市に【市、自治会、港利用者の3者協定で定めた作業時間外に九商が操業している】と通報される。

それに対して佐世保市が九商に是正を求めたが改善されず。5月から港の使用を不許可とした。

すると九商は2016年5月12日、運搬コストの問題で宇久島には寄港しないことを決定し、島民に不安を与え、安定した生活を奪った、横暴な会社です。

山田博司氏は民進党 の県会議員で【九商の船員が加入する全日本海員組合】から支えられています。

そんな山田博司氏は横暴な会社側の要求によって労使対立している九州商船㈱の子会社である九商マリンエクスプレス㈱からも政治献金を貰っています。

本来ならば離島の人の付託を受けた県会議員ですから、離島の人や労働組合員の味方であるべきです。

しかし、離島住民や労働組合員を苦しめている企業から献金を貰っています。

あきらかに裏切り行為です。

九州商船㈱も九商マリンエクスプレス㈱も離島住民や労働組合員の生活を脅かす敵です。

山田博司氏の献金と関連事項を記載します。

(1)2015年12月10日、山田博司氏は九商マリンエクスプレス㈱より60.000円献金を受ける。

(2)2016年1月、九商マリンエクスプレス㈱は山田博司氏に献金をした翌月から、三者協定を破り時間外操業を行う。

(3)2016年5月12日、九商マリンエクスプレス㈱は宇久島寄港中止を決定(佐世保市の是正に応じないため港の使用を不許可)。島民に不安を与える。

(4)2016年12月2日、山田博司氏は九商マリンエクスプレス㈱より60.000円献金を受ける。

【協定を破り、港湾法で定められた港湾管理者、佐世保市長の是正に従わず宇久島寄港を中止した悪徳企業から献金を貰う】

(5)2017年12月25日、九州商船㈱は、長崎、佐世保と五島列島を結ぶ補助離島航路でストのため欠航。

また、九州商船㈱は国、地方行政から補助金を貰っている離島航路の運航会社です。

先般運航会社から、政治献金を貰ったが、その会社が補助金を貰っていたことを知り、法律に触れるとして、献金を返還した県会議員もいます。

迂回献金も法律違反です。九州商船㈱と九商マリンエクスプレス㈱は美根晴幸氏を代表取締役とするグループ会社です。迂回献金にあたりませんか?。

献金については長崎県選挙管理委員会が公表している、政治資金収支報告書の民主党長崎県五島市支部をご覧下さい。

九商マリンエクスプレス(美根晴幸社長)は山田博司県議に対して毎年寄付してます。

平成25年10万円
平成26年10万円
平成27年6万円
平成28年6万円

九州商船は国や地方行政から補助金を貰ってる企業です。山田博司は補助をしている長崎県の県議会議員です。補助事業者から寄付金を貰ってはいけません。明らかに違法献金です。

山田博司、平成31年3月の任期まで持ちそうにないです

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

山田博司県議・離島新法の検証

http://n-seikei.jp/2017/11/post-48200.html

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

510ジヤーナルの丸田けいしょう氏が連載している離島新法による「雇用機会拡充事業(創業、事業拡充支援)」の採択決定に際して、五福商事株式会社「代表者福永節也=山田博司県議の友人であり、同社の監査役を山田博司県議の本妻である山田直美氏が務める」が申請を行い、採択決定権者である五島市長野口市太郎氏は事業の補助金交付を決定した。

しかし、交付決定を受けながら五福商事は補助金交付決定後に辞退しています。

辞退したからって、偽った申請の事実は取り消されませんし、不正行為を行ったことに変わりはありません。

この申請に際して、山田博司県議が関与していたことは御承知のことと思いますが、交付決定に当たっては野口市太郎市長、以下、農業振興課長や商工雇用政策課長など関係職員にも問題があったと思います。

五島市職員の皆さんにはもっと市民の代行者としの自覚をもって公正、公平に取り組んで頂きたいと思います。

それは公務員の使命ではないでしょうか。交付決定辞退の理由は、採択決定の審査に必要な公文書に問題があり、また、土地の保有等がなされていませんでした。いわゆる虚偽の記載がされたということです。

このことが発覚したのは、510ジャーナルが五島市から、公文書の閲覧したことから始まりました。

丸田氏は功労者です。

あのまま放置しておけば、五島市の公平、公正な行政運営は大きく歪められていたでしょう。

提出書類の虚偽記載は土地だけではありません。「肥育事業における研修に対しての業務提携の状況について」のことで、研修、教育を行ってもらう肥育事業者の承諾も得ないで、五福商事は書類を勝手に作成し提出するという詐欺まがいのことまでしております。

このような詐欺まがいの犯罪行為に、県会議員の山田博司氏が介入していたことは間違いありません。

肥育業者との提携文書では会社代表者の了解も得ないで文書が五島市役所に提出されています。

この文書等は補助金審査の交付決定に重要な役割を果たしています。

丸田氏が個人情報保護法や五島市個人情報公開条例に基づいて、閲覧し入手した、同公文書の代表者の名前は一部分、黒塗りされていました。

本人の了解の文書の名前等がどうして黒塗りになっていたのでしょうか。不可解でなりません。

これらの事実だけをみても山田博司県議に忖度した五島市職員が率先して詐欺事件に加担していたと思われても致し方ないと思われます。

詳しいことは510ジャーナルのネットをご覧下さい。因みに、この公文書は公文書等管理法で【公文書等】の行政文書に入ります。

【行政文書】とは、行政機関の職員が職務上作成し、叉は取得した文書であって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているもの。(同法第2条4項)

◎文書偽造とは権限なく他人の文書を作成すること。(名義人以外の者が、名義を冒用して作成すること。)
その結果作成された文書を偽造文書(不真正文書)という。

◎行使とは偽造文書を真正文書として(叉は虚偽文書を内容の真実な文書として)使用し、人にその内容を認識させ、叉はこれを認識し得る状態に置くことをいう。
(最大判)

◎私文書偽造等罪とは、刑法159条1項2項に規定するもののほか、権利、義務叉は事実証明に関する文書叉は図画を偽造して、叉は変造した者は刑に処せられる。(刑法159条3項)

◎偽造私文書等行使罪とは、前記刑法159条の私文書偽造の文書、叉は図画を行使した者で未遂も罰されます。

◎詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法な利益を得たりする行為、叉は、他人に得らせる行為を内容とする犯罪で刑法246条に規定されている。また、未遂も罰される。

以上のような法律があることは、公人である山田博司県会議員は当然ご存知でしょう。野口市太郎市長も同様です。

公人としてどうすべきかも御承知と思います。

山田博司県議にはこの他にも寄付行為による還付金詐欺や、対馬市女性市議から詐欺で告発されるとの情報も浮上してきています。

山田博司、平成31年3月の任期まで持ちそうにないです。

山田博司県議の政治献金

山田博司県議の政治献金 長崎県選挙管理委員会から
【政治資金収支報告の28年分】が11月30日定期公表されました。
民進党長崎県五島市支部、山田博司(県会議員)代表の【収支報告書】をご覧下さい。
収入総額は相変わらず高額で、前年度と殆ど変わらず22.700千円となっており、
山田博司個人からの寄付金も、どこからお金を持ってきたのか分かりませんが、7,500千円で変わりません。
議員報酬の手取り額に相当する金額にはビックリしています。
変わったことは、長崎県砂利協会の献金が廃止されています。
しかも、協会会員企業からの献金もありません。

献金の価値がないのか、違法性(長崎県と契約等や補助金や融資を受けている)か口利き等があったのか分かりませんが、賢明な判断と思います。 自民党の坂本智徳県議は、長崎県から補助金の交付を受けていた九州郵船から、政治献金を受けていた。九州郵船が補助金の交付を受けていたことを知らなかったとして、違法性の問題から自主的に返還しています。
献金された方はこの機会に政治献金が合法か否か、検証されることをお勧めします。
もう一つ変わったことを記します。政治資金の管理に当たり、重要な役目であります会計責任者が山田洋子(実妹) 氏から江頭真美氏に変わっています。

山田洋子氏はどこに行かれたか分かりませんが、江頭真美氏は【山田博司県議、年末年始四泊五日不倫温泉旅行】で紹介されたパートナーではないでしょうか。

山田博司氏の夫人直美氏は、山田博司氏の友人が代表である五福商事(畜産業を営むために会社を新設)の監査役をされています。
同社は離島新法による補助金交付申請に際して、虚偽の文書を作成して交付決定を受けています。
その後、交付決定を辞退していますが、【虚偽申請の行為】が取り消されるものではありません。
また、山田博司氏も同申請に関与したと言われています。
行政機関も荷担したかどうかは不明ですが、行政機関を混乱させています。
政治家である前に【人であれ】と言う言葉を聞きます。政治献金は自主的にしないと違法になることは言うまでもありません。

人格、人柄も大切です。政治活動は自由ですが、政治献金は慎重にあるべきとだと思いますが、如何でしょうか。

論理矛盾の自民党長崎県議非主流派

3期12年続いた金子県政から中村県政に代わって、早いもので8年が経とうとしている。
新しい県庁舎も完成し、中村県政も正念場の3期目を目指す。
長崎県政に絶大な影響力をあれだけ誇示してきた金子原二郎、谷川弥一両実力者の影響力低下が囁かれている。

きょうは、下記のような投稿が寄せられてきたので、紹介します。
投稿者=長崎県政研究会

論理矛盾の自民党長崎県議非主流派

非主流派とは【反知事派】のことで、主流派とは【親知事派】のことです。

15日(金)、自民党県連は常任総務会を開き、中村法道知事3選に向けた推薦を決め、自民党本部に申請する。

これまで、中村知事三選に反対した非主流派県議(瀬川代表、坂本、橋村、下条、外間、前田、里脇、ごう、近藤、山本、宅島)の行動は何だったのだろうか。

県会議員としての資質のなさと、余りにも県民を愚弄した言動に対して、有権者の皆様も、更なる注目を促し適正な判断が必要ではないでしょうか。

中村知事3選に関して、瀬川代表の嫌がらせと思われる論理に矛盾した言動の一つを紹介することにします。

先月、瀬川代表は中村知事3選に関して、【在職2期8年間を検証する】と意気込んで公言していました。

しかし、瀬川代表ら11名は、15日、中村知事3選の推薦決定に賛成しました。

1ヶ月有余の間で、中村知事、2期8年間の仕事の検証が出来ましたか?8年間の仕事を1月有余でできるはずがありません。

では8年弱の間、議員として何をしてきたのでしょう?今でも、諫早干拓入植者をめぐる百条委員会での姿は強く印象に残っています。

単なる詭弁を使った言いがかりに聞こえてなりません。

壱部か二部の国会議員の受け売りではないか、との説もありますが、県民や有権者をあまりにも莫迦にした発言ではないでしょうか。

県会議員の仕事は口利きが仕事ではありません。

予算案を審議すること、行政をチェックすることが主な仕事です。因みに、毎日毎日が仕事です。また、通年県議会とは何だったのでしょうか。瀬川議員は過去8年間に委員長や自民党県連幹事長を歴任していた間に、その各セクションで知事の行政運営について、日々、検証してこられませんでしたか。

予算案の審議や行政のチェックは納得しないで、不本意ながら賛成してこられましたか。

然らば、これを職務怠慢と言うのではないでしょうか。県会議員の莫大な議員報酬は、私たちの税金によって支払われています。

職務怠慢であれば中村知事の任期、過去8年間の議員報酬を返還すべきではないでしょうか。
もう一度記します。

【日々の活動がなく、ひと月有余で、中村県政の検証ができましたか?】

(注)文中に、壱部…とあるのは、平戸市生月町、谷町のことではありません。

新春・1月15日(月)不倫県議・山田博司、本人尋問出廷
https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=VWT3sheZMMg

正副県会議長のお祝いに一匹のドラ猫が…

投稿者=山田博司研究会・会員NO7

正副県会議長のお祝いに一匹のドラ猫が…

11月27日(月)長崎県議会(12月定例)が開催され、中法道知事は来年2月に執行されます知事選挙に出馬することを表明されました。

出馬表明を待ち望んでいた県民にとりましては、大変喜ばしいことで感激すべき日であります。

このような爽やかな雰囲気を持って、午後6時30分からホテルニュー長崎におきまして、長崎県議会議長八江利春氏と副議長徳永達也氏の就任祝賀会が、長崎県下十八団体の発起人を代表して、中村法道長崎県知事の挨拶に始まり盛大に開催されました。

おめでとう御座います。

正副議長ともに議会構成員の主流をなす自由民主党の所属議員であります。

お目出度い同僚議員のお祝いの集いに参加するに値しない、民進党で一人ぼっち会派の県会議員が一名いました。

その名は五島市選出で【国境離島新法による助成金】の申請を巡り、本人の妻【山田直美】が監査役を務める五福商事(代表取締役福永節也)と結託し、必要文書を偽って作成し、【助成金】を不正に受給しようとした不倫県議の山田博司氏です。

私的には年末年始の四泊五日の温泉不倫旅行が明らかになった、あの山田博司氏です。

ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾

https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

恫喝や我田引水あるいは非常識な行動については改めるように、頻繁に指摘されていたようですが、全く反省する姿勢はありません。

正副県会議長のお祝いの席に招かれ、呼ばれることが相応しいか否かは別にして、主役は正副議長であることは分かりきったことです。

にもかかわらず分別なく自分の席のように、挨拶して回るのは控えるのが常識となっています。

しかし、厚顔無恥な山田氏は自分が主役のように振る舞って回っていました。

失礼先晩です。【人の褌で相撲を取る。】の表現が分かりやすいでしょう。

観察力の卓越した人が弁舌爽やかに【猫ヒロシ】はまだ【盗っ人猫】みたいなことをしている。

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変なドラ猫が迷い混んできたようですが、何はともあれ、正副議長さん御就任心からお祝い申し上げます。

山田氏の悪行の極一部をおさらいし列挙します。

投稿者=山田博司研究会・会員NO2

昨年、平成28年2月20日以来、長崎県議会議員山田博司氏は、議員としてあるまじき行為を繰り返し継続していることから、ネットに記事を掲載、警鐘を鳴らし、猛省を促してきましたが、姑息にもネット記事はデマです、と吹聴して回り、自分のしたことを正当化するありさまです。議員という前に人間としての資質に問題があります。

山田氏の悪行の極一部をおさらいし列挙します。

山田ひろし

①山田氏が遊興三昧している長崎市の歓楽街てある夜の社交場、クラブ「サイレンス」で、 浜本副知事に対して理不尽で不謹慎な陳情をした事実。

②緊急やむを得ない正当な理由もないのに、県議会本会議の初日を無断欠席したり、私的な理由で委員会を欠席した事実。

③県庁駐車場に自己所有車を約五年間無断で駐車していた事実。これに関しては道路運送法で定められた車検など、不適切な対応の疑惑がある事実。

④高額の政治資金(年額2千5百万円程度)を集めるのに際し、建設業者に対して脅迫疑惑があるとして、長崎地方検察庁に刑事告発された事実。

⑤かって、暴力団員であった人物と友好関係にあった事実。

⑥山田氏は家族を持ち、長崎市勝山町に居を構えていますが、年末から年始にかけて、五泊六日の不倫旅行が発覚している事実。そのため、1月4日、五島市で開催された恒例の成人式に出席し祝辞を述べるところでしたが、成人当事者の親族の抗議によって出席できず、県議としての役割を果たすことが出来なかった事実。

山田氏が吹聴する「デマ」とは根拠のない、いい加減な嘘や噂話のことで、特に政治的な効果を狙い、事実無根の情報を意図的に流すなどして、人々を扇動し、相手に不利な状況をつくることを謂う。

これらは山田氏が最も得意としていることである。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

承服できなければ、正々堂々と司直に訴え、法的措置を講ずべきではないでしょうか。

あるいは、いま、県議会が開催されています。議会や県政記者クラブなどで説明責任を果たし、大衆に伝達されることが常道です。

話題を変えます。

松尾建設株式会社(本社佐賀市,本部東京)佐世保営業所長ら数名は、有給休暇と称して、平成27年4月12日の全国統一選挙,長崎県議会議員選挙において、五島市選挙区山田博司氏を応援しています。

離島ですから宿泊を伴い、大きな出費となります。  政治信条や政治活動は自由ですから、拘束するもではありません。

前述しましたように、県会議員としての資質に問題があるのではないかと思います。

佐世保営業所長以下数名は、このような人に、働く者の権利として与えられた貴重な有給休暇を使い、 家族と離れ、自ら高額な経費を使い、山田博司夫人でも応援しない候補者を応援する理由が分かりません。

また、有給休暇の取得は会社の承認事項になっており、従業員は休暇の理由を申し出て、業務の都合を勘案して与えられることになっています。

会社は山田博司候補者の選挙運動については、ご存知のことです。さらに、全国統一地方選挙で津々浦々、佐賀県でも長崎県でも佐世保市選挙区でも行われています。

なぜ山田さんでしょうか?因みに、会社ぐるみの選挙運動ではないかと疑惑をもたれる案件ではないでしょうか?